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「ヘミングウェイ」の見どころ情報

ヘミングウェイに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ヘミングウェイ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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バーテンダーの無駄のない動きについ見惚れます
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/カリブ・中南米ビーチ/ハバナ 
キューバをこよなく愛し、ハバナ近郊に家を買ってそこを拠点に執筆生活を送った文豪ヘミングウェイ。ハバナ旧市街ハバナ・ビエハにあるバーの常連で、『我がモヒートはボデギータにて、我がダイキリはフロリディータにて』という言葉を残したように、いつも決まったバーで決まったカクテルを飲んでいたそうです。カテドラル(大聖堂)そばの路地にあるバー「ラ・ボデギータ・デル・メディオ」。店の外も中もいつも人でいっぱいで、「ラ・フロリディータ」よりも気軽に入りやすい雰囲気のバーです。

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ヘミングウェイの写真。自分の船を持ちフィッシングが趣味だったヘミングウェイにとってカリブ海は大変魅力的な土地だったとか
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/カリブ・中南米ビーチ/ハバナ 
文豪・アーネスト・ヘミングウェイが名作「老人と海」、「誰がために鐘は鳴る」など数々の名作を生んだ舞台が、何を隠そうこのキューバという地。ヘミングウェイがキューバにやってきたのは1940年代。この地を訪れて以来、キューバに魅了されたヘミングウェイはその後20年あまりに渡りハバナに生活を構えるのですが、今でもハバナにはそんなへミングウェイの足跡が数多く残されているのです。今日はそんなヘミングウェイのゆかりの地と共にキューバの違う魅力を紹介したいと思います。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

A380で一番の驚きはなんといっても静かな機内。いつもは常備する耳栓がいらなかったほど。ぐっすり眠れて旅のストレスや疲れまでも軽減してくれる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
シンガポール航空はシンガポールをハブに世界各地へネットワークを広げているエアライン。エアラインランキングでは常にトップに入る人気ぶり。最新設備、アジア人アテンダントの愛らしいサービスなどソフト&ハードで私もお気に入りのエアラインのひとつだ。そのシンガポール航空が世界にさきがけて導入したオール2階建てのエアバスA380に乗って楽しめるのがオーストラリアへの旅。成田からメルボルンへはSQ637が、シンガポールからはSQ227便が共にA380を使用している。日本からオーストラリアへは東京からメルボルン線とシドニー線にA380が就航。シンガポールでは往復共に2〜3時間のトランジットがある。

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ダイデスハイマーホーフ・1階レストラン「聖アーバン」の入口 (参考までに・地下レストランは別の入口があります)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ルードヴィッヒスハーフェン 
11月9日はドイツにとって歴史的な記念日。1989年のこの日、東西ドイツの国境検問所が解放され、旧東西の往来が自由にできるようになりました。そして翌日11月10日、ベルリンの壁が崩壊され東西分断の歴史に幕を閉じたのです。この壁崩壊における立役者だったのは当時のドイツ首相ヘルムート・コール氏。同氏がいなければ東西統一は実現しなかったとまで言われています。こうして1990年10月3日は東西ドイツ統一の日と制定されました。2017年6月16日に87歳で死去された同氏の葬儀は、欧州議会のあるフランス・ストラスブールで欧州連合葬が執り行われて大きな注目を集めました。今回はコール氏がかつて国賓や重鎮をもてなしたダイデスハイムで要人たちと食したザウマーゲンとレストランを紹介します。

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海外で名物料理探し! 南フランスに行ったら絶対食べておきたい、鴨肉料理
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ニーム 
世界三大珍味の一つフォアグラやトリュフが名産という、フランス南部。せっかくその地域を旅行するなら、グルメの方も楽しみたいですよね。フォアグラはもちろんですが、今回ご紹介したいのは、フォアグラを取った後の肉の方。フォアグラを生産するために鴨を飼育しているわけですが、鴨肉の方もこの地方の名物料理に登場します。私も南仏を旅した際に、鴨肉料理を食べようと、ビストロを探しました。

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ガイド記事

掲載日:2010-02-26
三日月形に湾曲しているガロンヌ沿いの街であることから、「月の港」と呼ばれるボルドー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ボルドー 
ボルドー市はガロンヌ川河口に位置する港街で、フランス南西部の中心にあたります。ローマ帝国の一都市であった頃から、ワイン生産が盛んで、商業都市として栄えました。近郊には約1万4千人のワイン生産者がいて、そのブドウ畑総面積は約11万ヘクタールにのぼるそうです。12世紀には、このあたりの領主であったアキテーヌ女公エレオノールがイギリス王ヘンリー2世と結婚したため、15世紀までイギリスの領土でした。フランスに奪回されたのは、15世紀、百年戦争の末のこと。

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朝から夜まで営業の本格フレンチベーカリー
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/ケベック 
日本では比較的本当のクロワッサンやバゲッドが手に入るので分かりにくいかも知れませんが、フランスと日本以外ではそれがなかなか難しかったりもするんです。でもケベック州はフランス系カナダ人が多く住み、本格的なバゲッドやクロワッサンが楽しめる場所でもあります。このカフェも例外ではなく、本格的なクロワッサンやバゲッドを売っています。とてもサクサクでバターもたっぷりのクロワッサンと、周りがパリパリの本格バゲッド!その種類も多くドライフルーツやナッツ類、フルーツの入ったペストリーなど多くの美味しいパンが並んでいます。

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かわいい家が多いウエストアイランド。モントリオールの人たちの生活が見られます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
カナダの公用語は英語とフランス語ですが、ケベック州の公用語はフランス語のみ!その州都、モントリオールでは、教育、仕事、交通機関など、ありとあらゆる場所でフランス語が使用されています。そんなフランス色が強いモントリオールで、英語が公用語のように使われている珍しい町があります。そこは「ウエストアイランド(West Island)」。ケベック州の中でも英語を母国語として使う人が最も多い町なのです。

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モントリオールの冬のショッピングは屋内のショッピングモールがおすすめ!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
ケベック州の南西に位置する町、Laval(ラバル)はモントリオールから北へ車で30分から1時間で行ける、モントリオールの隣の島。ここは近年急速に発展している今注目の町で、住宅やショッピングモールがどんどん拡大しています。そして、モントリオールから近いこともあり、ダウンタウンからLavalへ移り住む人も増えています。また住民の60%以上がフランス語を母国語とするフランス語圏の町です。そのLavalの中心には大きなショッピングモール「Carrefour Laval」があります。

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カラフルな家がかわいいモン・トランブランの村。たくさんのお店が並んでいます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/ケベック 
カナダの一年で一番暑い時期は、7月から8月。モントリオールの夏の気温は平均20℃前後と日本の夏ほど暑くはありませんが、涼しい場所を求めて、多くの人がケベック州のロレンシャンエリアにある、モン・トランブラン(Mont Tremblant)に行きます。ここは、夏は避暑地として、秋はメープルの紅葉、冬はスキーリゾート地として有名で、一年を通して世界各国からたくさんの人が訪れる、ロレンシャン観光の中でも人気のエリアです。

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