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「フランスとイタリア」の見どころ情報

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「フランスと」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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北欧の人気路線ベルゲン鉄道。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ヨーロッパ内はシェンゲン協定(※)加盟国であれば国境を超えるのに入国審査の必要がなく、楽々と各国周遊の旅が楽しめます。島国の日本にいると、海外旅行は一大イベント感がありますが、たとえば中欧などは国が小さいために、各都市の距離も近く、日本の国内旅行のような感覚で旅できます。ただ、日本ほどではないにしても鉄道料金はそれなりにかかります。2区間でもあっという間に100ユーロは行ってしまうので、ぜひ活用したいのが欧州鉄道の乗り放題パス「ユーレイルパス」です。このパスが1枚あれば、どの国でも町でも乗り降り自由。個人旅行には欠かせないパスでしょう。1959年に誕生して、今年で60周年を迎えました。(※)シェンゲン協定とは、ヨーロッパ各国間の人や物の移動に関して、国境検査なしで越えることを許可するもの。

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ギーンゲンにあるシュタイフ博物館内レストランのマウルタッシェン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/シュヴァルツヴァルト 
ドイツ西南部に位置するバーデン・ヴュルテムベルク州。歴史的にはバーデン大公国とヴュルテムベルク王国に分かれていたのが20世紀半ばに一つの州となった。ワインの美味しい地方でもあり、古くから造られていたため栽培地域もバーデンワインとヴュルテムベルクワインに分かれている。“美味しいワインがある所には美味しい料理がある“、と言われるように、ここは美食家の土地。フランスと国境を接しているためか、純粋なドイツ料理と少し異なる食文化がある。シュペッツレSpaetzleと呼ばれる玉子麺や、ラビオリのようなマウルタッシェンMaultaschenがその代表だ。シュペッツレは付け合わせとしてはそのままで、メインとしてはスパゲティのように具入りソースで食べる。マウルタッシェンはラビオリよりずっと大きく、ホウレン草と挽肉がたっぷり入っている。

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フランスの地元食材がたくさん!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ビアリッツ 
サン・ジャン・ド・リュズの街の中心にあるのが、こちらの市場。地元の人はもちろん、毎週開催されるマルシェにはたくさんの観光客が訪れます。地元の食品などフランス文化を感じることが出来るのが魅力です!

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フランスのリヨンはどんなところ?
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/リヨン 
フランスと言えば、パリや南仏コート・ダ・ジュールを連想される方が多いのではないでしょうか? リヨンは、44万の人口を誇るフランス第3の都市ですが、ツアーコースの多くから若干離れていることもあり、訪れる日本人は多くありません。しかしルネッサンス期に繁栄したこの町には、当時の建物が今でも残り、観光にはおすすめの町です。旧市街には独特の雰囲気があります。なぜならリヨンは王侯貴族で栄えた町ではなく、商人たちがヨーロッパ中から集まった商都なのです。ですから往時の建物も、多くは商人たちのものでしたので、庶民性がより身近に感じられるのです。旧市街地は、大きく蛇行するソーヌ川の内側にあります。サン・ジャン広場からケーブルカーに乗って、フルヴィエールの丘を目指しましょう。ソーヌ川の対岸に控えているのが新市街、さらにその先にローヌ川が流れているのが見えます。リヨンの美しさが一瞬にして、目に飛び込んできます。

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世界一美しいと讃えられるカジノの前ではスタンドテーブルもバンケット風
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ヨーロッパ、特にドイツのクリスマスマーケットは今やわが国でもメジャーになってきた。11月半ばから12月末にかけてのヨーロッパ旅行は、どこの旅行代理店でもクリスマスマーケット巡り一色になっている。ツアーに参加すれば、いくつかの町を効率よく周るので、それが一番楽かもしれない。その際は、どんな町を訪れるのか、入念にチェックしておこう。個人で周る場合は、せっかくだからツアーであまり訪れることない町、それでいて価値の高い町へ行ってみよう。その一つ、ここにご紹介するのはとっておきの場所、バーデン・バーデンのクリスマスマーケットだ。高級カジノがあることで知られているバーデン・バーデン。そのクリスマスマーケットとは、一体どんなものなのだろう?

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ダナンのバインミーの味付けは、ホーチミンより辛目
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
「どの国のフランスパンが、一番おいしい?」って、東南アジアをまわってる日本人旅行者の間で、よく交わされる話題です。ベトナム、ラオス、カンボジアと言えば、かつてはフランスの植民地でした。今もフランスが持ち込んだ食文化が根付いています。フランスパンは、その代表のようなものです。フランスパンで作るサンドイッチは、その味付けにベトナムの魚醤、ヌックマムを使ったり、香菜を入れたりして、フランスと東南アジア食文化と結びついています。で、「このフランスパン、いったいどこの国のが一番、おいしい?」という話題になると、みんなベトナムと答えます。

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清代に作られた美しい橋「双龍橋」も同じミニバスで行けるので、両方見られます
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/建水 
ポツンと畑の中に立つ、人気のない駅舎。くすんだ山吹色の駅舎が寂しげで、時間が止まってしまった世界に紛れ込んだかのようです。中国では見慣れない山吹色の駅舎の前に立っていると、今、自分が中国にいるのかどうか、わからなくなってきます。この山吹色の駅舎は個碧石鉄道の郷会橋駅です。郷会橋駅は、中国西南部の雲南省紅河ハニ族イ族自治州の建水にあります。紅河ハニ族イ族自治州は、雲南省の中でも南部にあり、ベトナムと国境を接しています。

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青島ビールが生まれた地、青島で初体験!ここでしかできないビールの飲み方とは!
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/中国/青島 
怪しげな液体が入ったビニール袋を持った地元っ子の姿が気になります。その液体の色からして、それはどう見てもおしっこにしか見えないんですけど。もちろん違います。これはビール! さすが!山東省青島は青島ビールが生まれた町です。青島ではビールの量り売りが一般的です。だいたい500ミリリットルで6元(約120円)です。夏の夕方ともなると、地元の人は店先で大きな袋でビールを買うのがお決まりです。ビールで重そうなビニール袋を持って、家路へと急ぐ姿は青島の夏の風物詩とも言えます。

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花いっぱいの初夏のスペイン2 ピレネーの麓、アラン谷に咲く野生の白い水仙
  • テーマ:
  • 大自然
アラン谷は、スペインのカタルーニャ州の北西端に位置する谷です。ピレネーを越えた先にあり、フランスと国境を接した「秘境」と呼ばれた地方です。アラン語という独自の言語が使われていて、この一帯では、アラン語はスペイン語(カスティージャ語)やカタルーニャ語とともに公用語になっています。スペイン側から行こうとするとピレネーを越えなければならず、まさにスペインの中の陸の孤島のような場所でした。今では、全長5,230mのトンネルによってピレネーの下をあっという間に潜り抜けられます。

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インドが誇る世界遺産タージマハルを造った、ムガル帝国皇帝シャー・ジャハーンとは? その1
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/アグラ 
フランスと言えばエッフェル塔、アメリカでは自由の女神のように、その国のアイコンとなるような建築物が世界にはあります。インドでいうなら、それはまちがいなくタージマハルでしょう。ヤムナー川のほとりに築かれたこの白亜の霊廟に、人々は目を奪われずにいられません。すばらしい建築物が多いインドですが、このタージマハルは、皇帝が愛する妃のために造った廟(墓)というところに魅力があると思います。そこには人々が求めるストーリーが含まれているからです。今回は、ムガル帝国皇帝シャー・ジャハーンの生涯とともに、タージマハルにまつわる伝説を述べてみたいと思います。

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