page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「プラハ」の見どころ情報

プラハに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「プラハ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果306

1 2 3 4 5 末尾 次へ


ゴシック様式の聖バルバラ教会
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコには現在14件の世界遺産がありますが、首都プラハから鉄道で約1時間と簡単に日帰り観光ができるのが「クトナー・ホラの聖バルバラ教会とセドレツの聖母マリア大聖堂のある歴史都市」です。その名称からわかるように、この世界遺産は2つの場所に分かれています。今回はそのうち、クトナー・ホラ旧市街にある聖バルバラ教会を紹介します。聖母マリア大聖堂や納骨堂のあるセドレツからは約3kmと遠くないので、4、5時間あれば両方共訪れることができます。セドレツの聖母マリア大聖堂については、別記事「クトナー・ホラのセドレツにある世界遺産の教会、聖母マリア大聖堂を訪れる」に詳しく書いてあるので、そちらをご覧ください。順番的には、先にセドレツを見ておいた方が回りやすいと思います。

この記事の続きを見る


クトナー・ホラにある中世のゴシック教会・聖バルバラ教会
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
中欧の国チェコの世界遺産は2019年から新たに2件が加わり、現在は14件が登録されています。今回紹介するのはそのうち1995年登録で、首都プラハから簡単に日帰り観光ができる「クトナー・ホラの聖バルバラ教会とセドレツの聖母マリア大聖堂のある歴史都市」です。市の名前はクトナー・ホラですが、世界遺産に登録されている2つの教会はそれぞれ3kmほど離れており、タイトルのようにひとつはクトナー・ホラの隣町のセドレツにあります。

この記事の続きを見る


コロナーダの前にある「歌う噴水」で繰り広げられる噴水ショー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/マリアーンスケー・ラーズニェ 
チェコには温泉地が色々あるが、世界的に有名なのはボヘミアの温泉三角地帯と呼ばれる3つの町。カルロヴィ・ヴァリ、フランチシュコヴィ・ラーズニェ、そしてマリャーンスケー・ラーズニェだ。カルロヴィ・ヴァリ以外は発音しにくいので、ドイツ語でフランツェンス・バートやマリーエン・バートと呼ばれることが多い。カルロヴィ・ヴァリは神聖ローマ皇帝カール四世に因んだ「カールの源泉」という意味、フランツェンス・バートはオーストリア大公フランツ二世に因んだ「フランツの湯治場」、マリーエン・バートは「マリアの湯治場」という意味である。いずれもプラハから遠いので観光客はさほど多くなく、穴場の観光地と言えよう。温泉保養地にはどこでもコロナーダと呼ばれる回廊があり、屋根があるので保養客は雨の日でも散歩できる。マリャーンスケー・ラーズニェは鉄骨柱で支えられた幅12m、長さ120mもあるダイナミックなもので、チェコで最も美しいコロナーダではないだろうか。

この記事の続きを見る


本物の人骨で作った装飾が怖いセドレツの納骨堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハは見所満載の都市ですが、時間があれば足を延ばして郊外へ日帰り観光をしてみるのもいいでしよう。今回紹介するのは旅行者の間で“ガイコツ教会”と呼ばれる、4万体の人骨が並ぶ「セドレツ納骨堂」。怖いもの見たさで人気の高い教会です。近くには世界遺産の聖母マリア大聖堂もあります。場所はプラハから鉄道で約1時間のクトナー・ホラ。セドレツの世界遺産については別記事「クトナー・ホラのセドレツにある世界遺産の教会、聖母マリア大聖堂を訪れる」にまとめたので、そちらもどうぞ。

この記事の続きを見る


セドレツの世界遺産・聖母マリア大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
首都プラハから鉄道で約1時間と、プラハから日帰りで訪れやすい世界遺産のクトナー・ホラ。世界遺産名は「クトナー・ホラ:聖バルバラ教会とセドレツの聖母マリア大聖堂のある歴史都市」というように、登録物件は2つに分かれています。クトナー・ホラの旧市街と、そこから3kmほど離れた隣町のセドレツです。今回はそのうち、セドレツにある聖母マリア大聖堂を紹介します。クトナー・ホラの歴史とアクセスについては、別記事「チェコの世界遺産/中世に銀の採掘で栄えたクトナー・ホラ。その歴史とアクセスを紹介」にまとめたのでそちらを読んでください。

この記事の続きを見る


回廊に6つの飲泉があるムリーンスカー・コロナーダ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
チェコ北西部、ドイツとの国境近くにある温泉保養地カルロヴィ・ヴァリ。首都プラハからはバスで2時間半もあれば行けることもあり、古くから発展してきました。その歴史とアクセスについては別記事「チェコの人気温泉保養地カルロヴィ・ヴァリ。その歴史とアクセスを紹介」に、また飲泉についての説明は「飲泉が楽しめるチェコの温泉保養地カルロヴィ・ヴァリ。飲泉の方法や町の特産を紹介」に詳しく書きましたが、今回紹介するのは、カルロヴィ・ヴァリのコロナーダ巡りです。「コロナーダ」は飲泉ができる場所のこと。ヨーロッパでは、温泉水を飲む飲泉は医療治療の一環です。それではどんなコロナーダがあるのでしょうか。

この記事の続きを見る


龍はブッダ・バー・ホテルのモチーフで、あらゆるところで装飾に使われている
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
プラハの中心部に、とっても変わったホテルがあるという。名前はブッダ・バー・ホテル。しかも5つ星の高級ホテルだそうだ。ブッダは仏陀か?バーはBarなのか?“仏陀のバー“って一体何だろう。ここはプラハ中心部、共和国広場。地下鉄B線のナームニェスティー・レプブリキNamesti Republiky駅から地上に出たところが共和国広場Namesti Republikだ。有名なプラハのアール・ヌーヴォーを代表するオベツニ・ドゥム(市民会館)が広場に面している。この辺りは19世紀末から20世紀初頭にかけて建設された美しい建物がたくさんあり、今日その殆どがホテルになっている。ホテル・パリ・プラハはアール・ヌーヴォー様式、ホテル・キングスコートは後期バロック様式で、双方とも華麗な館だ。目指すブッダ・バー・ホテルは広場から徒歩2分ほど、市民会館裏手のリブナー通りRybnaとヤクブスカー通りJakubskaとの角にあった。

この記事の続きを見る


ヴロツワフの中心、旧市街広場
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ブロツラフ 
ポーランド西南部にある、ポーランド第4の都市ヴロツワフ。歴史好きならご存知かもしれませんが、この地方は第二次世界大戦まではドイツの領土でした。中世の10世紀にボヘミア(現在のチェコのプラハを中心とする地方)公国によって都市が作られたのが始まりで、その後、ポーランド公国が成立するとその領土となります。しかしその後も時代によって、ボヘミア領に組み込まれました。というのもこの都市は、ポーランドの新旧の都ワルシャワとクラクフ、そしてボヘミア(チェコ)のプラハからはそれぞれ同じぐらいの距離に位置しているのです(約300km)。17世紀にはハプスブルク家の、18世紀半ばにプロイセン領になり、それがそのままドイツ帝国になったので、ここには多くのドイツ系住民が住んでいました。第二次世界大戦では、ドイツ軍とソ連軍の激しい戦闘の場となり、歴史地区の多くが破壊されたと言います。戦後は、住んでいたドイツ人は国外へ追放されてしまいました。

この記事の続きを見る


プラハでピヴォ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2020年8月現在、まだ海外旅行ができない状況です。旅好きの皆さまにとっては、たいへんな時期です。ですが、インターネット経由で疑似旅行を楽しむことはできますよ! 便利な世の中になりました。例えば、現地在住の方がホットな情報をSNSに投稿してくれたりと、日本にいながら現地の様子を知ることができます。そして、なんとプロの現地ガイドも情報発信をしていて、その上、タダでガイディングもしてくれています。プラハの細矢ガイドもそのひとり。プラハに観光旅行に行ったら案内してくれる内容を話してくれます。

この記事の続きを見る


町の中心、旧市街のマルクト広場は夜景が美しいことで知られている
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
ドイツのマンハイムからひたすら東へ、国境を越えてチェコのプラハまで続く古城街道という観光ルートがある。ヨーロッパにはどこの国でも中世の城がたくさんあるので、ヨーロッパのあちらこちらに古城街道がありそうだが、協会が設立されているのはドイツとチェコを結ぶ古城街道だ。もともとドイツにはマンハイムとニュルンベルクを結ぶ300キロほどのドイツ古城街道があった。1954年に開発された観光ルートで、有名なロマンティック街道の1950年設立に次いで2番目に古い。それが1989年の“ベルリンの壁崩壊”直後に東欧が開け、1994年にニュルンベルクからチェコのプラハまで延長されて1000キロに近い大街道となった。チェコ側には有名な温泉町やビールの町が街道上にあり、最後に名城カルルシュティン城が現れてフィナーレのプラハ城へと続く。この古城街道のチェコ側最初の町がヘプChebであり、ドイツ側から電車に乗ってチェコに入ると、最初に停車するのがヘプだ。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。プラハに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介