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「ブルネイ 王宮 入場」の見どころ情報

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「王宮 入場」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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開館200年を迎えたスペインを代表する美術館。シーズン中は混雑するのでチケットの事前購入を
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マドリード 
この2019年の夏、私は長期の中欧旅行の途中にマドリードへ3泊4日のサイドトリップをしました。目的は音楽フェスでしたが、せっかくなので普通の観光も。その中で楽しみだったのがプラド美術館です。前回行ったのはかなり前。調べると、その間に修復中だったフラ・アンジェリコの『受胎告知』が公開されているようです。また、企画展のベラスケスやルーベンスなどの「フランドル絵画特集」も気になります。友人の話ではチケット売場は混むので、事前にチケットをネット購入したほうがいいというのです。では、どうやって購入するのでしょうか。

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ウィーンで人気No.1の観光地、シェーンブルン宮殿
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
オーストリアの首都ウィーン。その旧市街も世界遺産に登録されていますが、この都市にはもう一つの世界遺産「シェーンブルン宮殿と庭園」があります。ハプスブルグ家の栄華を今に伝える、ウィーン観光のハイライトと言ってもいいでしょう。ツアーなら必ず訪れるポイントです。今回2019年の6月に私はこのシェーンブルグ宮殿を訪れました。その時に気付いたことや入場方法など、最新情報をお伝えしますね。

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シェーンブルグ宮殿など、ウィーンの代表的な見どころが無料になるパス
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
2019年6月、中欧周遊の際にウィーンにも行って来ました。ただし周囲の国に比べると物価が高いウィーン。観光料金もバカになりません。そこで2泊3日のウィーン滞在は、多くの観光施設が無料・割引になる「ヴィエナ・パス」を思い切って買って、急いで回ることにしました。「思い切って」と書いたのは、このヴィエナ・パス、1日券が70ユーロ(約8500円)、2日券が95ユーロ(約1万2000円)と、結構いいお値段がするのですよね。はたして元は取れたか。購入しようか迷っている方は、最後まで読んでくださいね。見どころの後( )内の値段は、パスなしの料金です。

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ロプコヴィッツ宮殿カフェのテラスから眺めるマラー・ストラナ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハはヴルタヴァ川によって二分されており、東岸に旧市街がある。プラハの旧市街は12世紀頃に建設されており、新市街でさえ14世紀頃に建設されたという大変古い都市である。過去の2つの世界大戦ではほとんど被害を受けていないので、どこを歩いても中世を感じる。そしてヴルタヴァ川西岸は9世紀頃に集落ができたという、古い地区だ。城の丘とストラホフ修道院の丘に挟まれ、城下町として発展したマラー・ストラナはどちらの丘から眺めても美しく、この上ない風情を感じる。プラハ城から眺めるとマラー・ストラナは真下に広がっている。城の東門の前にある見晴台にはいつも観光客が佇み、写真を撮っている。混雑して順番待ちが出るほどのビューポイントだ。

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レオポルト美術館の「「枢機卿と尼」。クリムトの「接吻」を捩った、まるでパロディのような絵だがシーレの傑作。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
エゴン・シーレが亡くなって2018年は丁度100年になる。同年に亡くなった画家クリムトや建築家ヴァーグナー、デザイナーのモーザなど20世紀モダニズム芸術家たちを偲んでウィーンでは様々な特別展が開催され、それは2019年まで続いている。その中で、わずか28歳の若さで亡くなったシーレのことが最も印象深く、心に残る。甘美な雰囲気が漂うクリムトの絵は美しくてポスターを買って部屋に飾っておきたくなる。しかしシーレの絵は色使いが暗く、人物画も痛々しくて、これを毎日眺めていたいと思う人はそう多くないであろう。だが、美術館で眺めるシーレの作品は実にいい。色彩豊かなクリムトの絵よりも長く足を止めてじっくり鑑賞してしまう。それほど訴えかけてくるものがあるのだ。

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皇帝の部屋〜Grosser
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ハプスブルグ家が約600年以上、住んでいた王宮、Hofburg。数多くの棟があり、2500以上の部屋があるとても大きな建物です。今では一般の人が住むアパートメントや博物館になっていますが、ミヒャエル広場から入って右側の棟には3つの博物館が入っています。それが今回紹介する「シシィ博物館」「皇帝の部屋」そして「銀器コレクション」の3つの博物館です。この3つの博物館は1枚の共通チケットで入場する事が可能!博物館自体も繋がっているので一気に見てしまいましょう。ハプスブルグ家とオーストリアの歴史を知ることが出来る博物館なのでまとめて見学しておきたい場所です。

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ストリート178(通称:アートストリート)沿いに立ち並ぶギャラリー。カンボジア人画家による風景画や仏像彫刻が多く見られます。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
世界遺産アンコールワットがあるシェムリアップに比べると、観光名所が少ないと思われがちな首都プノンペン。定番のランドマークを巡りきってしまい、「何か他に面白いところはないの?」と思っているあなた。のんびりと街歩きをしつつ、アートに触れてみるのはどうでしょう?街中の小さな路地裏には人々の暮らしがあり、思わずシャッターを切りたくなるような絵になるシーンを見つけれられるのも、都市部ならではの楽しみ。今回は、散歩の途中にのぞいてみたい、プノンペンのアートスポットを順にご紹介します。

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カレル橋の向こうに長く横たわっているのがプラハ城で、中央に見えるのが大聖堂
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
初めてプラハ城を訪れる人は、「これがお城?」とちょっと不思議に思うかもしれない。城というものは独立しており、建物が分かれているとしても武装した兵士が集まる「騎士の間」や城主の「謁見の間」などがある本館と、城主が家族と共に過ごす住居部分の2つくらいだ。ところがプラハ城の中には名前のある道や広場があり、かつては修道院や貴族の館、一般市民が住む小屋まであった。教会があるのは珍しくないとしても、通常は町の中心広場にある大聖堂までが城の中にあるのだ。プラハ城はヴルタヴァ川左岸の少し高い丘を覆うように東西に長く伸びている。異なる時代に建てられた色々な館が連なっているので、それら全てがプラハ城であるとはとても思えない。敷地面積としては恐らく世界一大きな城ではないだろうか。

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王宮広場のメインスポット、「ワルシャワ旧王宮」
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
ワルシャワの歴史地区は、ただ散歩しているだけでもヨーロッパらしい街並みを満喫できる地区です。しかし、ポーランドの歴史を深く知ることで、散策もより意義深いものとなると思います。王宮広場にある「ワルシャワ旧王宮」へ行ってみましょう。ここを見学すれば、ポーランドの華やかだった時代を体感できますよ! 国内に数多くある博物館もいいですが、うっとりするような豪奢な建築には、理屈抜きで心奪われます。暗い戦いの歴史ばかりがクローズアップされがちなポーランドの、別の顔に触れたような気持ちになりますよ。

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美しい西洋建築が新鮮に映ります
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
「ソウルの王宮『徳寿宮』(その1)」からの続きです。さて、イギリス式庭園の奥には、白亜の堂々たる西洋建築が! もはやここまでくると、「ソウルの王宮を見にきた」という目的を忘れそう……。これはその名もずばり「石造殿(ソッチョジョン)」。こちらもイギリスの指導で1910年に建てられた宮殿です。朝鮮王朝末期には、王室は弱体化し、韓国伝統建築ではなく西洋建築を受け入れるしかなかったのかもしれません。しかしそんな王朝のつらい歴史とは別に、新古典様式のこの建物は目にまぶしい美しさです。

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