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「フランス 南部」の見どころ情報

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検索結果66

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  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
英語でコミュニケーションをとれるようになりたいと思う人は、きっと多いと思います。筆者も世界が広がると思い、そう願った一人です。大学時代に休みを利用してバリ島やタイへ友人と旅行した後、その想いはますますふくらみました。そして、2か月の春休みを利用し、バックパッカースタイルで一人で行く海外旅行を計画しました。しかし両親に心配され、ロンドンの語学学校の短期講座を受けることにして旅立ちました。

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クロムニェジーシュにある世界遺産「大司教の城」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
中欧の小国チェコには全部で14の世界遺産があり、そのうちの半数近くはチェコ南部の中心都市ブルノから日帰り観光できます。今回はそのうちのひとつ「クロムニェジーシュの庭園と城」について詳しく紹介しますね。チェコ南東部のモラヴィア地方にある人口約3万人の地方都市クロムニェジーシュは、13世紀頃から交易で栄えた町。町の中心部にあるヴェルケー広場を中心に、世界遺産に登録されている「大司教の城」や「フラワーガーデン」が徒歩圏にあります。落ち着いて歩きやすい小さな町なので、世界遺産観光だけでなく、半日ほどゆったりと滞在するのもいいでしょう。

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お店の外には、植物が並んでいて目を引きます
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
イギリスで人気の、フランスから来たイタリアンレストラン?そう聞くと、ちょっと複雑な感じですが、ロンドンのクールなエリア、ショーディッチにある「Gloria」は、2019年2月の開店以来、勢いを保っています。この店は、パリに9店(East MammaやPink Mammaなど、各店の名前は違う)、リールに1店、リヨンに1店を構えるBig Mammaグループが作りました。Big Mammaを設立した友人同士の男性2人は、料理と親切なおもてなしに興味があって、ある日、仕事をやめ、レストラン事業に参入することにしたといいます。「おいしい料理」「手頃な値段」「徹底したデザイン」「笑顔で接客」の、基本的かつ重要な4つのポイントを徹底して守り、誰もが楽しめるトラットリア(大衆食堂)を展開していくことを目指しています。コンセプトとしては、カジュアル・イタリアンで長年人気の日本のチェーン店「カプリチョーザ」と似ています。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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気軽に入って軽食をとるならカフェ。ファストフード店も多い
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
フランスは日本のように外食代は安くはありません。パリではランチでも1000〜1500円ぐらいは覚悟しておきましょう。店のタイプとしては、入りやすいのは市内のどこにでもある「カフェ」で、朝から晩までオープンしており、サンドイッチやサラダなどの軽食を食べることができます。お酒も飲めるので何かと便利ですよ。市内中心部では1ブロックにひとつはカフェがあるぐらいなので、休憩がてら食べるにはいいでしょう。カフェも地元向けと観光客向けがあり、見た目でなんとなく分かります。観光客向けのところのほうが入りやすいですが、雰囲気の分お値段も高いかもしれません。ファストフードは、マクドナルドやKFCといった日本でもおなじみのチェーン店もたくさんあります。値段は日本と同じか2割ほど高いですが、時間がないときには重宝します。

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ブルターニュ地方の郷土料理といえば・・・
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/サンマロ 
そば粉のクレープ『galette(ガレット)』をイメージされる方も多いのではないでしょうか。街中にはたくさんの専門店Creperieがあり、小麦粉で作られたものがクレープ、そば粉で作られたものがガレットと呼ばれています。ガレットの定番といえはチーズ、ハム、卵が入った『Galette Complete』ブルターニュ産のシードルと一緒にぜひお試し下さい!

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「シークレットレイク」と呼ばれる湖。澄み渡った空の下、遮るものがない雄大な景色が出迎えてくれます。
  • テーマ:
  • 大自然
カンポットはカンボジア南部の海沿いの州。高い山並みと水に囲まれた自然豊かな田舎街です。一大名産品といえば、香り高く上質で、世界のグルメシェフ達の間でも定評があるカンポットペッパー。大小様々な規模の胡椒農園が数多く存在しますが、今回は大自然を満喫できるツアーが満載の農園「La Plantation」をご紹介します。カンポット中心地から車やトゥクトゥクを走らせること約1時間。山道を登って行くと、息を呑むほど美しい湖畔の風景が広がります。まだ手つかずの自然も多い敷地の奥に「La Plantation」が位置しているのです。

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音楽隊のファンファーレが通りに響き渡るといよいよパレードの開催
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/マインツ 
ドイツビールの祭典はミュンヘンのオクトーバーフェストが知られていますが、ドイツワインの祭典はご存知でしょうか? 前回、世界最大のワイン祭り「ソーセージ市」をお伝えしましたが、今回はドイツ西南部ランランド・プファルツ州のワイン街道沿いの街ノイシュタットで行われるドイツワインの祭典「ブドウ収穫祭」を紹介します。またこのイベントに先駆けて開催されるドイツ新ワイン女王の選出についてもお伝えします。この「ブドウ収穫祭」は、例年9月末から10月初めに開催されます。今夏ドイツでは好天が続きブドウ収穫も例年より少し早いようですが、2018年は9月28日から10月15日まで繰り広げられます。収穫祭直前のドイツワイン女王とプリンセス2人の選出審査会が始まると、ノイシュタットは、ワインの話題で一気に盛り上がります。

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自然と共に生きるベトナム農家
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
近年ベトナムではお菓子ブランドが続々と登場。フランス人とベトナム人夫妻が立ち上げた「フェイバチョコ」や、2人のフランス人による「マルゥチョコ」などはその象徴です。今回紹介するのは、日本人とベトナム人がホーチミンで立ち上げた「ユーゴック」というお菓子ブランド。ベトナムの山岳地帯やメコンデルタといった大自然に覆われた地域では、古くからそこに住む人々は大地の恵みとなる自然食品を食べていました。カカオ由来のチョコもその1つ。しかし、なかなか旅行者の手元に届かなかったのは、配送ルートの問題や、農家の規模が小さかったり、近隣地域で主に消費をしていたため、都心まで出回ることがなかったためです。そこに目を付けたのがユーゴック。小規模農家と提携して、直接仕入れてパッケージ化することによって、ホーチミンで売ることに成功。現在では在住日本人向けの雑誌や旅行者向けのウェブで紹介されるなど、着々とそのブランドを成長させていっている様子がうかがえます。

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あっという間に蒙自の顔になった碧色寨駅
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/建水 
「おすすめ! 雲南省建水からの日帰り旅行」その1からの続きです。さて、雲南省南部の紅河ハニ族イ族自治州の建水は、よく言えばのんびりした古い町ですが、悪く言えばぐうたらな感じが旧市街全体に漂っています。しかしこのいい加減な雰囲気が私は大好きで、建水にやってくると、なんとかして連泊してやろうと周辺の日帰り旅行を画策しています。おすすめは蒙自です。中国の食に詳しい人なら「過橋米線の発祥の地ね」と思いますが、実際に行ったことがある人は、中国人でもあまりいないのでは? 周辺に建水や世界遺産になった元陽の棚田があるため、蒙自って、わざわざ観光に行くところじゃないイメージがあります。その蒙自が最近、急に注目されてきました。その大きな理由が蒙自の旧市街に近い碧色寨駅です。

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