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「プラハは」の見どころ情報

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ヴルタヴァ川の西岸の高台にあるプラハ城
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハ。その中でも旧市街広場と並び、観光ツアーなら必ず訪れるのが、市内を流れるヴルタヴァ川の西岸にあるプラハ城です。古くはボヘミア国王や神聖ローマ帝国皇帝の居城であり、ボヘミア地方の政治の中心でした。城の敷地は広く、東西で430メートル、南北で70〜140メートルという細長い形をしています。世界遺産の「プラハ歴史地区」の一部として、城内にある聖ヴィート大聖堂と聖イジー聖堂が登録されていますが、他にも旧王宮、黄金小路などの見どころがあります。今回は、そんなプラハ城の歴史を紹介します。

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レトナーの丘、メトロノーム近くの展望台からヴルタヴァ川の南を眺めるとこのように橋が重なって見える
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハは中心部を南から北へ流れるヴルタヴァ川によって左右に2分されている。左岸はプラハ発祥の地マラー・ストラナ地区、右岸は中世以降に発展した旧市街。この2つの間を行き来する橋は19世紀までカレル橋ただ1つだった。現在はプラハの中心部に架かる橋が7つある。北から南へ順に、シュテファーニクーフ橋、チェフ橋、マーネスーフ橋、カレル橋、レギー橋、イラ―スクーフ橋、パラツケーホ橋だ。14世紀に建設されたカレル橋はゴシック様式だが近世になって建設された。その他の橋にはアールヌーヴォー、アールデコ、装飾を排したモダニズムなど、色々な特徴が見られる。それぞれに美しさがあるので一つ一つ訪れてみるのもよいが、これらの橋を一度に眺めてみよう。いくつもの橋が重なるように縦に並ぶ風景は殊のほかなく美しい。

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シマウマ模様のインテリアが斬新な、ニュクス・ホテルのスタンダードルーム
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハは10世紀頃からボヘミア王国の首都として栄えていたが、近世の大戦には巻き込まれることがなかった。それ故にカレル四世が築いた中世ゴシックの町並みと、アール・ヌーヴォーなど近世の町並みが入り交じる美しい古都だ。ベルリンの壁崩壊後は社会主義時代に建てられたホテルを西側資本のホテルが次々に買収していった。その後、西側資本で新たに多くの高級ホテルが建設された。近年になって、プラハには大型ホテルのチェーンではない独自のホテルが誕生している。中心部でも戦火に遭っていない館が多いので、内部を改修して素敵なプチホテルがオープン。外観は古めかしい歴史的建物だが内部は快適な造り、というわけだ。そして昨今、次の時代を感じる新しいホテルが出現。その一つが若い人々に圧倒的な人気のニュクス・ホテルを紹介しよう。

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ナームニェスティー・ミールで開かれているクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
旧市街広場やヴァーツラフ広場では、かなり以前から大規模なクリスマスマーケットが繰り広げられていた。プラハは一年中いつでも大勢の観光客が押し寄せる街。春から秋にかけてはカレル橋の上など、自分のペースでは歩けないほどの人混みだ。極寒の真冬でもその勢いが止まらない。クリスマスシーズンともなれば、冬のプラハは一層輝きを増してますます観光客が多くなる。旧市街広場には旧市庁舎の仕掛け時計やヤン・フスの銅像があり、祭りのシーズンでなくても多くの人が集まる所。もちろん、ここで開かれるクリスマスマーケットはプラハ最大の規模で、賑やかさは他の場所とは比べ物にならない。でも、もし2晩以上プラハで過ごすなら、次の日には他の場所へも訪れてみよう。プラハ城のマーケットも良いが、電車に乗ってヴィノフラディへ。

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プラハの観光の中心の旧市街広場付近に宿を取ると観光に便利
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2019年の夏、今大人気の都市プラハに滞在してきました。観光の中心となる旧市街広場や城付近は、ヨーロッパからの観光客だけでなく、中国や韓国からの旅行者も非常に多かったですね。さて、今回、私はプラハに全部で4回出入りし、都合一週間ほど滞在しました。その度に宿泊場所を変え4つのホテルに泊まったので、今回はその時の経験を踏まえて、宿泊エリア別にプラハを考えてみますね。ツアーで行く場合は、あらかじめホテルは用意されているでしょうから、あまり気にしなくてもいいでしょう。しかし初めてのプラハで自分でホテルを選ぶ場合、土地勘がないので宿泊エリア選びには大いに迷うでしょう。

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フェスとしてはこぢんまりとした規模かも?
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
現在(2019年6月末)、チェコを旅しています。今回は長めの中欧の旅なので、どこかで音楽フェスを見に行きたいと思っていたら、ちょうどスケジュール的にも合うのがプラハで開かれる「メトロノーム・フェスMetronome Festivalでした。2018年はケミカル・ブラザース、マッシブ・アタック、スーパー・オーガニズムが出演。そして2019年の開催日は6月21日の金曜と翌日の22日の土曜日。出演者の多くは私も知らないチェコや中欧のバンドやグループですが、それぞれの日のヘッドライナー級はさすがに大物アーティストです。21日は元オアシスのリアム・ギャラガーとUKラウンジで人気を博したMORCHEEBA、22日はドイツのテクノのクラフトワークとUKロックのプライマル・スクリームが登場です。しかし行こうと思っても海外フェス、わからないことばかり。開催は一週間後に迫っていましたが、それから毎日ウェブサイトとにらめっこでした。

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中世にタイムトリップしたような町プラハ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコ共和国の首都プラハは、世界で最も美しい街のひとつとも言われています。ヨーロッパの数々の街の中でも、際立って中世の雰囲気が色濃く残り、タイムトリップした気分になることでしょう。石畳の通りを歩きながら見る美しい建造物や風景が、とても印象的なプラハ。そんな魅力あふれるプラハの観光地トップ5を、今回はご紹介していきます。

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入ると直ぐにシンボルの鴨が飾られているウ・モドゥレー・カフニチキィ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハは中世と近世が入り混じった街だ。ヨーロッパには、部分的に中世や近世の家並が保存されている街がたくさんあるけれど、大都市でありながら街全体が中世、あるいは近世そのもの、というのは極めて少ない。プラハは少ないその街の一つ。旧市街を歩いていると、修復されながら何百年も保存されてきた歴史的な館をたくさん鑑賞することができる。とりわけ旧市街広場の南側が観光客にとって特に興味深い。起点となるのは、幅の広いハヴェルスカー通り。道に屋台が出て細長いハヴェルスカー市場になっている。平日は土産物店が並んでいるので冷やかしながら歩いてウヘルニー・トル広場へ。この近くのフソヴァ通りやイルスカー通りは趣のある特別な散歩道だ。ウヘルニー・トルを右へ曲がるとアンティークショップなどがあるミハルスカー通りに出る。

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ナーロドニー22番の館には100年以上前のカフェがそのまま保存されている
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
ヴァーツラフ広場の北端から国立博物館を背に左へ28rijna通りを歩いて行くと道は途中からナーロドニー通りと名を変える。左手のNarodni 22番の館が目指すカフェ・ルーヴルだ。ナーロドニー通りはかつて市壁があった場所。市壁跡地はヴルタヴァ川から半円を描いてNarodni, 28 rijna, Na Prikope, Revolucni、と道の名を変えながら再びヴルタヴァ川へ到達する。プラハは早い時期から市壁が建設されていたが14世紀半ばに高さも幅も補強され堅固になった。19世紀半ば、その堅固な壁を取り壊して半円状道路を造り、通りの両側には美しい建物が次々に建てられていった。そのひとつがカフェ・ルーヴルの館である。周囲には華麗な後期バロック建築やアール・ヌーヴォーの館、アール・デコの館などが並び、この辺りはただ歩いているだけでとっても楽しい。

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レストランを訪れると、帰りに入口のミニショップで何か買いたくなる
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
地ビールの店、旧市街のウ・メドヴィードクーは創業1446年という、プラハで最も古いビアレストランのひとつだ。自家製ビールを飲ませる店は新市街やスミホフ地区、プラハ郊外に多いが、旧市街に現存する醸造所は珍しい。場所はペルシュティーニェ通り7番。地下鉄駅やトラムの停留所ナーロドニー・トゥディーダから徒歩2分ほどの、ナーロドニー通りとペルシュティーニェ通りが交差する角から2軒目だ。同名のホテルも併設されているのでホテルの入口と間違えやすい。レストランに入ると直ぐ突き当りに小さなショップがあり、当店自慢のビールや陶器のビアマグなどが販売されている。左手にビールだけを飲ませるバーがあり、右手に食事ができるレストランがある。建物は通りから奥へ細長く続いており、驚くほど広い。

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