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「フランスの点字のある場所」の見どころ情報

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「フランスの」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ドンルイス1世橋の上からの眺め。ここからさらに旅に出たくなる
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/ポルト 
普段は在住国フランスの現地ガイド記事を担当していますが、今回はポルトガル北部にある第二の都市、ポルトを観光客目線でリポートしたいと思います。ポルトガルといえばフランシスコ・ザビエル、鉄砲、クリスティアーノ・ロナウド、カステラ、エッグタルト、南蛮漬けぐらいのキーワードしかなかったのですが、実際に訪れたポルトの街が気に入りました。風情ある街並み。漂うのんびりとした雰囲気。日本人の口に合いやすいお米やシーフード料理。高低差があり坂が多いですが、観光しやすい大きさでよくオーガナイズされていると思います。訪れたのは7月中旬。空港と街の中心部のアクセスは、タクシー利用で、渋滞もなく20分ほどで到着。運転手さんは流暢な英語を話します。ホテルスタッフも滑らかな英語を話し、フランス語、スペイン語もOK。カタコトではなく、きっちり会話として成立します。相手側の言語に切り替えて話してくれるのにはびっくりです。ホテルやレストラン、カフェなどのサービス業従事者になぜそんなにマルチリンガルなのか、しかも上手なのか聞くと「学校で習うので」とシンプルなお答え。続いて「でも日本語は話せないよ」と謙遜します。

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2019年6月下旬、ウィーン中央駅近くで見かけた女子バックパッカーたちの服装
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
秋の旅行シーズンを前に、楽しみにしていたバケーションのウエアは何をもっていこうか、準備している方もいらっしゃるでしょう。リゾートウエアは、いろんなファッション雑誌やお気に入りのインスタ画像を見て好きなものを選ぶとして、ちょっと気をつけたいのが、ヨーロッパ諸国へ行くときです。ヨーロッパといっても、フランス、島国のイギリス、地中海沿岸のギリシャの島々、北欧、スイスアルプスなどさまざまですね。基本は、いまインターネットで見られる世界の天気で、行くエリアや街を検索すれば1週間先くらいまでの天気や気温がわかります。そこでだいたい、あ、気温は日本とそんなに変わらない、とか、ちょっと朝晩は気温が低いからカーディガンを一枚持っていこう、とか判断すればよいと思います。

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世界最大のスパークリングワイン生産者
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナから50kmほど離れたSant Sadurni d'Anoiaには、Cavaとよばれるスパークリングワインの生産地があり、多くのワイナリーが集まります。19世紀末にヨーロッパで広く害虫フィロキセラの災害に遭い赤ブドウから白ブドウの植え替えをはじめ、フランスの伝統的なシャンパーニュ手法でつくられたのがCavaの始まりと言われています。スペインの伝統品種マカベオ種、パレリャーダ種、チャレッロ種がメインの品種の白ブドウで作られています。カタルーニア地方では日常的にCavaを楽しみ、パーティーや食前酒にはもちろん、食事にもスパークリングワインを合わせ楽しみます。国内だけではなく、他ヨーロッパ諸国はもちろん、アメリカ、日本など世界中に輸出しています。

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入場料が高いパリ。食事の出費を抑えたい人へ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
「美食の国フランス」というイメージがありませんか?中でもその中心であるパリには、世界に名だたる高級レストランが数多くあることから、パリの人は毎日ご馳走を食べていると思う人もいるかもしれません。しかし、そんなご馳走を日常的に食べている人は、フランスの人でもごくわずか。日本人はランチでも火が通って調理されたものを割と食べますが、パリでは出先ではパンやサンドイッチなど簡単にすます人が多いですね。なのでパリでワンコインほどの価格で食事をするのは、なかなか難しいのです。今回は物価の高いパリで節約するにはどんな食事ができるかを紹介します。

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ダラット駅プラットフォームにて
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダラット 
ダラット市場からタクシーで15分ほど走ったスアンフーン湖の東側に位置するダラット駅では、観光スポットにもなっている蒸気機関車に乗ることができます。ここにあるソ連製のSLは、日本の鉄道マニアや歴史好きからも注目されていて、「このSLに乗るために遥々ダラットまでやってきた」という外国人も少なくありません。ちなみに隣にはもう1つ日本製の蒸気機関車も並んでいるのですが、こちらは現在では動くことはなく、展示物として写真撮影のみ楽しめます。

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現在では、800万点のコレクションがある「ザ・ハンティントン」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
南カリフォルニアの鉄道王、ヘンリー・ハンティントン。彼は、ウイリアム・シェイクスピアの初期のテキストや、モネの絵画など約100万点をコレクション。そして、南カリフォルニア初のアボカド農園やデザートガーデン(砂漠庭園)なども作った。それが、1919年に一般公開された207エーカー(東京ドーム約18個分)の「The Huntington Library, Art Collections and Botanical Gardens(ザ・ハンティントン・ライブラリー・アートコレクションズ・アンド・ボタニカルガーデンズ)」。今年は、なんとオープン100周年。これを記念して、9月から1年を通して展示やイベントが開催されるので、アンジェリーノ(地元人)たちが楽しみにしているのだ。

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クリスマスのイルミネーションを見ていると寒さが和らぎます。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
クリスマスシーズンはヨーロッパではどこも賑やかになります。特にアドベントが始まると、ヨーロッパ各地でクリスマス市が開かれ、小さい小屋が立ち並びます。ヨーロッパの中でもドイツとフランスのアルザス地方はクリスマス市が有名です。クリスマス市では主にクリスマスツリーの飾りやロウソク、防寒具などを販売し、町によってはその地方の名物を販売する店もあります。食べ物の屋台も人気で、チーズの断面を温め、溶けたチーズをパンやジャガイモに載せていただく「ラクレット」、また塩漬けキャベツに豚スネや様々なソーセージを入れて煮込んだ「シュークルート」が特に行列ができます。飲み物としてはホットワインが有名です。赤ワインに、シナモン、八角、オレンジピールなどの香辛料と、砂糖やシロップを加えて火にかけたもので、寒い冬にはぴったり。芯から温まります。アルコールを飲めない人にはホットアップルジュースがオススメ。ほんのり甘い香りが漂い幸せな気持ちに。

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フランスでの食事に欠かせないチーズ。手前がコンテ、奥がマンスター
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
11月にはぶどうの収穫祭があり、ボジョレー・ヌーボーも日本にたくさん入ってきましたね。そんなワインと共にチーズを食べる人もいると思います。カマンベールやモッツアレラ、ゴーダなど、日本のスーパーでも輸入ものが見られるようになりましたが、今回はチーズ王国フランスの、日本人の口に合いやすいチーズを独断で紹介したいと思います。フランスのチーズは何種類あるか正確にはわかっていないようです。400近いと言われていますが、1000以上あるという説もあります。旅行の際、フレンチレストランに行くと、最後の方にチーズの選択があるので食べることもできますが、スーパーはもちろん、チーズ専門店に行けばもっと数えきれないほどたくさんの種類が置いてあります。お店の人にいろいろ聞いて味見をさせてもらったり、量り売りしてもらえるので、「うわ〜何この味!こんなの買うんじゃなかった!」という失敗も避けられますよ。

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壮観。異なる個性がぶつかり合う3棟の建築(ただし一番奥はホテルです)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
ソウルで一番ステキな美術館はどこ? ソウルには美術館や博物館が目白押しですが、あえて一箇所だけ選ぶとしたら、私なら「サムスン美術館 Leeum(リウム)」を挙げます。この美術館は、韓国企業のサムスン(三星)グループが運営する私設美術館です。私設美術館としては、韓国、いえ東アジア圏でもトップレベルを誇る美術館でしょう。場所は地下鉄6号線「漢江鎮(ハンガンジン)」駅1番出口から徒歩5分ほどです。このエリアはソウルの高級住宅地。駅から美術館をめざして歩く間にも、並んだお屋敷を見てはため息が出ますよ。

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そびえ立つオー・クニクスブール城。眺めはもちろん絶景
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/コルマール 
フランスを旅すると、地方色の豊かさや特徴を感じます。首都パリはもちろんですが、可能であれば、皆さんにはぜひ地方を訪れていただきたいと思いつつガイド記事を書いています。さて今回ご紹介するのはドイツに隣接するアルザス地方です。フランスの地域圏はしばしば合併され、その都度名前も改められるので、正確に言えば、現在はグランテスト地域圏と言います。地域圏の中心都市はストラスブールです。大聖堂やクリスマスのマルシェが有名なのできっと耳にしたことがあるでしょう。パリからこの街にはTGVで2時間で行けてしまいます。聞こえてくる言語も独特で、童話に出てくるような村や街の建築物。そんなアルザスをちょこっと覗き見してみましょう。

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