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「フランス ベルシー ビレッジ」の見どころ情報

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「フランス ベルシー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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とくに若者に人気。車が通らないのでのんびりできる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
フランスでは、お店は基本的に日曜日は閉店。これって、短期滞在のときには困ることもありますね。「おみやげ買っていない!」、「ショッピングできないし、でも、美術館にはもううんざり」という人も。そんなとき、bercy・villageは、買い物もできるし、食事もできるし、ひと昔前のフランスの面影を感じることもできる、おすすめの場所。もちろん、元ワイン倉庫街という場所柄にちなんで、ワイン店としてはフランスで一番普及しているNicolasもあります。

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「フランス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

この日の気温は1度。百獣の王もさすがに寒そう
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回は、リニューアルオープンして5年を迎えたParc Zoologique de Parisを紹介します。この動物園はパリ東部の12区にあり、メトロやバス、トラムなど公共交通機関でアクセスも簡単です。東京で言えば上野動物園といったところでしょうか。ひょっこり見える岩山が目印です。園の面積は14ヘクタールあり、パタゴニア、アフリカ、ヨーロッパ、アマゾニアギニア、マダガスカルの5つのゾーンに195種、約2000の動物が棲み分けられています。面積に関しては、上野動物園とほぼ同じ広さです。順路もシンプルでわかりやすく、高低差はなくほぼ平らで、車椅子利用の身障者も問題なく訪問できるつくりになっています。最初に言ってしまうと、ゾウとパンダはいません。では、パリ動物園各ゾーンで筆者のおすすめ動物を紹介していきます。

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アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

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近場で人気のLA MOLINAののスキー場
  • テーマ:
  • スキー・スノーボード
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナは地中海気候の穏やかな天候で、雪が降ることはめったにありません。ところがフランス国境にまたがるピレネー山脈やその麓、そしてアンドラにはスキー場が多く点在して、バルセロナからも2時間ほどでアクセスが可能なところも。クリスマス近くなると、バルセロナっ子の間では週末スキーに行ってきたという会話を聞くことが多くなります。スキーを楽しむ人も多く、この時期にバルセロナに来たら是非スキーに挑戦してみてはいかがでしょうか?

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デ・ハール城はオランダで最も美しい中世のお城と讃えられています。
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
ハールザイレンス (Haarzuilens) はユトレヒトの北西10kmに位置する、人口500人の小さな町です。13世紀から続くデ・ハール城の城下町として発展しました。デ・ハール城は18世紀から19世紀にかけて荒廃したものの、1892年から20年の歳月をかけて全面的な再築工事が行われ、ネオ・ゴシック様式のお城に生まれ変わっています。オランダで最も大きいお城ですが、その佇まいは愛らしく、城壁やお堀、つり上げ橋などに中世の面影を残しています。現在のデ・ハール城は、城主のファン・ザイレン家が滞在する9月を除いて、ミュージアムとして一般公開されています。2002年の訪問者数は7万6千人にのぼり、オランダのミュージアム訪問者数ランキングでも20位内に入るほどの人気スポットです。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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創立900年のSaint
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
フランスの作曲家、エリック・サティ(1866〜1925)をご存知でしょうか。彼の曲はテレビ番組やCM、ゲームなどに使われているので、顔や名前を知らなくても、耳にすればきっと聴いたことがあるはずです。エリック・サティは1866年にノルマンディー地方のオンフルールで生まれました。パリ音楽院を辞めたあとは、1887年にパリのモンマルトルのキャバレー『黒猫』の専属ピアニストとして活動したり、舞台曲や歌曲なども創作しています。しばしばサティは謎めいていて、つかみどころがないと表現されます。多くの著名人らの裕福な生活ぶりとはほど遠い、質素な生活を続けていたようです。そんなサティが1925年に亡くなるまで過ごしたパリ郊外の街、アルクイユを歩いてきました。

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この写真を見ると絶対に日本だと思ってしまいます。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
どこか昭和の懐かしい通りでラーメンを食べれる場所を発見しました。その名も「KODAWARI YOKOCHO こだわり横丁」、しかもパリの6区というパリの中心地です。てっきりオーナーは日本人で日本を体験するスポットとして開いたのだろうと思っていましたが…しかし創設者は純粋フランス人、ジャン・バティスト・ムニエさん。なんと元仏空軍パイロットであったというのだから更に驚きです。パイロットから全く違う分野である食、しかもラーメン屋を始めたことは意外です。

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堂々とした門構えの博物館は、フランス統治時代に官舎として使われていた由緒ある建物を改装したもの。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
歴史を学ぶ時、ある1つの視点から史実に追っていくと、全体像が頭に入りやすいと感じることはありませんか?2019年4月にプノンペンにてオープンしたSOSORO MUSEUMは、貨幣を切り口にカンボジアの歴史を学べる博物館です。設立母体は、博物館に隣接するカンボジア国立銀行。歴代の通貨が展示されているほか、お金をとりまく経済・政治・社会的状況についても緻密な調査研究資料をもとに解説されています。マルチメディアを駆使した国内最新鋭の館内設備と、日本語にも対応する音声ガイドが揃っているのもうれしいところ。博物館内部の写真撮影は不可のため、外観写真とともに館内の様子をご紹介します。

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採光もばっちりのテラス席。店外席は犬連れもOK
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回はパリ3区、ボーマルシェ通りにある、Maison Plissonのご紹介です。人気のセレクトショップが近隣にあり、最寄駅メトロ8号線Saint Sebastien Froissartのすぐそば。Operaからも乗り換えなしで15分で行けます。お店はレストランに併せて野菜や果物、お総菜や雑貨の販売もしており、ひっきりなしにお客が出入りしています。このあたりは経済的に豊かで、健康的な生活スタイルを好み、左派寄りの『BOBO』という人たちの生活エリアです。界隈を歩いて観察してみるとなんとなく雰囲気がわかってきます。オーガニックやベジタリアン、グルテンフリーカフェなども多く、行き交う人の雰囲気も裕福っぽいけど堅苦しくない。そんな地元の人たちが通うお店のランチレポートです。ところで旅行時に、食事をしようとレストランに行って空席があっても「予約しましたか?」と入店を断られる経験はありませんか? こちらのお店は予約を受け付けないので、直接行って空いていれば必ず入れるのが良いところです。

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