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「フランス 空港」の見どころ情報

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検索結果86

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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ドンルイス1世橋の上からの眺め。ここからさらに旅に出たくなる
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/ポルト 
普段は在住国フランスの現地ガイド記事を担当していますが、今回はポルトガル北部にある第二の都市、ポルトを観光客目線でリポートしたいと思います。ポルトガルといえばフランシスコ・ザビエル、鉄砲、クリスティアーノ・ロナウド、カステラ、エッグタルト、南蛮漬けぐらいのキーワードしかなかったのですが、実際に訪れたポルトの街が気に入りました。風情ある街並み。漂うのんびりとした雰囲気。日本人の口に合いやすいお米やシーフード料理。高低差があり坂が多いですが、観光しやすい大きさでよくオーガナイズされていると思います。訪れたのは7月中旬。空港と街の中心部のアクセスは、タクシー利用で、渋滞もなく20分ほどで到着。運転手さんは流暢な英語を話します。ホテルスタッフも滑らかな英語を話し、フランス語、スペイン語もOK。カタコトではなく、きっちり会話として成立します。相手側の言語に切り替えて話してくれるのにはびっくりです。ホテルやレストラン、カフェなどのサービス業従事者になぜそんなにマルチリンガルなのか、しかも上手なのか聞くと「学校で習うので」とシンプルなお答え。続いて「でも日本語は話せないよ」と謙遜します。

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新鮮なカリフォルニアの食材を使った和食、ペルー料理、地中海料理などさまざまな世界の料理を提供
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
ペルー料理のゴッドファーザーと呼ばれるシェフのリカード・ザラタさんと、料理長のジェイムズ・ジャングさんが、今年2月4日にオープンしたカフェとワインバー「Pikoh(ピコ)」。同店では人種のるつぼ、ロサンゼルスらしく、ラテンアメリカ、アジアなどさまざまな「アンジェリーノ(ロサンゼルスの地元)料理」を、朝食やランチ、夕食で提供。店内は、ダークウッドを使ってプラントもたくさん置いて、自然光をいっぱい取り入れたとても居心地のよい空間。

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リゾート中央、はるか先の海まで続く印象的なインフィニティプール
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホイアン 
ベトナム中部、ダナンの海岸線の中でもホイアン寄りのハーミービーチにたたずむフォーシーズンズ リゾート ザ ナムハイ。このロケーションが絶妙で、ホイアンへは車で約15分、ミーソン遺跡へは約1時間15分、フエへは約3時間。ベトナムの歴史に触れられる3つの世界遺産をめぐることができます。リゾートは、ビーチに面した広大な敷地に展開。100メートルくらいありそうな、海へと続く3段のインフィニティプールを中央に、U字型にレイアウトされたヴィラ群が砂浜と並行して並んだつくりになっています。これはベトナムの風水“フォントゥイ”をベースにしたレイアウト。ビジネス街から離れた場所でもあり、静かに海辺の時間を心穏やかに過ごせるのです。

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インスタグラムでトレードマークになったタマゴサンド
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
インスタグラムでも話題の日本のサンドイッチが食べられる「Konbi(コンビ)」。日本のコンビニから名前をつけた同店は、すでに多くのメディアで取り上げられて話題に。「コンセプトは、日本のサンドイッチ、フランスのペーストリー、和のフレーバーを活かしたカリフォルニア産の野菜料理が食べられること」。こう話してくれたのは、広報担当のブレイク・マッケイさん。しかも、卵や野菜など食材にはできる限り地元農家のオーガニックが使われているので、日本のサンドイッチより、はるかにグレードアップで身体にも安心。

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現在では、800万点のコレクションがある「ザ・ハンティントン」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
南カリフォルニアの鉄道王、ヘンリー・ハンティントン。彼は、ウイリアム・シェイクスピアの初期のテキストや、モネの絵画など約100万点をコレクション。そして、南カリフォルニア初のアボカド農園やデザートガーデン(砂漠庭園)なども作った。それが、1919年に一般公開された207エーカー(東京ドーム約18個分)の「The Huntington Library, Art Collections and Botanical Gardens(ザ・ハンティントン・ライブラリー・アートコレクションズ・アンド・ボタニカルガーデンズ)」。今年は、なんとオープン100周年。これを記念して、9月から1年を通して展示やイベントが開催されるので、アンジェリーノ(地元人)たちが楽しみにしているのだ。

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ご紹介するエシカルグッズはいずれも、女性を中心としたカンボジア人職人によって手作業で作られています。以前は性労働や劣悪な条件下での工場労働で搾取されていた女性達も、今では安全な労働環境、適正賃金を得ることができ、生き生きと働いています。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
誰が、どこで、どのような想いを込めて作ったものなのか。贈り物をもらった時、作り手の顔をイメージできるような話を聞くと、ほっこり心が温まりませんか?人・環境・社会に配慮された製品として近年注目を浴びるエシカルグッズは、お土産にもぴったり。現地で作られる素材を適正価格で仕入れ、現地の職人を雇用するなど細部にまでこだわって作られているからこそ、製品には心を動かすストーリーが詰まっているのです。今回は、デザイン性にも優れ、お土産にしたくなるアイテムが盛りだくさんの、カンボジアのエシカルグッズブランドをご紹介します。

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ビストロ「シェ・ミシェル」の料理はどれも美しく美味
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
「欧州周遊ユーレイルパスとユースホステルの旅7/フランス編(前編)パリYH客室からは列車が見えます!」からの続きです。パリでの滞在は1泊2日、ほとんどが自由時間でした。YHの視察と説明が終わった後の3時間、近くのモンマルトルの丘に登り、サクレクール寺院を見学。夕食は、パリ北駅近くのローカル系ビストロ「シェ・ミシェル(Chez Michel)」で! さすがフレンチ、ひとつひとつの料理の盛り付けといい、味といい、サーブの仕方といい完璧です。生ガキ、魚介のブイヤベース、鴨のパテほか10人分の料理はどれも美しく、全部味わってみたいものばかりでした。そういえば、最初のおつまみに小さな貝が出ました。これは、関東では「シッタカ」、九州では「ミナ」に似た旨みの詰まった貝です。ずっとパリに居ていろんなフランス料理を楽しみたい! と思わせる美食のパリの夕食を堪能しました。

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19世紀末から第1次世界大戦前の”ベルエポック(良き時代)”と呼ばれた頃に建造されたホテル・ネグレスコ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ニース 
“コートダジュール”とは、直訳すれば“紺碧海岸”。フレンチ・リビエラとも呼びますが、地元のガイドさんいわく、「コートダジュールの方がしっくりくる」のだとか。様々な青を塗り重ねたような海、突き抜けるような青空。まさに、紺碧の海岸です。その中心地となっているのが、ニース。通年、温暖な気候に恵まれたこの街に最初に目を付けたのはイギリス人で、19世紀に海沿いの遊歩道“プロムナード・デザングレ”(英国人の遊歩道)を整備しました。その後も、マティスやシャガール、チェーホフなど画家や作家たちが太陽を求めてこの地に移り住み、数々の名作がここで生み出されました。

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スキポール空港からアムステルダム中央駅へのアクセスは電車で約15分。Photo:
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダム中央駅は、オランダの首都アムステルダムにあるオランダ鉄道の主要駅です。各都市への列車、メトロ、トラム、バスなどの交通機関が乗り入れ、1日の利用者数は16万人に上ります。スキポール空港からのアクセスも良く、ドイツやスイス行きのICE、フランスやベルギーに向かうタリスなど国際列車も発着するため、インターナショナルな雰囲気です。駅構内のレストランやカフェ、ショップも充実し、快適な時間を過ごせる複合施設でもあります。19世紀に建てられた駅舎は、オランダの国家遺産 (Rijksmonument)に指定されています。鉄道事業のみにとどまらないアムステルダム中央駅の、文化遺産としての魅力をご紹介します。

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