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「プーケット島 治安」の見どころ情報

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「プーケット島 治安」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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バンコクの中心部の凄まじい交通渋滞
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その1より続く)数年前まで、東南アジアツアーといえば、ガチガチのパックツアーが割安でした。例えば、タイ4日間で、バンコクの水上マーケットやエメラルド寺院を見学、アユタヤでは世界遺産の遺跡見学、若干のフリータイムのほか、移動途中ではお土産屋に立ち寄りショッピング。三食食事付きで、ホテルは中級クラス以上で快適。こんなツアーのいいところは、日本の空港まで行けば、あとは係員が荷物出しなど手伝ってくれ、現地では現地ガイドと専用バスがあり、何も困ることなく旅ができるのです。しかも往復航空券を買うより格安で旅行ができたものです。しかし最近は、料金は4日間で10万円弱と、とくに格安でもなくなり、数も少なくなっています。ネットで調べる時は「タイ観光付きツアー」で検索してください。一般的なツアーというより、2番手のツアーになっているのです。

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プーケットから行く、隠れ家リゾートアイランド(その2)ラチャヤイ島、ヤオヤイ島、カイ島
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
(その1から続きです)ラチャヤイ島は、プーケット島から23キロ南に位置する島で、アンダマン海の外洋に位置しています。スピードボートで1時間弱ですが、結構揺れることもあります。島には高級ホテルのほか、格安バンガローや地元商店があります。一般的なのは1日ツアーに参加する方法で、ボートとランチ、シュノーケリング、ホテル送迎がセットになっています。出発はシャロン湾から。このあたりの島々でもっとも透明度が高く、30メートルは見通せるそうで、そんなところがダイバーに人気なのです。またダイビングスポットも10カ所以上あり、マグロやマンタ、ジンベイザメに遭遇することもあるそうです。初心者から上級者まで、また複数日潜っても飽きることがないために、この島に泊まる人もいるのです。高級ホテル「The Racha (ザ・ラチャ)」ではスピードボートによる送迎サービスを行っています。

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「プーケット島」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

リラックスなら「カロンビーチ」
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
パトンビーチから車で約15分程のビーチです。こちらのビーチの特徴は、歩くとキュッキュと音が鳴る“鳴き砂”。また、パトンビーチよりも海の透明度も高く、波も穏やかなので海水浴もお勧めですが、急深になっている箇所も多いので注意してください。

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しっとり美味しいカオマンガイ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
看板メニューのカオマンガイは、スープとセットで60THB〜とお手頃価格。とても暑い日に行ったので、あまり食欲がなかったのですが、しっとりで優しい味の茹で鶏と、鶏の出汁で炊かれたタイ米は食べ易かったです。自家製のナムチム(カオマンガイと一緒に出てくる辛味ソース)も鶏肉にもご飯にも良く合い、ビールとの相性も良いです。

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人気メニューは?
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
こちらのレストランの人気メニューは「プーパッポンカリー 」と「パイナップルチャーハン」だそう。遅い時間には売り切れてしまう程の人気メニューだそうで、私が行った21時頃には既に売り切れていました。代わりにグリーンカレーを頼みましたが、ココナッツミルクの甘さと体に良さそう?!な辛味がクセになるお味でした。レッドカレーは結構な辛さなので、辛いものが好きな方はチャレンジしてみてください。

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バングラ通り
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
バングラ通りはパトンビーチからジャンセイロン(ショッピングモール)のある200ピー通りまでの、500m程の大通りです。通りにはクラブ、バー、ゴーゴーバーなどが建ち並び、毎晩多くの人で賑わっています。ジャンセイロン寄りの入り口は賑やかなバーが多く、ビーチ寄りの入り口は落ち着いたバーやファストフード店、服飾店が多いです。

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プーパッポンカリー!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
メニューはかなり豊富ですが、まず私のオススメは蟹のカレー炒め、「プーパッポンカリー」。スパイスと卵と蟹の旨味がぎっしりで、ビールにもよく合います!私は辛いものは苦手なのですが、プーパッポンカリーはココナッツミルクと卵が使われているので、辛いものが苦手な方でも食べやすいと思います。

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長距離バス、列車、ボートでの移動が多い旅にはバックパックが便利です
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
何が楽しいって、海外旅行の準備でしょう! とくに荷物のパッキングはワクワクしますよね。まずは旅行カバンはスーツケースか、バックパック(背中に担ぐリュック型バッグ)にするのか・・それは旅のスタイルで選びましょう。1都市滞在型、高級リゾート滞在やクルーズの旅など、自分で荷物を運ぶ移動が少ない場合は「スーツケース」、トレッキング目的や、長期間で何か国も周遊する旅ならば「バックパック」がおすすめです。近年は、どちらも軽量化と耐久性が進んでおり、とくにバッグパックは、デザインも女子仕様や世界一周向けなど、その機能性を知るだけで使ってみたくなるようなものが続々登場しています。どの大きさを選ぶかは、バッグ売り場のスタッフに旅行日数を伝えて相談してみてください。

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アンダマン海から望むトリサラ。年月を経ても変わらないエレガントさが薫ります
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
プーケットの北西の静かなナイトンビーチに2004年産声を上げた「トリサラ」。サンスクリット語で「第三の天国にある庭」という意味をもち、クリフサイドから波打ち際にかけて広がる敷地は、プルメリアやバナナの木など南国の樹木で彩られ、まさにその名のとおり。開業時はかつてアマンプリの伝説を紡いだアンソニー・ラークさんが総支配人に就任されることで話題にもなりました。そして2016年12月のリローンチを経たトリサラは、さらなる進化を遂げました。今回は新生トリサラの魅力を掘り下げていきましょう。

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バンコクから1泊2日〜、移動費は1000円程度! 意外にきれいなサメット島でのんびり過ごす
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/サメット島(タイ) 
バンコクへ、航空券とホテル付きのツアーで行かれる人は多いはずです。そんな時、バンコクの喧騒と排ガスで、ちょっと嫌気がさしてくる人もいるはずでしょう。プーケット島やサムイ島に行く選択肢もありますが、旅行期間が短いと、バンコクとこれらのリゾート島は、両方ともなかなか行けないものです。パタヤならバンコクから日帰りできますが、正直海がきれいではありません。そこでおすすめしたいのが、1泊2日で行けるサメット島です。僕もバンコクに勤めていた頃、友人たちとよく行ったものです。バンコクの東バスターミナルからバンペーまでバスで4時間、船で45分で、鬱蒼とした緑とヤシの木に囲まれたサメット島に到着です。料金は、往復で1000円程度という安さです。空気は気持ちよく、海もとてもきれいです。できれば海沿いのバンガローに泊まってみたいですね。喧騒と排ガスから離れられて清々します。

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