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「プラハ駅」の見どころ情報

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プラハで最も古い建物という聖マルティン教会のロトンダ
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  • 観光地・名所
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  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハ市街の南側にあるヴィシェフラドは、チェコ語で「高い城」という意味がある、ヴルタヴァ川に面した丘上のかつての城跡です。現在は公園で、週末には家族連れでにぎわう市民の憩いの場になっています。別記事の「スメタナの『わが祖国』の曲のタイトルにもなったプラハのヴィシェフラドとは?歴史と行き方」にも書きましたが、ここに最初に城が築かれたのは10世紀後半のこと。国王がプラハの司教に対抗するために、ここに居を構えた時代もあります。

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ヴィシェフラドは、ヴルタヴァ川のほとりにそびえる丘の上
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
中世が残る街並みが人気のチェコの首都プラハ。たいていの観光客は、ヴルタヴァ川のほとりにある旧市街とプラハ城を観光して2日ほどで町を後にしますが、もしもう1日プラハに滞在できるなら、町の南側にあるヴィシェフラドの丘で半日ほど過ごしてみるのもいいでしょう。クラシック音楽ファンなら、スメタナ作曲の交響詩『わが祖国』の第一楽章のタイトル「ヴィシェフラド」でその名を知っているかもしれません。「ヴィシェフラド」とはチェコ語で「高い城」という意味。その名のように、ヴルタヴァ川のほとりにそびえるこの丘の上に、かつては城が築かれていました。

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旧王宮のヴラジスラフ・ホールは天井装飾が面白い
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  • 城・宮殿
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  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハの西の丘の上にそびえるプラハ城は、観光客が必ずと言っていいほど訪れるプラハの人気スポットです。プラハ城の見学チケットにはいくつか種類がありますが、一般的なのが「コースB」です。このチケットで入場できるのは、聖ヴィート大聖堂と聖イジー教会、旧王宮、黄金小路、ダリボルカの5か所。全部見て回ると2時間程度かかります。世界遺産の2つの教会については、それぞれ別記事で紹介しているので、今回は残りの3か所について解説しましょう。

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聖イジー教会のファサードは、後から改築されたためバロック様式に
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  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハの観光の目玉であるプラハ城。旧市街広場やカレル橋と並ぶ観光客でにぎわう人気エリアで、その歴史やチケットの買い方、アクセスについては別記事でも書いてきました。プラハ城には世界遺産「プラハ歴史地区」の物件として登録されている、聖ヴィート大聖堂と聖イジー教会の2つの建物があります。聖ヴィート大聖堂については、すでに「プラハ城にある世界遺産の教会、聖ヴィート大聖堂」という記事で書いたので、今回はもう一つの世界遺産である「聖イジー教会」について紹介しましょう。

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プラハ城内にある聖ヴィート大聖堂の内部
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  • 世界遺産
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  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
中世の面影を残す、人気の観光都市のチェコの首都プラハ。なかでもツアーでは必ず寄ると言っていいのが、旧市街の対岸の小高い丘上にあるプラハ城です。建物の多くは14世紀のカレル4世時代に建てられたものですが、現在も国の施設として使われている部分もあります。このプラハ城内にある聖ヴィート大聖堂と聖イジー聖堂は、世界遺産「プラハ歴史地区」の一部として登録されています。今回はそのプラハ城の中心といってもいい、聖ヴィート大聖堂を紹介します。

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カレル橋を歩いて渡ってプラハ城を目指すこともできる
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  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハの観光の目玉といえば、旧市街広場やカレル橋と並ぶのがプラハ城です。実際、ツアーでは必ず観光に組み込まれていると言っていいでしょう。また、このプラハ城にある聖ヴィート大聖堂と聖イジー聖堂は、世界遺産「プラハ歴史地区」の物件として登録されています。このプラハ城は世界有数の広さの城で、城内にはいくつかの見どころがあるだけでなく、今も政府に使用されているエリアもあります。今回はこのプラハ城への行き方、そしてチケットの買い方などについて、2019年の夏に実際に私が行った感想も取り混ぜて解説しましょう。

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ヴルタヴァ川の西岸の高台にあるプラハ城
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  • 歴史
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  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハ。その中でも旧市街広場と並び、観光ツアーなら必ず訪れるのが、市内を流れるヴルタヴァ川の西岸にあるプラハ城です。古くはボヘミア国王や神聖ローマ帝国皇帝の居城であり、ボヘミア地方の政治の中心でした。城の敷地は広く、東西で430メートル、南北で70〜140メートルという細長い形をしています。世界遺産の「プラハ歴史地区」の一部として、城内にある聖ヴィート大聖堂と聖イジー聖堂が登録されていますが、他にも旧王宮、黄金小路などの見どころがあります。今回は、そんなプラハ城の歴史を紹介します。

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レトナーの丘、メトロノーム近くの展望台からヴルタヴァ川の南を眺めるとこのように橋が重なって見える
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  • 観光地・名所
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  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハは中心部を南から北へ流れるヴルタヴァ川によって左右に2分されている。左岸はプラハ発祥の地マラー・ストラナ地区、右岸は中世以降に発展した旧市街。この2つの間を行き来する橋は19世紀までカレル橋ただ1つだった。現在はプラハの中心部に架かる橋が7つある。北から南へ順に、シュテファーニクーフ橋、チェフ橋、マーネスーフ橋、カレル橋、レギー橋、イラ―スクーフ橋、パラツケーホ橋だ。14世紀に建設されたカレル橋はゴシック様式だが近世になって建設された。その他の橋にはアールヌーヴォー、アールデコ、装飾を排したモダニズムなど、色々な特徴が見られる。それぞれに美しさがあるので一つ一つ訪れてみるのもよいが、これらの橋を一度に眺めてみよう。いくつもの橋が重なるように縦に並ぶ風景は殊のほかなく美しい。

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プラハ城の聖ヴィート大聖堂にあるムハのステンドグラス
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  • 観光地・名所
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  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2019年7月から9月まで東京渋谷のBunkamuraで開催されていた「みんなのミュシャ展」は、今から思えばかなり充実した展示でした。ミュシャはいろいろなタイプの絵を描いていますが、ここでは「日本人が好きなミュシャ」「ミュシャのフォロワー」という点で絞り(イラストレーターとしてのミュシャ)、筆者にとっても好みの作品が多かったのです。今回はそのミュシャの作品を訪ねて、彼が人生の多くを過ごしたチェコのプラハを訪れてみたいと思います。

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シマウマ模様のインテリアが斬新な、ニュクス・ホテルのスタンダードルーム
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  • 憧れホテル
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  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハは10世紀頃からボヘミア王国の首都として栄えていたが、近世の大戦には巻き込まれることがなかった。それ故にカレル四世が築いた中世ゴシックの町並みと、アール・ヌーヴォーなど近世の町並みが入り交じる美しい古都だ。ベルリンの壁崩壊後は社会主義時代に建てられたホテルを西側資本のホテルが次々に買収していった。その後、西側資本で新たに多くの高級ホテルが建設された。近年になって、プラハには大型ホテルのチェーンではない独自のホテルが誕生している。中心部でも戦火に遭っていない館が多いので、内部を改修して素敵なプチホテルがオープン。外観は古めかしい歴史的建物だが内部は快適な造り、というわけだ。そして昨今、次の時代を感じる新しいホテルが出現。その一つが若い人々に圧倒的な人気のニュクス・ホテルを紹介しよう。

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