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「ヘルシンキ 鉄道」の見どころ情報

ヘルシンキ 鉄道に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ヘルシンキ 鉄道」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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日本や英国のように「〇〇エクスプレス」という急行はなく、普通の近郊電車ですがスマートなデザインです
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
今や世界の旅行客の最強移動ツールはGoogleマップだといっても過言ではありません。フィンランドでも特に首都圏におけるGoogleマップの発達は早く、瞬く間に車のナビも要らないほど的確に正確なルートを提示するようになりました。(Googleマップ:https://www.google.co.jp/maps) 例えば普通に出発地を日本語で「ヘルシンキ空港」と検索すれば「ヘルシンキ・ヴァンター空港」という候補が上がってきてどんぴしゃりです。さらに目的地を仮にScandic Simonkentta:としてみて「スカンディック…」とカタカナで打ち始めると同じ系列のホテルの名前がずらずらと候補に上がり、やがて「スカンディックシモンケンタ」と見つけてしまいます。あまりメジャーではない地名はさすがにカタカナですいすいとはいきませんが、アルファベットで住所を入力すれば見つからない場所はありません。もう旅先でもガイドブックではなくスマホを片手に街歩きをする時代です。通話はしない予定でもデータ通信ができるように、WiFiかプリペイドSIMを装備して、あるいは随所にあるフリーWi-Fiを活用してヘルシンキを闊歩してみましょう!

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ムーミンに会える場所がある
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
フィンランドには、ムーミンに会える場所があるんです。ムーミンゆかりの地である、タンペレとナーンタリという場所は、いずれもヘルシンキから鉄道で1時間半〜2時間ほどでアクセスが可能です。またヘルシンキに来たら、ムーミンワールドに行かれることもお勧めします。ナーンタリの町から湖上の橋を渡った所にあるカイロ島は、島一つが丸々ムーミンのテーマパークになっているんです!まさにムーミン谷の世界そのもの(^ ^)ムーミンワールドでは、ムーミンの仲間に会えちゃいますよ。もちろん写真撮影もOK。

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Lentoasema(空港駅)からはP線で周った方が早くヘルシンキ中央駅に着きます。道中のTikkurila駅かPasila駅からは地方各都市につなぐ特急ICやペンドリーに乗り換えることができます。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
2015年7月1日に、フィンランドのヘルシンキ・ヴァンター国際空港と首都ヘルシンキ間に待望の鉄道が開通しました。これによって今まで空港から市内への交通手段がバスかタクシーしかなかったヘルシンキに、電車で30分で到達することができます。この「リング・レイル・ライン」は、その名の通り、空港とヘルシンキ間の18Kmをハートの形の環状線で結んでいます。同路線は東西それぞれ数か所の主要な町にも接続していて、日中10分〜15分ごとに発車します。さぁこれで、ヘルシンキの旅がとても便利で快適になりました。

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「ムーミンの故郷」フィンランドは、ムーミンの本が出版された70周年を記念してお祝いムードもりもりです。
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
2015年は、フィンランドで初めてのムーミン本が出版された70周年。『小さなトロールと大きな洪水』という記念すべき第1作目が出版されたのは1945年の晩秋のことでした。原作者のトーベ・ヤンソンは、1939年の冬戦争のさなかにこの作品を書き始めたものの、しばらく完成できないままになっていたそうです。かくして1944年の春に再びペンを執って立ち上がり、平和の訪れと共にこの世に生を受けたムーミンとその仲間達の70歳のお祝いに、フィンランドで楽しい「ムーミン巡りの旅」はいかがですか?

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北欧の古い街並みを走るレトロなトラム。まるで映画のワンシーンの中に入り込んだようです。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ヘルシンキは中央駅を中心として、比較的こじんまりとしたエリアの中に、見どころの教会や建築、インテリアショップなどが並んでいるコンパクトな街です。そしてその景色を楽しみながら効率的に移動する手段として、おすすめなのがトラム(路面電車)です!単なる移動手段と言うだけではなく、緑色の車体が風情のある街を走り抜けていく様はとってもかわいいので、用が無くとも乗ってしまいたくなるほどです。(笑)

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幅の狭い水門を通過するヨット。のんびりゆったりの旅が続く
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
“Gota Kanal(ヨッタカナール)”は、ヴェーネルン湖のSjotorp(ショートルプ)からバルティック海のMem(メーム)へ続く全長190キロほどの運河で、この間58もの水門が設けられている。いちばん高いところでは海抜92メートルに運河が流れているので、各所に設けられた水門を順番に開閉し水位をコントロールすることで、高低差をクリアしながら船が先に進んでいくというわけ。スウェーデン最大級のヴェーネルン湖は、ストックホルムの南西部に位置する。19世紀の開通当時は、資材や商品を運ぶ交通手段として使われたが次第に鉄道がその役割を担うようになり、今では観光スポットとして個人所有のボートでの川遊び、定期便を利用した船旅や運河沿いのサイクリング、ウォーキングなど、自然を満喫するために人々が集うという。

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こちらはVartanに停泊中のSiljaの客船。アザラシのロゴが目印
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
移動しながら、おいしい料理やワインに舌鼓をうち、ショーなどのエンターテイメントを楽しみ、バーで最後の一杯をいただいたら、ベッドで睡眠。眠っているうちに目的地に到着する。船の旅は、旅行、宿泊とエンターテイメントがパックになったゴージャスな空間なのだ。水辺にあるストックホルムからは、そんな船旅を実現する豪華客船が、フィンランドの首都ヘルシンキなどへ就航している。船舶会社はいくつかあるがそのうちのひとつ、“Viking Line(ヴァイキングライン)”では、ヘルシンキ、Mariehamn(マリエハムン)に加え、ヘルシンキからはエストニアのタリンへも1日2便が就航中。

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「ヘルシンキ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

かなり充実のムーミン博物館があるタンペレ。ムーミン好きならぜひ訪れて。※館内は取材用に特別な許可を得て撮影しています。
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/タンペレ 
かつてはどの家にもマイサウナがあったというフィンランド。現代においては住環境が変わってきたため各家庭に、とはいかないものの、フィンランド人にとってサウナは家族や友人と楽しむコミュニケーションの場としてとても重要な存在です。実際のところ、新しい公共サウナが次々とオープンしていて、大変な人気を博しています。近年ではただのサウナではなく、レストランやカフェなどさまざまな機能をもち、社交場としての役割があるのが特徴的。今回訪れたのはムーミンゆかりの地、タンペレのサウナです。

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ヘルシンキの都会の喧騒から逃れて、湖畔のフィンランド人が集うカフェで贅沢なひと時を。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
Vellikello kahvila(ヴェッリケッロ・カハヴィラ)は、ヤルベンパー市最古の歴史的建造物で、国立考古学委員会に保護されている丸太造りの穀物納屋を改装したカフェです。美しい赤レンガ色のレトロな建物の屋上には、カフェの名前の由来のヴェッリケッロ(鐘)があります。 この19世紀初頭にマナーハウスの中に建てられた穀物納屋を買い取ってカフェに改装したのは、起業家のパウリーナ・ユルムさん。彼女によって新しい命に姿を変えたカフェは夏季限定でオープンしており、既に5年目を迎えて地元のファンに愛されています。天気の良い日にはテラスがお客さんでいっぱいになり、人々はカフェを包む豊かな自然と鳥の声や風のささやきに、しばし時を忘れてなごみます。カフェは、かの有名な音楽家ジャン・シベリウスが晩年を過ごしたAinola(アイノラ)や作家のユハニ・アホが住んでいたAhola(アホラ)などの昔の芸術家たちが住んでいた文化遺産の観光名所がたたずむトゥスラ湖のほとりにあり、湖畔のサイクリングルート沿いでもあるので、自転車で来て一休みするにも最適なカフェです。

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朝の会から外遊びに給食まで。親子一緒にフィンランドの教育機関が体験できるflying
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ここ数年日本では、子どもを連れての海外旅行や親子留学が流行っています。留学といえば、英語が学べる英語圏や近場のフィリピンが人気ですが、フィンランドという選択肢もあるのをご存知でしたか?フィンランドはフィンランド語とスウェーデン語などが公用語で、非英語圏ではあるのですが、聞き取りやすい英語を話す方が多く、おっとりとした性格の方が多いこともあり、話しかけやすいです。親子ショートステイプログラム「flying seeds(フライング・シーズ)」では、親子でフィンランドの保育園やプリスクールに体験入園する、 3〜6歳向けの「リトルコース」と就学年齢以上の子ども向けの「小学校コース」があります。親子留学と聞くと、親子それぞれ別々に現地の教育施設や語学学校に通うものがメジャーですが、このショートステイプログラムでは、親も子どもと一緒にリアルなフィンランド教育の現場を体験することができます。教育や異文化交流への意識が高いフィンランドでは、子どもだけ体験するなんてもったいない!親も教育現場をのぞいて我が子の体験を共有できたらもっと素敵じゃない?という考えが主流なのです。

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