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「ブルゴーニュワイン」の見どころ情報

ブルゴーニュワインに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ブルゴーニュワイン」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ブルゴーニュの丘陵地帯
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ディジョン 
フランスの北東部に位置するブルゴーニュ地方は、なだらかな丘陵地帯の続く田舎です。しかも川沿いの斜面にはブドウ畑が広がっているのです。農業が盛んで、ワインの産地。フランスらしい風景ですね。フランスの二大ワイン生産地のひとつがブルゴーニュです。もうひとつは南西部にあるボルドー。ブルゴーニュ・ワインの中でもっとも有名なのが、白ワインの「シャブリ」でしょう。キレのある飲み口のさっぱりしたワインです。魚貝に合うからか、日本でお馴染みになっていますね。実はシャブリは村の名前で、この地方の中心地ディジョンから北東方面に位置しています。ディジョンから南に向かって伸びるソーヌ川沿いが、ブルゴーニュ・ワインの中心地。距離にして約55キロ。ここが「黄金の丘」と呼ばれる一帯です。2015年世界遺産に登録されました。

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「ブルゴーニュ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

フランス国旗がなびく入場口
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
日本人にとりわけ愛されている印象派の画家といえばクロード・モネでしょう。パリのオルセー、マルモッタン、オランジュリー各美術館にも多数の作品が展示されています。パリまで来たら、せっかくですからモネが1883年、43歳の時に転居し、86歳で亡くなるまで過ごしたジヴェルニーの家まで行ってみましょう。行き方は、パリのサン・ラザール駅からルーアン行きの電車に乗り、Vernon(ヴェルノン)駅で下車します。ここまで所要時間は約50分ほど。ここからバスに乗って15分ほどです。ただし本数が多くありません。電車の遅延トラブルや言葉などが心配な場合は、現地の日系旅行会社がツアーを組んでいるのでそれに参加するのも良いでしょう。ジヴェルニーはこぢんまりとして、春から初夏にかけては花が咲きみだれ、とてもかわいらしい村です。みどころもほぼ一本道に集約されており、迷うこともありません。

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ひと口サイズのパン・デピス
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスで古くから愛されているお菓子のひとつに「パン・デピス」があります。フランス語でスパイス(香辛料)を意味する「エピス」という語が使われているように、シナモンやジンジャーなどのスパイスをふんだんに使った焼き菓子です。フランス東部のアルザス地方とブルゴーニュ地方で名物とされ、小麦粉を使うものとライ麦を使うもの、パウンドケーキのように柔らかいタイプからクッキーのように硬いタイプまで、地域や店舗によってさまざまな特徴が見られます。伝統的な製法では砂糖は使わず、ハチミツで甘みが加えられます。

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フランス人が日本で懐かしむ。これだけは外せない、うまいフランス料理とは
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
京都に暮らすフランス人のフィリップは、在日10年。先日遊びに来た彼と話したら、この夏には、小学生の娘二人と日本人の妻を連れて、フランスに帰ることになったと喜んでいました。娘二人は、京都のフランス人学校に通っています。最近この学校も国際基準のバカロレアを取得したので、高校まで通っても、日本を含めて世界の大学入学試験資格が取れるようになったとか。日本の場合、教育大国のはずなのに、教育の国際化はまだまだなのかもしれません。京都のフランス人学校では、日本人の入学も認めるようになるなど、幅広い人材育成に乗り出しているそうです。そんなことを話した後で、フィリップは懐かしそうに故郷のフランスの味の話をしてくれたのです。

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Lazy
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
ロサンゼルスのリトル東京にあるカジュアルレストラン「lazy OX canteen(レイジーオックス・キャンティーン)」。こちらでは、アメリカの伝統料理を南カリフォルニア地元の素材と世界中のスパイスを使って新しくした、新アメリカ料理が食べられる。たとえば、アメリカを代表するハンバーガーなら、ハンバーガー用の肉は、味に深みを出すためにハラミなど牛の3つの部位の肉を店内で挽いて準備したり、バンズは店内で焼いた自家製を使用。これにモロッコのスパイスを投入して、新感覚をプラス。

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メニューと、かわいらしいアヒルのついた名刺
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
以前から何度も紹介しているウォーターオブリース(川)ですが、今回ご紹介するおススメビストロもこの川沿いにあります。街中心から少し離れているので徒歩では大変ですが、やはりこちらまでずっと散歩道は続いてきています。レストランの名前は、’ウォーターオブリースカフェ’。川からすぐのところにあり、緑色の壁とアヒルのイラストが目印です。オーシャンターミナルと呼ばれる港にも近く周辺散歩も楽しいエリアとなっています。こちらのビストロ、一般人が選ぶ飲食店の人気投票で10位内と好評で、いつも賑わっています。

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王宮宝物館の中に展示されている重要なコレクション「神聖ローマ皇帝の帝冠」。皇帝の服飾品だけでなく、ハプスブルグ家の所有していた宝石や食器類、装飾品も豪華です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの中心地にあるホーフブルグ王宮。13世紀まで歴史をさかのぼるこの建物はハプスブルグ家の統治下ではここが拠点とされ、今では美術館・博物館、イベントなどに使われています。以前「皇帝一家の住居」「銀食器コレクション」「シシィ博物館」の3つをご紹介しましたが(http://www.ab-road.net/europe/austria/vienna/guide/04927.html)今回は旧王宮の中にある「王宮宝物館」と新王宮の中にある3つの博物館をご紹介します。

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ドム教会からユトレヒト同盟が結ばれた部屋へと続く回廊
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム ユトレヒト 
皆さんは「ユトレヒト同盟」をご存知ですか?世界史に詳しい方なら何となく思い出すかもしれません。このユトレヒト同盟はオランダにとって大変重要な歴史の一コマです。何故ならこのユトレヒト同盟がオランダという国への始まりだからです。現在オランダがある地域は古来ネーデルラント(低地地方)と呼ばれ、ローマ帝国領からフランク王国領、カロリング王朝領、ブルゴーニュ公国領という風に、長い間大国の領土の一部でした。

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地元の人やビジネスマンが少人数で入ってるところが初めて入る時のチェックポイントです!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
ベルギーの「小パリ」と呼ばれるブリュッセルのルイーズ地区は、洋の東西を問わず世界中から集まった観光客で賑わうショッピングエリアです。ルイーズ駅からカンブルの森へ延びるルイーズ通りと、それと直角にポルト・ナミュールまで延びるワーテルロー通りには高級ブティックが立ち並び、またギャルリー(屋内ショッピングモール)内には庶民的なお店や、個性的なデザイナーモノまでそのラインナップは多種多様! 「小パリ」と呼ばれるに相応しい古い町並みで、気分良く美味しいランチを食べていただく! それが今回のテーマです。

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大きな鍋にたっぷりのムール貝ブルゴーニュ風
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
ベルギー人の大好物ムール貝の季節がやってきました! この時期はムール貝専門店だけでなくレストランでも、大きな鍋にどっさり入ったムール貝と格闘している人々でごったがえします。その姿はまさに「格闘」!貝殻を使ってわさわさ食べるお客と、山積みになっていく貝殻のボールをせっせと取り替えてくれるウエイターさん。観光客だけでなく、ネクタイにスーツでキメタ地元ビジネスマン組も仕事話に花を咲かせながら、とんでもない量のムール貝とビールとフリッツ(フライドポテト)というベルギー3大名物をたいらげていく姿は圧巻です。

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