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「ブルネイ 賃貸」の見どころ情報

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「ブルネイ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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2019年から成田〜バンダルスリブガワン間の運航をはじめたブルネイ航空
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2019年3月にブルネイ(正式にはブルネイ・ダルサラーム国)の首都バンダルスリブガワンから成田へ初の直行便としてロイヤルブルネイ航空が週3便就航したが、6月には早くも増便され、現在は週4便運航となっている。 成田から往路は昼発、現地夕方着、復路は現地深夜発、成田に朝着、現地2泊であれば、2泊4日のスケジュールになり、復路は機中泊となる。機材はエアバスA320、座席数は150席である。 ブルネイはボルネオ島にある小さな国、面積は茨城県より少し小さい程度、3方をマレーシアに囲まれ、残りは南シナ海に面している。マレーシアのコタキナバルからは100キロも離れていないところに位置している。アセアンに加盟、天然資源輸出を基にした裕福な国で、個人に対する税金がないという国である。 多くの日本人にとって未知の国であろうブルネイだけに行くのにためらってしまう向きには、旅行期間を5〜6日として、ブルネイとマレーシアのコタキナバルを訪ねてみるというのはいかがだろうか。この間は空を飛べば40分、海路でもつながっている。マレーシアのボルネオ島側と小国のブルネイを訪ねる旅は、近くて、なおかつ新鮮な旅が待っていそうである。

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マレーシアを代表する工芸品、ソンケット
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
ソンケットは、バティックと並んで知られる、マレーシアの伝統工芸品です。バティックが、できあがった布にろうけつの技法でデザインを染めていく染物なのに対して、ソンケットの方は、金糸や銀糸で複雑な模様を織りだす織物で、遠目には刺繍のように見えるかもしれません。伝統的な素材は絹糸で、手間も時間もかかる高価なものだったので、昔は王族や貴族だけが着ることができました。現在でも結婚式や改まった席で着られますが、木綿で織られた安価なものは、金曜日のモスクでの集合礼拝や、ちょっとした外出でも見かけます。マレーシアを代表するクラフトとして有名なので、マレーシア特産の紅茶や、マレー料理レストランの名前にも使われています。

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気軽に本格ネイチャーツアー!ボルネオ島、テングザルウォッチングクルーズへ(前編)
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/コタキナバル(マレーシア) 
あなたが“クルーズ”と聞いてまずイメージするのは、どんなものでしょうか? 青い空、青い海、波を蹴って進む豪華な船……。憧れるけれど高そうで費用が心配、そんなクルーズかもしれません。けれども今回ご紹介するのは、その対極ながら、すばらしい経験を約束してくれるクルーズツアーです。マレーシアのコタキナバルを起点とする、ネイチャーウォッチ系の「ボルネオ島でテングザルなどの野生動物を観察するリバークルーズ」です!

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「賃貸」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

カールス広場でスケートリンクを囲みながらライトアップされた古城を満喫する人で大賑わい
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク 
ドイツでもひときわ人気の高い古城や国内最古の大学、ゲーテをはじめ多くの文豪や哲学者に親しまれた古都ハイデルベルクは、季節を問わず訪問客を魅了します。これから始まるクリスマスマーケットは古城が見守る旧市街の本通りを中心に繰り広げられ、この通りに6つのマ-ケットが設置されます。時間の限られた来客にとって、これほどうれしいことはありません。本通りを散策するだけで、すべてのクリスマスマーケットを楽しむことが出来るからです。しかも頭上にはハイデルベルク古城も時々顔を見せ、中世の街並みはロマンチックそのものです。本通りに設置された140の屋台からはクリスマスならではのホットワインやソーセージ、グリル肉やワッフルなどのたまらない香りが漂ってきます。地元産のはちみつやフルーツリキュール、キャンドルやクリスマスオーナメントなどを販売する色鮮やかな屋台は、ついつい立ち寄りたくなってしまうほど。お土産やクリスマスプレゼントを買いあさるのも楽しみです。もちろん見るだけでも心が躍るに違いありません。ここでは大学広場、マルクト広場、カールス広場のクリスマスマーケットを紹介しましょう。

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1世紀以上も前の大型の教会を書店にした「模範書局 詩空間」
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
北京では現在、賃貸料の優遇など政策的な支援もあり、素敵な書店がどんどん増えています。その多くはカフェを備え、旅行者が休憩するのにもぴったりです。最新の書店の一つとして話題なのは、1世紀以上もの歴史ある教会が書店にうまれかわった「模範書局 詩空間」です。教会は英国国教会のチャールズ・P・スコット司教により1907年に完成したもの。当時は、中国語では「中華聖教会」と呼ばれ北部中国としては最大の規模を誇った教会で、「模範書局 詩空間」はその建築をそのまま残しながら2年の歳月をかけて再生させ、書店にしています。

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陽気なおばちゃんが売ってます
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾のスマホ普及率は99%といわれています。私の知る限りガラケーのような形の携帯電話自体売っているのも、長らくみたことがありません。それもそのはず、電話会社と契約時にお好きなスマホを(先方が用意した中で)を無料でいただけます。だから、あえてお金を出してガラケーを購入する人はいないようにおもわれます。という背景もあり、アプリ全盛の台湾。飲食店もアプリをどんどん取り入れるようになりました。昨年より食のデリバリー「Uber Eats」が台湾に進出した事により、アプリののおかげで、子供でも簡単にデリバリーを頼めるようになりました。外食産業は、おしゃれなカフェか高級な店構えしかなくなってしまうのでは?と言われています。台湾のローカルフードを外で食べるあのアジア特有の楽しみが近いうち消え失せてしまうかもしれません。

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これがあの名盤のジャケットに使われた建物。ロックファンなら見に行ってみましょう
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「アートと日本食の街、イーストビレッジへ行こう!」その3からの続きです。2番街を越え、セントマークス・プレイス通りをさらに東へ向かいましょう。次の1番街を越えて右側にあるのが、ちょっと目立たないですが半地下にあるティーショップの「フィジカルグラフィ・ティー」です。このタイトルでピンと来た方は、かなりのロック好きですね。詳しくは以前、掲載した別記事「レッド・ツェッペリンの名盤のジャケットのアパートに行ってみよう」に書きましたが、ここはロックの大御所レッド・ツェッペリンのアルバム『フィジカル・グラフィティ』のジャケット写真に使われたアパートメントなんです(ジャケットの形に合わせるために階数を加工して変えていますが)。

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アスタープレイスにあるモニュメント「アラモ・キューブ」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「アートと日本食の街、イーストビレッジへ行こう!」その1からの続きです。イーストビレッジはまた、ミュージカル好きには、ここは『RENT』の舞台になった街としても記憶されるでしょう。これは1989年末から1年間のイーストビレッジを舞台に、ボヘミアン的な生き方をする若者たちの物語で、非常に熱狂的なファンが多いことで知られています。しかし、90年代に入ると周囲の再開発や、土地や賃貸料の高騰により、イーストビレッジのギャラリーは他のエリアに移転し、アーティストたちも家賃の安いブルックリンなどに移動していきます。確かに1980年代のイーストビレッジは治安の悪い部分もあり、それは自由な雰囲気との引き換えでした。現在はアートの雰囲気はかなり減り、手頃なカフェやレストランが点在するエリアという感じになっています。

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ザッハーの夜景はウィーンで最も美しいホテル夜景と称えられている
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンにはインペリアルやザッハーのような老舗のホテルが多く、外資系の豪華ホテルは他の国に比べると比較的進出してくるのが遅かった。2010年代になって、やっと外資系の豪華ホテルがウィーンの中心部へ次々にオープンする。リッツカールトン、ケンピンスキー、パークハイアットなどなど。いずれも古いウィーンの豪華な館を買い取り、外観を修復しながら内部をホテルに改装している。新しいホテルはどこも素晴らしいが老舗も負けてはいない。中でもザッハーは近年、大改築を行った。階を増やして2012年末に7階建てとなり、86の部屋と豪華な63のスイートを持つホテルになった。もちろんエントランスやロビー、ギャラリーなど歴史的な部分は変わらない。ウィーンの老舗ホテルは色々あるが、一番泊まってみたいのはやはりザッハーであろう。

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朝内81号の洋館。地下鉄2号線、朝陽門駅のD出口を西に徒歩約10分
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
「朝内81号」と言う番地を聞けば、北京に住んでいる人なら「ああ、あそこね」と言う人が少なくありません。朝内81号と言えば、北京では有名な「凶宅」です。「鬼宅」と言う人もいます。「凶宅」は、殺人や自殺があった家、もしくは幽霊屋敷と言う意味です。「鬼宅」は幽霊屋敷です。地下鉄1号線の朝陽門駅に近い朝陽門内大街81号は、略して朝内81号と呼ばれ、今、北京では、ちょっとした話題になっています。中国のニュースサイト「今日頭条(今日のトップニュース)」の2017年11月21日の記事によると、今、北京では朝内81号の年間家賃が8か月で150万元(約2550万円)も下がったそうなのです。

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