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「プノンペンからの日帰り旅行」の見どころ情報

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アンコールワット観光の拠点シェムリアップとはどんな町? その1 急成長したシェムリアップ
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  • 観光地・名所
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  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
東南アジア随一の巨大遺跡、アンコールワット。その観光の拠点となるのが、シェムリアップの町です。このエリアはクメール王朝時代からアンコール地方の中心地でした。ただし、当時は町の規模は大きくはなく、都といっても王宮の移動と共にこのエリア内で転々と移動していたようです。現在の町はその後のもの。近年までのシェムリアップは、カンボジアの地方都市といった感じで、フランス植民地時代のコロニアル建築の建物も残っています。しかしこの町が大きく発展したのは、アンコール遺跡への観光客が増えた1990年代末からでしょう。今回はそんなシェムリアップの町を紹介します。

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かぼちゃ型をした銀のケースは、王が国賓に贈呈したこともあったとか。
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
光沢と重厚感のある表面に、手作業で刻み込まれたきめ細やかな模様。カンボジアにおける銀・銅細工品の生産起源は定かではありませんが、アンコール王朝時代(802〜1431年頃)には頂点に達していたと言われています。かつては宮廷に献上するために作られていましたが、現在では冠婚葬祭などでも使用されるほか、お土産物としても販売されています。蔓、葉、花びらなどのモチーフで構成されるカンボジアの装飾様式「Kbach」をあしらった製品は、芸術作品としても見応え十分。美しい銀・銅細工製品はどのように生み出されているのでしょうか。熟練の職人達が集まる村を訪ねてみましょう。

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クメール・ルージュの拠点のひとつでもあったアンコール地方
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  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
カンボジアにある東南アジアを代表する遺跡、アンコールワット。近くにあるアンコール・トムなどを含む、数多くの遺跡と共に「アンコール遺跡」として世界遺産にも登録されています。このアンコール地方は、フランス植民地時代を経て、第二次世界大戦後はカンボジアの領土になりましたが、1975年からのクメール・ルージュ政権時代には都市から多くの人々が拉致されて、農民として働かせられていた地方でもありました。ベトナム軍の侵攻により、1979年にクメール・ルージュは政権を追われましたが、首都プノンペンから逃れて1990年代初頭まで地方や森の中で抵抗を続けました。このアンコール地方は、そんなクメール・ルージュの拠点のひとつでもあったのです。

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ケップってどんなところ?
  • テーマ:
  • スポット
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  • アジア/カンボジア/プノンペン 
ケップは、首都プノンペンと、同じくビーチリゾートとして知られるシハヌークビルの間に位置する、海沿いの町です。プノンペンから車で3時間ほどのところにあり、シーフードが美味しいことでも知られています。海沿いにクラブマーケットと言われるエリアがあり、そこを中心に、シーフードを売り出しているレストランがずらっと軒を連ねています。

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バープノンの丘の上からの眺め。遠くで雨が降っているときは「雨のカーテン」もはっきりと見える。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
世界的に名が知られるようになったアンコールワット。この巨大寺院遺跡を含むアンコール遺跡群が建造されたのは、9世紀から15世紀にかけてのアンコール時代です。この時代、カンボジアは東南アジアで最も強大な力を持ち、優れた多数の寺院建築を残しました。では、アンコールの遺跡群を作り上げたアンコール王朝が生まれる前、カンボジアはどのような国だったのでしょうか。そのヒントとなる場所が、首都プノンペンの東、プレイベーン州のバープノン郡にあります。

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コンポンチュナンの素焼き最大の特徴は、ろくろを使わずに形を作るところだ。制作者たちは型作りの際、陶土をのせた台の周りをぐるぐると回りながら形を整えていく
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  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
その土地の土の色が自然な風合いで出る素焼き。カンボジアでも古くからいくつかの地域で生産されていますが、なかでも有名なのが首都プノンペンから北に約90キロほどのところにあるコンポンチュナン州です。コンポンチュナンという地名は、直訳すると「鍋の浜・港」という意味。その名のとおり、米作りが始まり煮炊きの必要性が生じた時代からコンポンチュナンでは素焼きの鍋が作られ、航路トンレサープ川を伝って各地へ運ばれたと言われているのです。

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美しい花を咲かせたハスはカンボジアの農村を代表する風物詩のひとつ
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  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
一度、カンボジアを旅した人が「また来たい」と感じる理由はいろいろあると思いますが、カンボジアの「人」に興味や魅力を感じたという人が少なくないようです。昔から続く時間の流れのなかで、この国の大地とともに生きる人々の姿や生活風景が訪れる人を魅了するのかもしれません。また、農村の暮らしぶりを見て「懐かしさ」を感じる人も多いと聞きます。そんなカンボジアの人々の暮らしに少しでも触れる旅がしたいという方のために、今回は首都プノンペンを出発地とした田舎の旅へご案内しましょう。目的地はプノンペンの東約90キロのところに位置するプレイベーン州です。

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カンボジア風たくあん漬け「チャイパウ」を作る女性。塩と砂糖を順に揉み込んで水分を抜いてから日干しする。1キロ2米ドルほどで売られているのでお土産にしてもおもしろい
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  • ドライブ
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  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアの大きな魅力のひとつが田舎の風景でしょう。広々とした田園とそこににょきにょきと生えるサトウヤシ、その横を流れる川、水浴びをする水牛、視界いっぱいに広がる真っ青な空と綿あめのように立体的な雲。自然が好きな人にはたまらない絵がカンボジアの田舎にはぎっしり詰まっています。といっても、ガイドブックには観光地の情報しか載っていないから、何か目指す目標物なしに漠然と「田舎の旅」なんて言われても難しい……、という方のために、今回はカンボジア版たくあん漬け「チャイパウ」づくりを見学しにカンダール州スアーン郡を目指す旅をご提案しましょう。

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床下で織物を織る女性。家庭によっては遠くから研修生を受け入れているところもある
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  • 観光地・名所
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  • アジア/カンボジア/プノンペン 
昔から質の高いシルク製品を生み出してきたことで知られるカンボジア。現在もお土産としてシルク製品の人気は高く、各国からやってきた観光客を魅了しています。ところで、織物の産地としてよく知られている場所は国内にいくつかありますが、そのうちの一つであるカンダール州のコッダイ島は、パムーオンと呼ばれる織物で有名です。コッダイ島はメコン川に浮かぶ小さな島で、プノンペンから日帰りで行けるちょっとした行楽地として地元でも人気のあるところなのです。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
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  • エアライン・空港
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  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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