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「フェズ ホテル」の見どころ情報

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「フェズ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/モロッコ/フェズ 
モロッコ北部に位置する観光都市フェズ。日本からの直行便はないので、ドバイなどの中近東経由からヨーロッパの都市経由でカサブランカやマラケッシュ入りした後、バスや電車でフェズに辿り着くことができます。スペインからフェリーでタンジェ入りし、バスで行く方法も。フェズのメディナとよばれる旧市街は世界遺産にも登録される狭い路地が入り組んでいる迷宮。ここでは思う存分、迷ってみるとおもしろい発見ができます。Cafe Clock(http://fez.cafeclock.com/)は入り口がわかりにくい地元の人がおすすめするレストラン。ラクダバーガーが食べられるほか、時間帯によって生演奏やイベントも開催しています。カラフルなレインボーストリートは汚い路地をアーティストが虹色に塗り替え、ショップを集めたインスタ映えスポット。

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モロッコにある高原リゾートとは? フェズからサハラ砂漠に行く前に立ち寄ってみたい町
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/モロッコ/イフラン 
モロッコの東部にあるフェズは、8世紀にイスラム王朝のイドリス朝が興った町です。町は丘の上にあり、複雑怪奇な迷路が縦横無尽に行き交っています。フェズに来ると、モロッコに来たなと感じます。迷路の中に立つ堅牢な家々は高い塀に囲まれ、狭い道を、荷物を背負ったロバが、悲しい目をして行き過ぎます。子供は元気で、大人も次々に、自称ガイドとなって声を掛けてきます。男女とも裾の長い民族服を着た人を多く見かけます。フェズは日本で言えば京都のような町なのでしょう。そして17世紀半ばにモロッコを統治し、現在まで続くアラウィー朝も、フェズが最初の首都でした。この町から、アトラス山脈を越えてサハラ砂漠を見に行くのが一般的な旅のコースです。そしてフェズから車で1時間も走ると風景が一変します。

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気分は異邦人? モロッコの旧市街「メディナ」に迷い込む
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/モロッコ/マラケシュ 
モロッコの各地に残る旧市街は「メディナ」と呼ばれ、その古い街並みの歴史は7世紀にまで遡ります。7世紀にこの土地にやってきたアラブ人は、街を築き、預言者ムハンマドの地メディナとしました。街は外敵の侵入を防ぐために堅固な壁で囲まれ、一歩中に入ると、まるで迷路のように狭く細い道が巡らされています。モロッコのメディナは、マラケシュ、フェズ、エッサウィラ、ティトゥアンの4つが世界遺産に登録されています。それぞれが異なった表情を持つ街なので、メディナ巡りをしてみるのも面白いかもしれません。

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「ホテル」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

これが済州島の「JEJU
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/韓国/済州島(チェジュ) 
「韓国は、食べ物はおいしいけれどビールが今ひとつだなあ……」。そう思っている人は意外と多いかもしれません。高級ホテルなどはともかく、大衆的な飲食店に置いてあるビールは「cass(カス)」か「hite(ハイト)」であることが多く、両方ともコクが足りないんですよね。韓国では、ビールは焼酎と混ぜるという飲み方をされることが多く、ソーダ代わりの薄いビールが好まれていたためです。しかし、近年は韓国にもクラフトビールの人気が急上昇してきました。ラベルのデザインもそれぞれ個性的でおしゃれ。ビールそのものをじっくり味わいたいあなたも、きっと満足できるビールが見つかりますよ。

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明るい中庭を囲むようにして部屋のドアが並ぶ
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドを個人旅行で歩くのは、さまざまな点で疲れるものです。私はインドが大好きで、30年前から繰り返し訪れていますが、今でもやっぱりそれなりに緊張します。インド旅行を快適なものにするためには、もちろんホテル選びもかなりの重要事項!1泊1000円を切るような、いわゆる“安宿”にはことかかないインドですが、安いだけでは良いホテルとはいえません。首都デリーでホテルを選ぶなら、「ブルームルームズ アット ニューデリー レイルウェイステーション」はいかがでしょう。安宿よりは値段が張りますが、総合的に見て満足度の高い滞在になることは間違いありませんよ!

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女性は頭にはスカーフを巻き、長袖長ズボン着用
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/アブダビ 
アラブ首長国連邦の首都であるアブダビは、日本からエティハド航空の直行便が就航しています。ドバイから車で2時間弱という距離なので、ドバイからの日帰りツアーでも人気のデスティネーション。アブダビで絶対に行きたいところのナンバーワンは、全てが芸術作品となっている美しいモスク。アラブ首長国連邦の建国の父であるシェイクザイードのために建てられたものですが、氏は2004年に他界したためこの美しいモスクを見ることはできませんでした。82個のドームのなかで一番大きいドームにある、ヤシの木の形をした12トンのクリスタルでできたシャンデリアはモダンでカラフルなデザイン。この赤、黄、緑はナツメを表しているそうです。30トンの巨大カーペットは1200人のイラン人女性が2年かけて織り上げだそう。このカーペットは7000人収容でき、モスク内外あわせると5万1000人が同時に日に5回あるお祈りをすることができます。息をのむほど美しい大理石の柱も必見です。金曜日以外は宗教に関係なく、誰でも入場が可能。

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大きな窓に高い天井、中二階にあるキッチンは北欧インテリアのモデルハウスのよう。こんなところに「住める」だなんて!
  • テーマ:
  • オーロラ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ロバニエミ 
「生きているうちにオーロラを見てみたい!」と思ったことはありませんか?でもいざ調べてみると、オーロラツアーはホテルからガイド付きのバスに乗って移動するなど、お金もかかるし、寒そうだし、見えなかったら残念過ぎるしと、つい身構えてしまいますよね。オーロラを見にひとたびロヴァニエミに来たら、トナカイそりにシベリアンハスキーの犬ぞりにも乗りたいし、本物のサンタクロースにも会いたい。でもなんか、それではいかにも「観光客」みたい?――そんなそんな既製品の旅ではなく、もっと地元の人と知り合って、地元のライフスタイルに溶け込んでみたい、と願ってしまう旅慣れ派の皆さん、家族や親戚、仲良しグループと一緒に泊まれる一軒家、クリエンコトをはいかがですか?2つの寝室にクイーンサイズベッド2台と広大なリビングルームとキッチンに暖炉部屋やサウナも完備したこの家は、オーナー宅のすぐ隣にあります。オーナーは気さくなフィンランド人夫婦ヨハンナさんとキンモさん。予約すると空港までの送迎が必要か、まず聞いてくれます。空港で現地の誰かが迎えに来てくれるなんて、ちょっと胸熱ですね!(※コミュニケーションは英語かフィンランド語です)

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突然始まるダンスタイムに観客は大喜び。見事な肉体美を披露しながらタイミュージックに合わせて踊る姿は必見!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
1枚目の写真に驚かれた方、ごめんなさい。こちら、バンコク名物のオカマバーではなく、れっきとした貝レストランの店員さんでございます。面積やや小さめなお衣装からのぞくのは見事に割れたシックスパック。その鍛え抜かれたボディを惜しげなく披露し、クネクネ踊るのはこの店のオーナー、ディーさんです。今、バンコクで一番の穴場と言っても過言ではないのがここ『Stanee Mee Hoi(サタニー ミー ホイ)』。バンコク郊外にあるナイトマーケットにある貝レストランです。オーナーをはじめ、ダンサーを務めるのはすべてスタッフの男性。いたってノーマルな上、お客様を喜ばせるサービスは完璧! もちろん貝の味も◎とあって連日大賑わいのお店なのです。

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古い街並みが残る、クラクフの旧ユダヤ人街・カジミエシュ地区
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランドで観光客に最も人気のある町というと、古都クラクフでしょう。11世紀から16世紀までポーランドの首都として栄えた都市で、第二次世界大戦で建物の多くが壊滅したワルシャワと異なり、ここでは古い建物の多くが残され、旧市街は世界遺産にも登録されています。今回紹介するのは、クラクフのユダヤ人地区として知られるカジミエシュ地区です。近年は再開発が進み、おしゃれスポットとして人気を集めていますが、まずはその歴史を知るところから始めましょう。

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日差しが降り注ぐタイ、パタヤのビーチ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/パタヤ(タイ) 
日本が寒い季節に、暑い国への旅行。東南アジア諸国やハワイ、また季節が逆のオーストラリアや南米などへ行くときは、どんな服装で行けばいいのでしょうか。ボトムスについては冬専用のものは避け、日本でも一年中履いている「オールシーズンOKのボトムス」を選ぶのがコツです。その筆頭はデニムですね。何にでも合わせやすいし、丈夫。旅のお供におすすめです。ただちょっと重量があって持ち歩くときはかさばる、濡れると乾きにくいというという欠点も。東南アジアでは、デニムを日中に履くのは暑いと感じるかもしれません。

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