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「プレミアリーグ」の見どころ情報

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検索結果10

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ただのスポーツバーと思ったら留置場?!香港、1881ヘリテージのバーへどうぞ
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/香港/九龍半島 
香港、尖沙咀(チムシャーツォイ)の新名所としてすでに根付いた感のある、「1881ヘリテージ」。1881年からの歴史的建造物を利用した複合商業施設です。ここには、1884年から1996年までの間、香港の水上警察本部が置かれていました。敷地内には当時をしのばせる施設や数々の記念品が散在しています。ホテルや高級ブティック、レストランなどがあり、2009年のオープン以来、その美しい建築をバックに記念写真を撮る人の姿は昼夜をとおして絶えることがありません。初めて行ったとき、そのバブリーな(日本では死語ですね)雰囲気に圧倒されながらも、建物のうっとりする美しさに夢中になり、いつまでも散歩をしてまわりました。

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せっかく行くなら、サッカー観戦プラスで訪れる観光地
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/マンチェスター 
サッカーが好きな人が行きたい国はどこですか。2014年ワールドカップ開催のブラジルでしょうか。最強リーグのあるヨーロッパの国々でしょうか。サッカー観戦のためだけに海外へ行くのもいいですが、せっかく行くなら+アルファで観光もしませんか。ヨーロッパでは、イギリス、イタリア、スペイン、ドイツの4大リーグ有名ですが、フランスのリーグも面白くなってきました。ヨーロッパのリーグは8月以降から始まり、5月くらいにシーズンが終わります。日本のJリーグとはシーズン開幕が異なるので日程には注意が必要です。

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野球に似ている! 旅人のためのクリケット入門!(後編)
  • テーマ:
  • スポーツ観戦
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
野球とクリケットの相違点を挙げてみましょう。ボウラーは助走をつけて肘を曲げずにボールを投げる。バッツマンはウィケットを倒されなければ、何回空振りしてもアウトにならない。ファウルゾーンがなくフィルード上360度どこへでも打てる。打撃後、打球が飛ばず走っても間に合わない時は走らなくてもよい。バットは四角く扁平で、打撃面もフラット。ボウラーとボールを受けるウィケット・キーパー(野球のキャッチャーに相当)以外の守備者のポジションは自由で、ボウラーの球筋やバッツマンのクセに応じて戦術的に変更されるなどです。

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ガラス製のモダンな建築、ナショナル・フットボール博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/マンチェスター 
プレミア・リーグで活躍するサッカー・チーム、マンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティーの本拠地があるマンチェスター。そのマンチェスターの中心地、大聖堂の北東側にあるモダンなガラスのビルがナショナル・フットボール博物館です。遠くから見てもすぐにわかる斬新なデザインの博物館は、サッカー・ファンにはもちろん必見ですが、サッカー・ファンでなくても楽しめるスポットです。

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マンチェスター・ユナイテッドの本拠地、オールド・トラフォードのサッカー・スタジアム
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/マンチェスター 
愛称「赤い悪魔」でサッカー・ファンに親しまれる、イギリスのプレミア・リーグで絶大な存在感のあるマンチェスター・ユナイテッド。カントナ、ベッカムやロナウドなどのスター選手たちが在籍していたことは有名ですね。チームが結成されたのは1878年という長い歴史があり、現在のオールド・トラフォードに本拠地が移ったのは1910年からだそう。そのオールド・トラフォードが、今シーズンから香川真司選手のホーム・グラウンドにもなりました!そのオールド・トラフォードで香川選手を応援、そしてスタジアム・ツアーへ行ってみませんか?

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ポーツマスのスタジアム「フラットンパーク」の最寄駅であるフラットン。ロンドン・ウォータールーから1時間程度の距離だ
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン ポーツマス 
ロンドンのフットボールクラブを紹介してきたイングランド編。次はロンドンから日帰りできる町に目を向けたい。現在のプレミアリーグ所属クラブではレディング、バーミンガムくらいまではその範囲に入るが、やはり我々日本人に馴染み深いのはポーツマス(Portsmouth Football Club)。1905年に日露戦争の講和条約が締結された場所として地名だけは知っている方も多いだろう。このクラブでは2001年シーズンから2年半わたって、日本代表GK川口能活がプレーしていた。そのことを覚えているサッカーファンも少なくないはずだ。

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バッキンガム宮殿。ここを見てからジュビリーラインに乗って、チャールトンに向かうことは可能
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンのプレミアリーグ所属クラブを順番に紹介してきたイングランド編。今回はチャンピオンシップ(2部に相当)で戦うチャールトン・アスレレィック(Charlton Athletic)FCを取り上げることにする。このチャールトンは私自身にとって思い出深いチーム。日韓ワールドカップ直後の2002年夏、元日本代表の三都主アレサンドロ(現浦和)が練習参加した際、取材したことがあるからだ。普段はメディアでも入れない整備された練習場を訪ね、95−96シーズンから11年間も指揮を執ったアラン・カービシュリー監督が三都主を「いい選手だ」とコメントしているのも実際に聞いた(もちろん、ネイティブイングリッシュが全て理解できたわけではありませんが…)。残念ながら、彼は労働ビザを取得できずにチャールトン移籍が叶わなかったが、我々日本人メディアがイングランドのサッカー環境の素晴らしさを目の当たりにするいい機会になったのだ。

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12月16日にアーセナル対チェルシーのビッグマッチが行われたエミレーツスタジアム。選手の息遣いが伝わってきそうだ
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
聖地・ウェンブリーを皮切りにチェルシー、フラム、トッテナムと、ロンドンにホームを置くプレミアリーグのクラブを紹介してきたイングランド編。今回はいよいよ今季プレミアリーグでトップを走る名門クラブ・アーセナルに目を向けることにする。アーセナルといえば、アーセン・ベンゲル監督を思い出す人も多かろう。95−96年に率いた名古屋グランパスを天皇杯タイトルへと導き、その後、幾度となく日本代表監督就任の噂が出たフランス人指導者だ。名将は日本からのオファーには目もくれず、96年から12シーズンにわたってアーセナルで指揮を執り続け、マンチェスター・ユナイテッドなどに並ぶ強豪クラブへと飛躍させている。01−02シーズンには、まだ21歳だった稲本潤一(現フランクフルト)を獲得し、育てようとしたこともあった。そんな流れもあり、アーセナルは我々日本人にとっては、今も馴染み深いクラブといえる。

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「Seven
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
フットボールの聖地・ウェンブリーに、テムズ川に程近いオシャレなエリアにあるチェルシーとフラムを紹介したイングランド編。次はロンドン北部に目を向けたい。このエリアには、かつて名古屋グランパスを率いた知将・ベンゲル監督が率いるアーセナルと、名門ながら今季は序盤から成績不振に悩むトッテナム・ホットスパーの2クラブがある。彼らの直接対決は「ノースロンドンダービー」といわれ、イングランド3大ダービーマッチに数えられている。そんな両者だが、先にトッテナムを取り上げる。というのも、実はこの原稿を書く直前の11月11日に、私自身が何年かぶりにスパーズ(トッテナムの愛称)のホームゲームをナマ観戦してきたからだ。今回は彼らの本拠地・ホワイトハートレーンで入手したばかりの最新情報をお届けできるのである。

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フラムが2002年から2シーズン使っていたロフタスロード。これは現在、チャンピオンシップ(2部に相当)に所属するクイーンズ・パーク・レンジャーズ
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
モウリーニョ前監督の辞任で揺れ動くチェルシー。そんな状況でも、本拠地「スタンフォードブリッジ」は相変わらず超満員の観衆で埋まり続けている。さすがは世界屈指のスター軍団。彼らの人気は根強いようだ。このチェルシーから目と鼻の先に、もう1つ、プレミアリーグのクラブがある。それが「フラム(Fulham)」。2002年日韓ワールドカップの後、稲本潤一(現フランクフルト)がプレーしていたクラブだといえば、思い出していただけるだろうか。フラムの本拠地「クレイブンコテージ(Creven cottage)」へのゲートウェーとなるのが、地下鉄、ディストリクト・ラインの「Putney Bridge」。スタンフォードブリッジの最寄駅「Fulham Broadway」からたったの2駅だ。ここからテムズ川に沿って10分ほど歩いたあたりにスタジアムがある。道すがらの公園では少年たちがクリケットに興じ、豪邸に暮らす人々が自宅のコートでテニスを楽しんでいる。これこそロンドン有数の高級住宅街そのものだ。テムズ川に面したクレイブンコテージの重厚な外観は普通のサッカー場とはかけ離れている。イングランドでは周囲の町並みとフットボール場は溶け込んでいるところがいくつもあるのだ。

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