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「フランス旅行 未成年者 同意書」の見どころ情報

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「フランス旅行 未成年者」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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市役所前のスケート場。左端に見えるのは、老舗デパート、BHV
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
数年前から始まった、Noel(ノエル:仏語でクリスマスのこと)期の屋外スケート場、今年もみんなの期待に応えて、18日に開場しました。3月6日の22時までの予定です。今年は、例年のパリ市役所広場とモンパルナス駅前広場だけではなく、トロカデロのシャイヨー宮の足下、なんとエッフェル塔の正面でもスケートができるようになります。ただこちらは1月3日の21時までで、360m2と少し小さめですが、夜、エッフェル塔の照明の下で滑るのはちょっと快感!

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「フランス旅行」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

世界最大のインドアクリスマスライトアップイベント!
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
2017年に初めてバンクーバーで開催されて以来、様々な国で開催されてきたこのイベント。世界最大のインドアクリスマスライトアップイベントとして、各地で人々の人気を集めています。今年も発祥地のバンクーバーをはじめ、トロントやエドモントンなどカナダ各地、米国ではシアトルとピッツバーグ、そしてデンマークでも開催されますが、オタワにも初めて登場します!極寒の冬を迎えるオタワでもクリスマスのライトアップイベントをゆっくり楽しめる嬉しいインドア!展示はイギリス、フランス、メキシコなど6か国のテーマがあり、全ての展示でスタンプを集めると何かもらえるかも!?

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市立劇場周辺には石畳が敷かれヨーロッパのような風景が広がって居ます。アメリカのテレビコマーシャルの撮影場所にも選ばれていました。
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴ在住歴も長くなって来ましたが、まだまだ行ったことがない場所は色々とあります。今回ご紹介する国宝建築のサンティアゴ市立劇場もそんな場所の一つです。市立劇場はサンティアゴ旧市街にあり、昔ながらの植民地時代の雰囲気が残る、南米に居ながらどこかヨーロッパを感じる風景が残る場所に建てられて居ます。そんな市立劇場は、サンティアゴで最も重要な舞台演劇およびオペラハウスで、チリの文化・芸術の中心的な役割を果たしています。

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ミッフィーはオランダ語で「小さなうさぎ」を表す「ナインチェ」と呼ばれています。絵本の販売は全世界で8500万部に達する人気です。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムで子ども向けのお土産を選ぶなら、まずは『ミッフィーショップ (De Winkel van Nijntje)』がお勧めです。ディック・ブルーナの描くミッフィーは、1955年にオランダで最初の絵本が出版されて以来、世界中の子供たちに愛されてきました。ブルーナの故郷ユトレヒトには『ミッフィーミュージアム(Nijntje Museum)』があり、日本人観光客に人気のスポットです。ユトレヒトまで足を伸ばすことができなくても、アムステルダムの『ミッフィーショップ』で沢山のグッズを購入できます。ぬいぐるみや玩具はもちろん、ベビー・キッズ向けの小物や衣類、家具も充実しています。オランダ語版のミッフィーの絵本や、サッカーオランダ代表のユニフォームを着たミッフィーのぬいぐるみなど、ショップ限定のグッズもあります。オランダ生まれのミッフィーに、ぜひ会いに行ってみてください。

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ドンルイス1世橋の上からの眺め。ここからさらに旅に出たくなる
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/ポルト 
普段は在住国フランスの現地ガイド記事を担当していますが、今回はポルトガル北部にある第二の都市、ポルトを観光客目線でリポートしたいと思います。ポルトガルといえばフランシスコ・ザビエル、鉄砲、クリスティアーノ・ロナウド、カステラ、エッグタルト、南蛮漬けぐらいのキーワードしかなかったのですが、実際に訪れたポルトの街が気に入りました。風情ある街並み。漂うのんびりとした雰囲気。日本人の口に合いやすいお米やシーフード料理。高低差があり坂が多いですが、観光しやすい大きさでよくオーガナイズされていると思います。訪れたのは7月中旬。空港と街の中心部のアクセスは、タクシー利用で、渋滞もなく20分ほどで到着。運転手さんは流暢な英語を話します。ホテルスタッフも滑らかな英語を話し、フランス語、スペイン語もOK。カタコトではなく、きっちり会話として成立します。相手側の言語に切り替えて話してくれるのにはびっくりです。ホテルやレストラン、カフェなどのサービス業従事者になぜそんなにマルチリンガルなのか、しかも上手なのか聞くと「学校で習うので」とシンプルなお答え。続いて「でも日本語は話せないよ」と謙遜します。

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店内はこぢんまりとしていますが、なんとも居心地が良い!
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
週末にパリでブランチを食べられる場所を探していると、カフェ大好きなパリジェンヌから「ぜひ!」と薦められたのが15区のカフェ「O Coffee」。パリの中心やモンマルトル(18区)やマレ(3区)には有名、もしくはおしゃれなカフェが多く存在しますが、15区はカフェとしてはあまり知られていない地区。それゆえ15区に素敵な場所があると知り早速訪れてみました。週末になるとよく並んでいるほど人気があるカフェだそうで、オープンする9時に行くとよいとアドバイスを受けて行ってみると、確かに10:00には満席に。期待も高まります。

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2019年6月下旬、ウィーン中央駅近くで見かけた女子バックパッカーたちの服装
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
秋の旅行シーズンを前に、楽しみにしていたバケーションのウエアは何をもっていこうか、準備している方もいらっしゃるでしょう。リゾートウエアは、いろんなファッション雑誌やお気に入りのインスタ画像を見て好きなものを選ぶとして、ちょっと気をつけたいのが、ヨーロッパ諸国へ行くときです。ヨーロッパといっても、フランス、島国のイギリス、地中海沿岸のギリシャの島々、北欧、スイスアルプスなどさまざまですね。基本は、いまインターネットで見られる世界の天気で、行くエリアや街を検索すれば1週間先くらいまでの天気や気温がわかります。そこでだいたい、あ、気温は日本とそんなに変わらない、とか、ちょっと朝晩は気温が低いからカーディガンを一枚持っていこう、とか判断すればよいと思います。

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IBRIKは赤い可愛い扉が目印。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
9区に他ではなかなか味わえないコーヒーショップがあると聞き、訪れてみました。お店の名前は「IBRIK」。ここはトルコ式コーヒーショップで、煮出しコーヒーが楽しめます。お店の名前であるイブリックは、銅製の小さなひしゃく型のポットのことで、一般的に知られているコーヒーの入れ方とは違います。トルコ式コーヒーは手間がかかり、出来上がるまでに約10分ほど時間がかかります。時間がないときは、美味しい一般的なコーヒーも用意されているのでご安心を。エスプレッソ、ラテ、カプチーノ、さらにはフランスでは珍しいアイスコーヒーまであり、来るたびに色々なコーヒーを味うこともできます。

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王室の庭にサンモーリス修道院跡、城壁跡、スパイ博物館などがある
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回は、パリから北におよそ40キロのところにあるSenlis(サンリス)のご紹介です。パリの北駅から出る電車に乗り、30分ほどでシャンティ駅で下車。そこからバスに乗り換え30分ほど揺られると到着です。待ち時間を含めても片道1時間半で行けます。フランスには城壁の残る街がありますが、サンリスも例外ではありません。ガロ・ロマン時代、3世紀に造られた4メートルの城壁と30の塔の一部が現在でも残っています。987年にユーグ・カペーが国王となり、アンリ4世(在位:1589年から1610年)まで、王が滞在した街として栄えました。街に着いたらまず観光局に行きましょう。主な見どころが記された3つのコース記載の地図がもらえます。コースAはノートルダム大聖堂や王室の庭、博物館などを含む1.5km 、Bはサンピエール教会やサンヴァンサン大修道院などを含む2.1km、Cは15世紀から18世紀に建てられた市庁舎や、1865年に発見された闘技場(※4月から10月の第一日曜日、観光局15時集合のガイドツアーで訪問可能)を含む3.8kmで、各要所がおさえられています。

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「伝統のキュビスムケーキ」(左)と紅茶
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハ旧市街、共和国広場と旧市街広場を結ぶツェレトナー通りは両サイドにショップが並ぶ歩行者専用の道。火薬塔の近くにかつて果物市場が立っていたオボツニー・トル通りがあり、ツェレトナー通りとの角に「黒いマドンナの家」と呼ばれる赤茶色の館が建っている。キュビスム建築を代表するチェコの建築家、ヨゼフ・ゴチャールが1912年に建てたもので、旧市街の中心部に見られるキュビスム建築として有名だ。この建物の中にはキュビスム博物館やキュビスムショップなどがあり、どこを見学しても面白いが、その中で、今回は2階にあるキュビスム・カフェを紹介しよう。その名はグランド・カフェ・オリエント。

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