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「ブッダ」の見どころ情報

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検索結果18

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ネパールは独自の暦を持ち、月の満ち欠けに左右される祭りも多いため、お祭りの日程は毎年異なる
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ネパールの公式カレンダーは、ビクラム暦という独自の暦。このビクラム暦では、新年は4月。2020年の4月13日が、ビクラム暦の新年2077年1月1日にあたります(2019年4月14日が、2076年の1月1日でした)。多民族国家であるネパールは、民族ごとに新年も違うため、ビクラム暦の1月1日は、オフィシャルな新年という感覚が強かったのですが、お祭り好きな国民性もあり、最近は、ニューイヤーイベントがあちこちで見られるようになりました。ここ数年、ツーリストエリアでは、カウントダウンやニューイヤーライブ等、新年のイベントが開催されるようになりましたので、この時期ネパールに来る方は、地元の人と一緒にネパール新年をお祝いしてみては?

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マハーボディー寺院(大菩提寺)には世界各地から巡礼者が集まる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ブッダガヤ 
「4大仏跡」のひとつで、仏教徒にとってもっとも有名な巡礼地がインドのブッダガヤです。ここは長い修行を経たゴータマ・シッダールタが覚りを開いて、「目覚めたもの(=ブッダ)」となった場所。世界遺産でもあるマハーボディー寺院(大菩提寺)には世界各地から仏教徒が訪れるほか、多くの観光客が訪れています。私はブッダガヤをだいたい5年おきぐらいに3回訪れていますが、人の数はその度に倍々に増えているように感じます。今回は私が2019年2月に訪れたブッダガヤの最新情報をお届けしますね。

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ブッダは満月の日に生まれ、満月の日に悟りを開き、満月の日に亡くなったといわれている
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ヒマラヤの国ネパールは、一年を通してお祭りが多い国ですが、春のお祭りの代表的なものの一つがブッダジャヤンティです。ブッダジャヤンティとは、ブッダ(お釈迦様)の誕生日をお祝いする日。日本では、4月8日がブッダが生まれた日とされ「灌仏会」「花まつり」などと呼ばれています。しかし、ネパールでは、5月の満月(稀に4月の満月であることもあります)が、ブッダの誕生日です。満月の日は毎年変わるため、ブッダ生誕祭も毎年変わります。正確な日付は、ネパールの正式な暦であるビクラム暦カレンダーでチェックできます。

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ルンビニは仏教の4大聖地のひとつ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ルンビニ 
世界中の仏教徒に人気なのが、インドにおける仏跡巡りのツアーです。仏教における聖地や、仏跡はインド各地にいまでも多く残っています。その中でも、4大聖地と呼ばれているのが、ルンビニ、ブッダガヤ、サルナート、クシナガラです。ルンビニはお釈迦様(ブッダ)生誕の場所。ブッダガヤはお釈迦様が大きな菩提樹の木の下で長い瞑想の末に悟りを開いた場所。サルナートは、悟りを開いたお釈迦様が鹿の住む林の中で、初めて説法を説いた場所。最後はクシナガラで、お釈迦様がお亡くなりになられた場所。この4つの聖地のうち、ひとつだけインドにないのがルンビニです。

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燃えるような赤が美しいネックレス
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
見てください、この燃えるような赤色!これ、なんと天然の色なんです。実際にある木々から採れる、「チャンペイの赤い種」という名の、小豆ほどの大きさの種を一粒一粒つなげたり、編んだりして作られたアクセサリーがお店いっぱいに並べられています。粒自体は小さくとも、これだけぎっしり編み込まれると豪華なネックレスになるんですね。シーズ(種)アクセサリーを始めたのはラニーさんというカンボジア人女性。家族との関係などうまくいかないことが続き、悲しみに暮れていたとき、道端に落ちていたこの赤い種がふと目に入ったのだそう。もともと創作活動に関心があった彼女は輝く小さな赤い粒の数々を手に、「これで何かできるかもしれない」と直感したのが、ブランドを立ち上げたきっかけだということでした。

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サムイ島、その周辺の島々を一望できる高台にそびえ立つビッグ・ブッダ。その高さは12mと大迫力で、太陽を浴びて光り輝くそのお姿は圧巻。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/サムイ島(タイ) 
手つかずの自然とコバルトブルーの海に囲まれたタイの人気リゾートサムイ島。ビーチリゾートとして有名なので、訪れる人はのんびりする、もしくはダイビングに出かけると行ったビーチアクティビティがメインですが、時間があればぜひ足を延ばして欲しい場所があります。それがサムイ島陸続きになっている小さな島ファン島にあるビッグ・ブッダです。パンガン島まで見渡せる絶景ポイントにそびえ立つ黄金のブッダをご紹介しましょう。

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教えて! 国境の越え方・インド編 ネパールへ陸路で行く その2 スノウリ国境の越え方
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ルンビニ 
その1からの続きです。ネパールビザ代は、15日間有効で25米ドル、30日間有効で40米ドル、90日間有効で100米ドルです。ビザの有効期間を超えてネパールに滞在すると、罰金がかかるので注意しましょう。ビザ事情は変わる可能性があるので、必ず事前に調べておくこと。国境付近に闇両替屋はいますが、ここからしばらくはインドルピーがそのまま使えます。私が行った時は、1インドルピーが1.6ネパールピーのレートで固定されていました。なので、その後にインドに戻るつもりなら、町に出るまで両替しなくても問題ありません(ルンビニーぐらいまでならバスにも乗れます)。もしくは小額だけ替えて、町に出たらATMを利用するか銀行に行くのがいいでしょう。

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仏教の四大聖地へ行ってみよう その4 入滅の地・クシナガルは、あまり人が行かない穴場
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • アジア/インド/クシナガル 
仏教の四大聖地のうち、もっとも観光客が少ないと感じるのが、ブッダ入滅の地・クシナガル(クシナガラ)です。他の3聖地が「誕生・覚り・教団スタート」とブッダ上り調子の場所に対し、「入滅」、すなわちお亡くなりになった地ということで、行くモチベーションが下がってしまうからでしょうか。お墓がある訳でもありませんし。土産物屋がずらりと並んでにぎわっているブッダガヤーに対し、ここは小規模な売店が中心ですし、ホテルなどの宿泊施設も多くありません。

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仏教の四大聖地とは?
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ルンビニ 
インドを巡るツアーの中で、今も中高年を中心に人気があるのが、「仏跡巡り」のツアーです。それらのツアーでは、ブッダ(釈迦)の生涯において重要となった「四大聖地」と呼ばれる場所が必ず含まれています。「生誕の地・ルンビニー」「成道の地・ブッダガヤー」「初転法輪の地・サルナート」、そして「入滅の地・クシナガル」です。ところがこの4カ所のうち、インドにはない所が一カ所だけあることをご存知でしょうか?

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仏教の四大聖地のうち、最も人でにぎわうブッダガヤー
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/インド/ブッダガヤ 
さて四大仏跡のうち、どこが一番人気が高い(観光客が多い)かと言えば、それは文句なくブッダガヤーです。シッダールタが覚りを開いて、「ブッダ(目覚めた人)」となった「成道の地」で、その場所に建てられたマハーボディー寺院は、いつも信者や参拝客が行き来してにぎわっています。ここもルンビニー同様に世界遺産に登録されています。周囲はのんびりとした田園地帯ですが、それほど広くない町(村)には、寺院やホテル、食堂、土産物屋がひしめき、巡礼シーズンになるとタイから国際便が飛んでくる国際空港もあるほどの人気なのです。

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