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「プラハ 日本食」の見どころ情報

プラハ 日本食に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「プラハ 日本食」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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フジジャパニーズレストラン外観
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
フジジャパニーズレストランは、デリーのコンノートプレイスにある日本食レストランです。南インドのチェンナイにも支店があり、2017年6月の取材当時には、2017年9月頃にはグルガオンにもう一店舗出店予定と聞きました。メニューは、お寿司、焼き鳥、天ぷら、鍋、お好み焼き、うどん、そば、ラーメンなどを中心にバラエティーに富んでいます。お酒の提供もしていて、日本酒、焼酎、サワーなどもあり、また、インド産のスラワインも扱っています。

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いつ来ても、和食好きのメキシコ人のお客さんがカウンター席でシェフの料理を注目している。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/エンセナーダ 
エンセナーダの市内にはけっこう和食の店も多い。チェーン店のCochinaから始まり、Temaky、Tobiko、Tadaima、Hijos de Sushi Nigoriと、もうメキシコ人の寿司に対する熱意は大変なものだ。そのせいかどうか、最近日本フェスティバルたるものが市民の広場ではじめて開催された。日系人のフェスティバルはまた別に昔から開かれているが、この日本フェスティバルはメキシコ人が中心になって開かれたものらしい。色々な寿司店の出店は大繁盛、人々の前で寿司作りを披露、大人も子供もエンジョイしていた。

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プラハの地ビール、スタロプラメン
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
ビールというと、ドイツのイメージが強いですが、ひとりあたりのビールの年間消費量はチェコが世界一です。最近、ドイツではビールの消費量が落ちています。しかしながら、チェコは相変わらずのビール大国です。なにしろ、チェコでのビールの別名は「飲むパン」です。パンもビールも麦から出来ているからです。麦の種類が違うなんて細かいことは言ってはいけません。チェコのビアホールは、早朝から開いているところもありますが、もちろんニーズがあるので開けています。すなわち、朝からビールを飲む人がいるということです。「飲むパン」ですから、朝食としてビールを飲むのです。昼間からビールを飲むのではなく、朝から飲むのがチェコ流です。

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さっぱりしたライチのデザートとジャスミンティーなどの中国茶でお茶するのもよし
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
こってりチェコ料理が3日も続いたり、ちょっと体調を崩したときなど、旅先で恋しくなるのはやっぱり食べなれた日本食。プラハにいくつか日本食レストラン、お寿司が食べられるレストランはあるものの、日本より当然割高、一人では入りにくい、などの事情も。そんなときの強〜い見方が現地の中華レストラン。日本の中華料理とは違うけれど、それもまた面白いところ。なんといってもチャーハンなどゴハンものもいただけるのが嬉しい。それに一品100コルナ前後(500円程度)のところが大半なので懐にも優しい というわけです。

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お寿司メニューの中で一番大きなEBINA
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
海のない内陸の国チェコ。生魚はスーパーでもあまりお目にかからないし、めったに食べないチェコ人、苦手だという人もいますが、若い人を中心に我らがお寿司の人気は確実に上昇中。日本レストランでなくてもお寿司が食べられるところは増えています。中でも異色なのが国立オペラ座隣にあるザフラダ・ヴ・オペジェ。開放的でモダンなインテリアの最近オープンしたレストラン、メニューはインターナショナルながら、火〜土曜日は日本人シェフ、海老名氏の握る本格的なお寿司がいただけるところ。

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「プラハ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

プラハ城の聖ヴィート大聖堂にあるムハのステンドグラス
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2019年7月から9月まで東京渋谷のBunkamuraで開催されていた「みんなのミュシャ展」は、今から思えばかなり充実した展示でした。ミュシャはいろいろなタイプの絵を描いていますが、ここでは「日本人が好きなミュシャ」「ミュシャのフォロワー」という点で絞り(イラストレーターとしてのミュシャ)、筆者にとっても好みの作品が多かったのです。今回はそのミュシャの作品を訪ねて、彼が人生の多くを過ごしたチェコのプラハを訪れてみたいと思います。

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シマウマ模様のインテリアが斬新な、ニュクス・ホテルのスタンダードルーム
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハは10世紀頃からボヘミア王国の首都として栄えていたが、近世の大戦には巻き込まれることがなかった。それ故にカレル四世が築いた中世ゴシックの町並みと、アール・ヌーヴォーなど近世の町並みが入り交じる美しい古都だ。ベルリンの壁崩壊後は社会主義時代に建てられたホテルを西側資本のホテルが次々に買収していった。その後、西側資本で新たに多くの高級ホテルが建設された。近年になって、プラハには大型ホテルのチェーンではない独自のホテルが誕生している。中心部でも戦火に遭っていない館が多いので、内部を改修して素敵なプチホテルがオープン。外観は古めかしい歴史的建物だが内部は快適な造り、というわけだ。そして昨今、次の時代を感じる新しいホテルが出現。その一つが若い人々に圧倒的な人気のニュクス・ホテルを紹介しよう。

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左が旧市街市庁舎の仕掛け時計、正面にティーン教会が見える
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハで最も賑わう広場は言うまでもなく旧市街広場だ。常に賑わっている広場が、さらに混み合うのが仕掛け時計が動く時。毎時間、正時になると旧市街市庁舎の鐘が鳴り、仕掛け時計が動き出す。制作されたのが15世紀初め、と古いので、あっという間に終わってしまう。そのため、始まる10分前あたりから仕掛け時計の前は人だかりだ。仕掛け時計が終わると、サーっと人が引いて、その後は通常の賑わいが戻って来る。この市庁舎、以前は仕掛け時計のある面とは反対側、つまり聖ミクラーシュ教会側に延びていた。その部分は第二次世界大戦によって爆破され、再建されずにそのまま撤去されてしまった。その跡地は整備され、今日緑地帯になっている。

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ユダヤ人地区で一番大きなクラウセン・シナゴーグ。現在は博物館になっている
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
1992年に世界遺産登録されたチェコの「プラハ歴史地区」。旧市街を中心に、対岸のプラハ城やマラー・ストラナ地区などを含みますが、今回紹介するのはその中の旧市街に隣接した、「ヨゼフォフ」と呼ばれるユダヤ人地区です。ここにある旧新シナゴーグや旧ユダヤ人墓地などが、世界遺産の登録物件になっています。旧市街広場に隣接した北側の部分なので、旧市街の一部と言ってもいいでしょう。このエリアには、第二次世界大戦中にホロコーストが起きるまで多くのユダヤ人が住んでいました。「ヨゼフォフ」の名前の由来は、神聖ローマ皇帝でボヘミア王のヨーゼフ2世の名前にちなんだものです。

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ユダヤ人地区で一番古い旧新シナゴーグ。ギザギザの屋根が目印
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
1992年に世界遺産登録されたチェコの「プラハ歴史地区」に含まれるのが、旧市街に隣接した「ユダヤ人地区」です。かつてのユダヤ人ゲットーで、中世以来の古い歴史があるエリアです。16世紀以降に栄えましたが、ナチスドイツの迫害により多くの住民が虐殺されてしまいました。現在はシナゴーグ(ユダヤ人集会所)を中心に、観光地として多くの旅行者を集めています。「ヨゼフォフ」と呼ばれるこのユダヤ人地区の歴史については、別記事「プラハ旧市街に隣接したユダヤ人地区ヨゼフォフ。その歴史を知ろう」にまとめたので、より深く知りたい方はそちらを読んでから、この記事を読むと理解が進むでしょう。さて、今回はそのヨゼフォフにある観光名所を紹介していきたいと思います。

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