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「ブラジル 動物 有名」の見どころ情報

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「ブラジル 動物 有名」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ワニが料理しているようだが、ワニの肉が食べられるレストラン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/ブラジル/ボニート 
南米の国ブラジルには広大な熱帯雨林の広がるアマゾンがあり、多くの観光客が様々な動物や魚、鳥を見るツアーに参加しています。アマゾンの生き物としてピラニアがすぐ頭に浮かぶのではないのでしょうか。日本では「鑑賞する」対象であり、「食べる」という習慣はありませんよね。現地ではピラニアをはじめ、アマゾンに生息する動物を食べる習慣があります。スーパーで購入できるものもあれば、専門レストランで食べられるものもあります。

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野生動物を身近に感じる電話ボックス
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • 中南米/ブラジル/ボニート 
熱帯雨林の大自然が広がるブラジル西部ではカラフルな鳥たちが住み、その鳥たちは自由に空を飛び回ってそれぞれの町の住宅地へもやってくるほどです。町の中を歩いていると、奇声のような鳴き声をあげるコンゴウインコをよく見かけます。この鳥の声を地元の人は煙たく感じている反面、本心ではこれらの鳥の存在が愛して止まないのかもしれません。なぜなら、マッドグロッソ・ド・スル州にある有名な観光地「ボニート」のメインストリートには巨大なコンゴウインコがいるのです。それはなんと公衆電話のボックスなのです。

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ブラジルの公園でカピバラ大繁殖
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • 中南米/ブラジル/ボニート 
ブラジル南西部のマット・グロッソ・ド・スル州には世界遺産に登録されている「パンタナール湿原」が広がり、ワニやアリクイ、サル、カピバラ、鳥類が生息しています。州都のカンポグランジや観光地のボニートからツアーに参加して、湿原を訪れることができます。しかし、このパンタナール湿原以外でも見ることができる動物がいます。それは日本では「カピバラさん」というゆるキャラで有名なカピバラです。では、湿原以外というのはどこなのでしょう。

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ベネズエラ、ガイアナ、ブラジル国境地帯にある「ギアナ高地」とは?
  • テーマ:
  • 秘境
  • 行き先:
  • 中南米/ベネズエラ/カナイマ 
日本から遠い南米大陸。アジアやヨーロッパに比べて時間もお金もかかるので行く人はなかなか少なく、イメージが湧きにくいでしょう。その南米大陸の北のほうを赤道が通っていますが、その線よりも少し北、ベネズエラから東のガイアナ、南のブラジルにかけての国境地帯に、スペイン語で「マシーソ・グアヤネス」と呼ばれている「ギアナ高地」があります。このエリアは“熱帯”といっても、南にあるブラジルのアマゾンとは異なり、標高がもともと1000m近い高原に、そこからさらに「テプイ」と呼ばれる標高差1000m近いテーブルマウンテンが数百も点在している地域なのです。

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アマゾンに棲むかわいい動物、アマゾンカワイルカを見に行ってみよう!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/ブラジル/マナウス 
愛くるしいイルカが大好きな人は、男女問わす多いでしょう。イルカといっても、大きく分けると、海に棲むイルカと淡水に棲むカワイルカに分けられます。河川に棲むカワイルカは人間による河川の開発により、いまや世界中で絶滅の危機に瀕しています。アジアでは中国のヨウスコウカワイルカ(すでに絶滅)、インドやバングラデシュのガンジスカワイルカが有名ですが、濁った水に棲んでいることもあり、なかなかその姿を見ることは少ないです。しかし、今回は行けば見られるという、カワイルカを紹介します。それは世界最大の大河、アマゾン川に棲むアマゾンカワイルカです。

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「ブラジル 動物」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

イグアスの滝の上流にある巨大発電所
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ブラジル/イグアス 
世界三大瀑布のひとつであるイグアスの滝の上流は、「パラナ川」につながっています。この川はブラジルとパラグアイの国境であり、そこには世界第2位の出力(1400万キロワット)を誇る水力発電所「イタイプー・ダム」があります。この発電所は2か国共同で運営され、それぞれの国側にビジターセンターがあります。今回私はブラジル側のイタイプー・ダム・ビジターセンターへ行ってみました。場所はイグアスのバスターミナルからバスで1時間ほどです。

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ボリビアで熱帯雨林ツアーに行ってみよう!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/ボリビア/ラ パス 
アマゾンと聞くとブラジルを思い浮かべませんか。アマゾン河が流れるのは確かにペルー、ブラジルなのですが、類似した熱帯気候の森林は南米大陸のブラジルを始め、コロンビア、ベネズエラ、エクアドル、ペルー、ボリビアに広がっています。各国ごとに熱帯雨林のジャングルツアーがあり、それぞれどんな動物が見られるか、原住民族と触れ合えるかなど見どころが異なります。今回は最安値で行ける熱帯雨林ツアーを紹介しましょう。

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高低差1000メートル! コンドルが空を舞うアンデスの絶景、コルカ渓谷へ その2
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/アレキパ 
車は峠を越したところでストップしました。ブラジル人男性客が降りると同時に、雪が積もっている草むらに走っていきました。軽い高山病の症状が出て、気分が悪くなっていたのです。その後、30分ほどで車は標高3633mのチパイの町に到着。ここでツアーに含まれている、朝食を取ります。外は肌寒く、軽装で来てしまった同乗のイギリス人たちが震えていました。チパイは人口5000人の田舎町ですが、コルカ渓谷の入口なので、外国人向けのホテルやレストランもあります。しばらく休憩した後、乗客を乗せたバンは渓谷に向かって出発しました。

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世界遺産の絶景「イグアスの滝」。そのアプローチを徹底解説!
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ブラジル/イグアス 
先端の展望台に立つと、どこを見ても迫力のある滝が見えますが、やはり奥まった所にある「悪魔の喉笛」が一番です。水煙が常に立っている状態なので、晴れていれば虹をとてもきれいにカメラに収めることができますよ。運がいいと二重に虹がかかる「ダブルレインボー」も見られます。しばらく立っていると、水煙で身体がけっこう濡れてきますが、顔に当たる水煙もほどほどなら、マイナスイオンを浴びているような気分でさわやかです。しかしこれでイグアスの滝の展望は終わりではありません。桟橋から遊歩道に戻り、さらに先へ進んで、滝の真横に当たる建物のエレベーターを使って上ると、そこは手前のフロリアーノの滝の上です。滝が流れる上の位置から見るのも、また見応えがあり、ここも絶好の写真スポットです。いや、どこから撮っても絵になるイグアスの滝です。

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ブラジル有数の観光地、アマゾン川流域の現地発ジャングルツアーに参加してみた(その4)
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/ブラジル/マナウス 
最終日の3日目は朝食後、ボートに乗って30分ほど行ったところで上陸し、ジャングルの中のウォーキングルートを行きます。動物は見られませんでしたが、ガイドが森のさまざまな木を利用した先住民の知恵などを解説してくれます。叩くと反響音が大きいことから、森で伝達手段として使われた「電話の木」。つる性の木を切ると水がポタポタと落ちてきて喉の渇きをしのげるという木。落ちている木の実の中にすむ、栄養たっぷりな食用の白い幼虫などなどです。

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