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「プーケット島 日本旅行」の見どころ情報

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検索結果15

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バンコクの中心部の凄まじい交通渋滞
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その1より続く)数年前まで、東南アジアツアーといえば、ガチガチのパックツアーが割安でした。例えば、タイ4日間で、バンコクの水上マーケットやエメラルド寺院を見学、アユタヤでは世界遺産の遺跡見学、若干のフリータイムのほか、移動途中ではお土産屋に立ち寄りショッピング。三食食事付きで、ホテルは中級クラス以上で快適。こんなツアーのいいところは、日本の空港まで行けば、あとは係員が荷物出しなど手伝ってくれ、現地では現地ガイドと専用バスがあり、何も困ることなく旅ができるのです。しかも往復航空券を買うより格安で旅行ができたものです。しかし最近は、料金は4日間で10万円弱と、とくに格安でもなくなり、数も少なくなっています。ネットで調べる時は「タイ観光付きツアー」で検索してください。一般的なツアーというより、2番手のツアーになっているのです。

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タイのプーケット島。意外に楽しいプーケットタウンのリゾートライフ
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
プーケット島のどのビーチに泊まっていても、1度は行っておきたいのがプーケットタウンでしょう。そこには大型スーパーがあり、格安のフードコートがあり、ショッピングモールがあります。値段もグーンと安くなり、なんだ、プーケットって高くないじゃんと思えるのです。パトンビーチからは、ビーチ沿いのタウィウォン通りを南下し、パトンメルソンホテルの真向いのバス停から、ブルーのミニバスが30分おきに出ています。いつ来るかはわからないので、気長に待ちましょう。プーケットタウンまでは1時間ほどかかります。この路線バス以外にもワゴン車型のシャトルバスも運行しています。着いたら目指すは時計塔。このすぐ隣に、プーケットタウン名物の福建麺(ホッケンミー)で有名な「ミートンポー」があります。福建麺は、濃厚な色ですが、味は意外にあっさりと、半熟卵を絡めて食する焼きそばです。これがうまいのなんのって…。

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タイの有名リゾート、プーケット島。そのおすすめビーチ(その2)パトンビーチ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
(その1から続きです)プーケットのビーチでもっとも有名なのが、何と言ってもパトンビーチでしょう。緩やかな弧を描く海岸線と平行に、ホテルやレストラン、バーやコンビニ、土産物屋などが建ち並び、いかにもリゾートです。昼近くになれば、大勢の観光客が散歩し、同時にビーチにもパラソルの花が咲きます。その下で本を読んだり、走ったり、海に浸かったり、マリンスポーツを楽しんだりしています。華やかなプーケットのイメージは、このパトンビーチが作りだしたものなのですね。ホテルは海岸線だけでなく、内陸にかけて数多くあります。安いゲストハウスなら、ドミトリーの2段ベッドで1人1000円弱からありますが、ツインで2000円も出せばプール付きのホテルもありますし、探せばいろいろなホテルがあるのもプーケットの特徴です。そしてこのビーチに泊まるとすれば、ビーチライフ以外にも、楽しみは目白押しです。

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タイの有名リゾート、プーケット島。そのおすすめビーチ(その1)ナイヤンビーチ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
プーケット島は、今や日本人には憧れのビーチリゾートのひとつになっています。とくに日本の秋から春にかけては、プーケットは乾季に入るため、晴天率が高くなり、その分、海も美しく見えるようになって、ハイシーズンとなります。しかし実際にプーケットに行かれたら、島が思いのほか大きいことに驚かれるはずです。南北約50キロ、東西は太いところで約21キロにも達するのです。この広さは日本では淡路島、アジアではシンガポールに匹敵する広さだそうです。ここまで広いと、ひと言にプーケットと言っても、どこに泊まるかで、ずいぶん違ってくるのです。空港は北部に位置しています。ここからもっとも大きなパトンビーチまでは約36キロ、1時間もかかります。その間、山間の道も通ります。プーケットって、海だけでなく山もあったのだなあと思えるような景色です。少しプーケットのイメージが変わります。

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安い! 軽い! タイのコンビニで買えるお土産アイテム・食品編
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
タイの観光地や都市部では、セブンイレブンやファミリーマートなど、日本でもおなじみのコンビニをよく見かけます。こちらプーケットではセブンイレブンが群を抜いて優勢です。「ホリデーに来たけれど、お土産に何を買おう?」と滞在早々に頭を悩ますのも人も多いですよね。行く先々でお土産を買い揃えても、帰国間近になるとなんとなくお土産が足りていないような不安にかられることってあります。そんな時にはコンビニが強い味方です! 今回は、コンビニで気軽に買えるお土産をご紹介します。

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プーケットのパトンビーチにある自然と地元文化の融合がコンセプトのホテル 後編
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
前編からの続きです。「グランドメルキュールプーケットパトンビーチ」のカフェ「Chou Chou Deli Shop(シューシューデリショップ)」では、プーケットの中華系伝統菓子で地元の文化が気軽に味わえ、島内一と言われる人気のクロワッサンにフランス系ホテルの自信の腕前を感じます。「暑い午後に食べて欲しい」と勧められた創作デザートの「パッショネイト」。マルガリータグラスに入ったパッションフルーツ、パッションフルーツティー、パッションフルーツソルベのスイーツは、酸味の効いたトロピカルな味わいです。

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プーケットに来たら食べてみたいババ・キュイジーヌ。美味しい麺料理をどうぞ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
その昔、錫の採掘や交易で栄えたタイのプーケット島に移り住んだ華僑達が財をなし、男性は「ババ」、女性は「ニョニャ」と呼ばれ、今もタイ・プラナカンとしてその文化が受け継がれています。プーケットでは彼らの食文化を「ババ・キュイジーヌ(ババ料理)」と呼んでいます。マレーシアやシンガポールにもいるプラナカン達の「ニョニャ料理」と呼ばれる食文化とは一味違い、自分たちの故郷の料理とタイ料理を融合させたプーケット・プラナカン独自の食文化になったようです。そこで、プーケットに遊びに来るタイ人観光客も必ず食べると言っても過言ではない、ババ・キュイジーヌの代表選手「福建麺」をご紹介いします。

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コールドプレスジュースが安い! プーケットに登場したカフェ「Juice
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
ここ数年、美容や健康意識の高い女性達の間で人気のコールドプレスジュースですが、ジュースのお値段が少しお高めという声を耳にします。こちらタイのプーケットにあるジュースバー「Juice Raw」では、タイのフルーツやお野菜を使ったコールドプレスジュース、コールドプレスジューススムージーをお手頃な値段で楽しめるんです。プーケットの5つ星ホテルでバーテンダーをしていたアームさんがお店を切り盛りしているほか、高級リゾートの現役スパマネジャーであるアームさんのお兄さんの豊富な知識もメニューに反映されているお店です。店内は一面ガラス張りで明るく、ゆったりとした作りで、清潔感のある印象です。

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カオラック・クッカクビーチ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/カオラック 
カオラックは、日本人にも馴染みのあるプーケット島から約100Km北上したタイ本土に位置する新興リゾート地です。アンダマン海に面した7つのビーチから成る全長25Kmのカオラックとその周辺地域は豊かな自然に恵まれ、熱帯雨林のジャングル・カオソック国立公園や、世界屈指ののダイビングサイトにも選ばれるシミラン諸島などが有名です。

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お寺の周りに鎮座する直径1メートルはある亀のお供え物
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
毎年陰暦7月に行われる「ポートー祭り」は、タイ国内でもプーケットが有名なお祭りです。中華系タイ人は、米粉と食紅で作った大小の赤い亀の形をしたお菓子をお供えしてご先祖様を供養し、長寿の象徴である亀で自分たちの長寿と健康も同時に祈願ます。この亀をお供えして供養する習慣はプーケット独自のスタイルだそうです。お祭りの名前である「ハングリーゴースト」とは仏教の六道にある「飢餓道」のことで、苦しむ霊や無縁仏に食べ物や飲み物をお供えして霊を慰めるのです。日本でいうお盆やお施餓鬼と同じですね

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