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ほとんどの観光客は中心部の遺跡しか見ないが…
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  • 観光地・名所
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  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
広い範囲に遺跡が散らばっている世界遺産のアンコール遺跡ですが、観光客の多くは、アンコールワットとアンコール・トムを中心とした中心部しか行かないでしょう。少し離れた郊外はツアーに入っていないことも多く、オプショナルツアーで行くのが一般的です。フリープランで行く場合でもやはり足が必要なので、ツアーかチャーターで行くのが賢明ですね。今回紹介するのは、そうした郊外遺跡の中でも、最も人気のある「バンテアイ・スレイ」です。アンコールワットから北東へ約20kmにあるこの寺院は、規模は大きくはないのものの、その精巧なレリーフは他の遺跡に比べてもかなり見ごたえがあります。

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カンボジアの世界遺産「アンコール・トム」徹底解説 その2 南大門から入場しバイヨンへ
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  • 観光地・名所
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  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
「世界遺産アンコール・トム徹底解説」その1からの続きです。アンコール・トムへは、通常の観光客はシェムリアップの町やアンコールワットから来るので、メインゲートである「南大門」から入場します。南大門から、アンコール・トム中央にあるバイヨンまでは1.5km。日中はとても暑いので、徒歩は避けたほうがいいでしょう。トゥクトゥクや専用車で約5分。また、南大門〜バイヨン間は有料の電気自動車も走っているので、それを利用してもいいでしょう。変わったところでは、「ゾウに乗って移動!」ということもできます(所要約20分)。歩く早さとあまり変わりないですが(笑)。その2つの乗り場が、南大門の外側にあります。また、レンタサイクルを利用するというのも手ですね。時間がない人は、思い切ってツアーに参加してしまうというのも、一つの方法です。フリープランでアンコールを訪れた場合、現地発ツアーもあるので利用してみるのもいいでしょうね。

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どんなタイプのツアーがあるの?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
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  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
「アンコールワットツアーの申込み前に知っておくこと」その2の観光所要日数編からの続きです。さてさて、遺跡巡りにかかる日数はだいたいわかりましたが、実際にはどんなツアーで行ったらいいのでしょう。きっと、旅のベストシーズンは?どんなホテルに泊まったらいいの?などと、次々に疑問が浮かぶはずです。そこで、ツアーに申し込む前に知っておきたいポイントをこれから解説していきましょう。まず、どんなタイプのツアーがあるかですね。エイビーロードの検索画面で、行き先をカンボジアのシェムリアップ(アンコール遺跡最寄りの町)にして検索すると、多くのツアーが出てきます。ツアー期間は4〜8日間ですが、アンコール遺跡のみの単独ツアーは、4〜5日間のものが多いですね。帰りが機中泊のものだと、4日間でも現地のホテルには2泊しかしません。到着日は移動時間がほとんどで、着いても寝るだけ。帰国日は日本に朝着のものだと、4日間でも観光に使える時間は正味2日弱しかありません。

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車よりチャーター料金が安いトゥクトゥクとは?
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  • 海外旅行の準備
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  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
「アンコールワットツアーの申込み前に知っておくこと」その3のツアータイプ編からの続きです。フリープランで、さらにチャーター料金を「安くすませたい!」という方には、現地の人の交通手段として使われている「トゥクトゥク」をチャーターするという方法もあります。これはオートバイの後ろに座席をつけたもので、現地ではタクシー代わりに使われています。チャーター料金も専用車に比べると数分の1と格安なので、2〜3人の少人数で近距離なら利用のしがいがあります。たいていのホテルでは契約しているトゥクトゥクがいるので、料金表があるはずです。注意としては、屋根があるとはいえ車に比べて雨が吹き込んでくるので、雨季のどしゃ降りの時は辛いです。まあ、そもそもそんな時は、車でも観光に行くのも辛いですが。車、トゥクトゥクともにチャーターが終わったら、ドライバーに2〜4ドルほどのチップを渡すといいでしょう。

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メキシコに行ったら、世界遺産のティオティワカンには必ず訪れよう!
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  • 観光地・名所
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  • 中南米/メキシコ/テオティワカン 
世界遺産テオティワカン。今回はその行き方を紹介します。一番簡単なのはテオティワカン観光が含まれているツアーに参加すること(笑)。もっとも、日本からの観光付きのメキシコツアーの多くには含まれているので、見つけるのはそう難しくはありません。ツアーでは日本語ガイドもつくので楽ですよね。ただし、そうしたツアーのスケジュールは忙しいので、観光に十分な時間が取れないかもしれません(滞在時間は2時間程度)。ゆっくりしていると2つのピラミッドは両方登れないかもしれないし、ケツァルコトルの神殿には立ち寄らないでしょう。そのあたりは事前に確認しておいたほうがいいかもしれないですね。

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成都発のチベット族の伝統家屋に泊まる旅行は、夏の人気ツアー。サブバッグは必要!
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  • 海外旅行の準備
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  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
海外旅行に行く時、持ちものは「あると便利なものは、なくてもいいもの」という意見があります。便利グッズをなんでもかんでも持って行くと、すごい量の荷物になってしまいます。でも、中国に行く時、サブバッグがあると本当に便利です。土日に有休をくっつけた程度の短期旅行では必要ありませんが、まとまった日数を旅するなら必需品です。中国を長期旅行をしている人は、経済的な料金のユースホステルに泊まる人が多いです。中国には、タイのように外国人が自由に泊まれるゲストハウスがほとんどありません。ユースホステルかホテルかの二者択一になってしまいます。

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NYの街のあちらこちらで見かける広告
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  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
最近日本でも普及率が高まっている「SIMフリー」の携帯電話。その利用者に海外の耳より「SIM」情報をお届けします。この「SIM」は、アメリカ全土で使用できますが、ここでは、私が暮らす街NYでの「SIM」体験を紹介しています。NYで人気のあるレストランは、ローカルの電話番号でないと受け付けてくれなかったり、どこを撮っても絵になる街の写真をブログにアップしたり、友人にチャットでメッセージを送ったりと、海外旅行での携帯電話は今や必需品。

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フリープランで行くマチュピチュ遺跡。自分でクリアしなければならない点とは? その3
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/マチュ ピチュ 
さあ、列車のチケットとマチュピチュの入場券を手に入れました。あとは、列車の乗り場となる駅、オリャンタイタンボまでの移動です。これはクスコで旅行会社に、時間に合わせたピックアップサービスを頼んでおいたほうがいいでしょう。乗せ込みのバンで20ソーレス(約740円)、タクシーなら80ソーレス(約3000円)ぐらいです。所要時間はクスコから1時間半から2時間。出発の30分前から乗車が始まりますので、クスコを3時間前ぐらいに出たほうが無難ですね。列車は約1時間半で、終点のマチュピチュ村に着きます。帰りは迎えを頼んでおくか、列車到着口から歩いて2分ぐらいのところにある駐車場から、クスコ行の乗り合いバンが人が集まり次第出発しています(10ソーレス=約40円)。

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フリープランで行くマチュピチュ遺跡。自分でクリアしなければならない点とは? その1
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/マチュ ピチュ 
「行ってみたい海外の遺跡ランキング」で必ずといっていいほど上位に入っているのが、南米はペルーにあるマチュピチュ遺跡。ふもとからは見えない山上にあることから、「天上の空中都市」とも言われています。日本から遠い南米にあり、行きにくいのもよけいに憧れを誘うのでしょうね、さてそのマチュピチュ、グループツアーではなく、フリープランなどを利用して個人で行くにはどうしたらいいでしょうか。

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フリープランで行くマチュピチュ遺跡。自分でクリアしなければならない点とは? その2
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/マチュ ピチュ 
列車の種類は、高級な「ハイラム・ビンガム」をのぞくと、ツアー客がよく利用する車窓のガラスが広い「ビスタドーム」と、もう少し安い「エクスペディション」がありますが、私の意見では、たった1時間半の乗車なのでエクスペディションで十分です。むしろ景色のいい、進行方向に向かって左の窓側の座席が取れるかのほうが重要ですね。それにビスタドームは、座席が4人がけの向い合せになっているので、向いが知らない人だと、逆に気を使います。

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