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「ブータン」の見どころ情報

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検索結果11

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不思議な音色のブータンオーケストラ
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
2017年のストリート・フェスティバルは午後4時からで、その前の午前11時から午後4時まで開かれていたオーキッドプラザ(アジア系ビジネス&フードの集合地帯)でのフード・アンド・カルチャルフェスティバルと同日開催となり、さらに盛り上がりを見せました。写真は、ブータンの伝統音楽を奏でるオーケストラ。見たことのない楽器からは、聞いたことがないような音楽が流れてくるのでした。

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ツアーでしか行けない国、秘境ブータンへの行き方
  • テーマ:
  • 秘境
  • 行き先:
  • アジア/ブータン/ティンプー 
アジアの秘境ブータン。もはやアジア(世界?)で、国単位で秘境と呼ばれるのは、ブータンくらいなものでしょう。しかしなぜ、ブータンは秘境なのでしょう。答えは簡単です。ビジネスや政府関係者、援助関係者、あるいは親戚訪問以外の人たちは、事実上、ツアーでしか入国できないからです。ロシア旅行も基本的にはそうですが、ブータンの場合は、ロシアよりももっとしばられるのです。なにしろ、「公定料金」があり、シーズンによって1日当たりの費用が事前に定められているのです(つまりツアー計画も決定済み)。その価格は、200ドル〜290ドルで、内国税、手数料(利権料を含む)、宿泊費、食事代、ガイド費用、国内移動費用、トレッキングツアーのキャンプ設備、運搬代がすべて含まれているのです。ツアーと言っても、しかも1人であっても、ガッチガチのパックツアーになってしまうのが、ブータンなのでした。

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キッチンがなくても食べられる! 海外で食べたいトロピカル・フルーツ、ランブータン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
見た目が印象的な東南アジアの果物のひとつに、ランブータンがあります。マレーシアでは郵便切手にもなっていて、たいへん親しまれているフルーツ。マレー半島が原産で、マレー・インドネシア語では「ランブータン」、タイ語では「ンゴ」とよばれています。マレー・インドネシア語の rambut は髪の毛とか、体毛を意味する単語ですが、それに-anがついたrambutan「毛のあるもの」が名前の由来です。もじゃもじゃと毛に覆われていることを表現したのでしょうね。中国語では「紅毛丹」(ホンマオダン)と言うそうです。

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あまりにヒマで踊るしかないツアー客
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/ブータン/ティンプー 
「世界のどこがおすすめですか?」とよく聞かれます。その都度悩んだ末に「ブータンです」と答えています。ブータンこそは世界の秘境、何しろ簡単には入国ができないのですから。まずビザを取得するのですが、そのためには、ブータン政府公認の旅行会社を通じて、1日200ドルの公定料金を支払わなければなりません。ここには、ホテル、食事、ガイド、車の料金が含まれています。そしてブータン往復の航空券が必要です。個人旅行でも、このようにツアーのようになってしまうのが、この国の法律なのです。だからこその秘境なのですね。友人の姉が、15年くらい前にブータン人の男性と結婚しましたが、それは日本人とブータン人のカップルで8人目だったそうです。国際化の時代に信じられないことですよね。

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インド=パキスタン国境のチェックポスト
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/アムリトサル 
せっかくの長期旅行。時間はたっぷりあるので、陸路で国境を越えたい。そんなあなたにお教えする国境の越え方・インド編です。読んでみて、ぜひ旅のプランにお役立て下さい。さて、広いインドの国土ですから、国境も複数の国に接しています。西から東へと書いてみると、パキスタン、中国、ネバール、ブータン、ミャンマー、バングラデシュの6か国。そのうち、われわれ外国人旅行者が陸路で国境を越えられるのは、パキスタンとネパール、バングラデシュの3か国です。では、まずはパキスタンから始めてみましょう。

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限りなく天に近い地・チベット仏教の世界を訪ねて
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/インド/レー 
澄みきった青空に浮かぶ壮麗な寺院、本堂に鳴り響く読経の声、忙しげに行き交う赤と黄色の僧衣をまとった少年僧たち……寺院の入り口には経文が書かれたタルチョ(旗)がひるがえり、信者たちは経文が収められたマニ車を回しながら寺院を参拝します。チベットは一度は訪れてみたいあこがれの地。ここで信仰されているのは、ヒンズー教や原始の仏教の色を色濃く残したチベット仏教です。観音菩薩や薬師如来、文殊菩薩など日本でもなじみ深い神様・仏様が仏像や仏画に描かれていますが、その表現方法は、極彩色だったり恐ろしげだったり日本とはずいぶん違うもので、その迫力も見所のひとつです。

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エアバスA319を保有。エコノミー94席、ビジネス20席。バンコクからはデイリーで運行中。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/ブータン/パロ 
昨年の国王ご夫妻の日本訪問でいちやく話題&注目度アップのブータン。チベットとインドの間に位置するアジア最後の秘境だ。国民総幸福論という独自の国政を掲げ、自然と共に暮らす民族性、文化・歴史は奥深く、旅行先としても気になる存在。そのブータンへの日本からのアクセスはバンコクからブータン国営のドゥルック航空を利用するのが一般的。羽田発のバンコク行き深夜便を利用して早朝バンコクに着けば、そのままドルック航空に乗り継いで午前中にはブータンのゲートウェイ、パロに着いてしまう。ということで、思っている以上にアクセスは良好なのだ。

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フルーツシェイクとバゲッドサンドウィッチを売る店が並ぶ136番通り。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアを旅した旅行者のなかで、密かな人気を呼んでいるのがフルーツシェイク。熱帯モンスーンの大地で育まれたさまざまな果物にシロップとコンデンスミルク、砕いた氷を混ぜてシェイクに仕立て上げたもので、プノンペンではおもに夕涼みの屋台で飲むことができます。このシェイク、屋台で飲むのはちょっと不安だけれど、ぜひ味わってみたいという方には、市内中心部、セントラルマーケット近くの通称フルーツシェイク通り(St.136)を目指してみましょう。

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北東部の人々のファッションは、こんな感じ。どちらかというとタイやミャンマーの雰囲気が漂います
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
皆さん、インドの北東部の州のことをご存知ですか。中国・ミャンマー・ブータンなどと国境を接する北東部諸州は、今でこそインド共和国に組み込まれていますが、独自の文化や宗教、言語などを持つエリアです。先住民族の多くはモンゴロイド系で、一般的なインド人とは違い、どちらかというと私たち日本人に似た雰囲気。お茶で有名なアッサム州、インパール作戦で知られるナガランド州など、全部で7つの州がインド北東部諸州(North East States)と呼ばれています。

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サヌールのメインストリート・ダナウ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
初めてバリ島を訪れる人のほとんどがパワフルでエキサイティングな町クタに立ち寄る。けれど、この町でその混沌とした熱気や若者向けのショップ、ビーチの物売り、マッサージおばさんなどに囲まれた時、好き嫌いがはっきり別れる傾向がある。クタのこういったにぎわいが苦手な人は、それだけで「バリはちょっと…」となってしまう場合もあるそうだ。リピーターの多いバリ島。「もう二度と来たくない」という人の数はとても少ないものの、それでもやっぱりひとりでもそういう人がいてほしくない。だから若者の町クタが苦手な人には、落ち着きのあるおとなの町サヌールをオススメしたいと思う。東海岸に面したサヌールは、朝陽の昇る縁起のいい場所としても知られている。メインストリートはダナウ タンブリンガン通りだ。このダナウ タンブリンガン通りはその両側にたくさんのショップ、レストラン、ホテルなどが軒を連ねているものの、クタのような喧噪はなく、ここに滞在しているツーリストの年齢層もぐっと高くなる。そのおかげで、落ち着いた雰囲気になっているのかもしれない。

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