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「ヘルシンキ」の見どころ情報

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検索結果99

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18人部屋だったヘルシンキ(フィンランド)のホステル
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
海外旅行の宿泊先、リーズナブルな選択肢として挙げられるのがホステル。初めてだと「予約はどうやってするの?」「部屋は選べるの?」など、いろいろな疑問がわいてきますね。ここではそんなときのHow toをお伝えしたいと思います。まず予約の仕方に関して。基本的な流れは、ホテルの予約と変わりありません。エイビーロードなどの検索サイトでホステルを探し、部屋を選んで予約します。ホステルを探す場合、人数を「1人」に設定し、料金が低い順に並ぶよう検索すると見つけやすいです。代金はクレジットカード決済で前払いだったり、現地払いだったり、宿によって異なります。個人旅行をし慣れた人であれば、特に問題ないと思います。

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ゆっくりここで読書でもしたくなるラウンジ。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
今年の秋から冬、北欧デザインの旅や冬のオーロラ鑑賞など、ヘルシンキを拠点にした旅を考えている方もいらっしゃるでしょう。プランを組むときに頭を悩ますのが北欧の物価の高さ、とくにホテル代です。そこで、リーズナブルに泊まれて、なおかつオシャレ、北欧らしい気分を味わえるとっておきのユースホステルをご紹介します。「ヘルシンキ・ユーロホステル」は、とくに夏と冬のラップランドの旅の際、日本人女子がよく利用するという超穴場のユースホステルです。場所は町の東側、フェリー乗り場からほど近い住宅街に位置し、中心街へも歩いて15分ほどで行ける、立地も最高なのです。

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2019年6月下旬、ウィーン中央駅近くで見かけた女子バックパッカーたちの服装
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
秋の旅行シーズンを前に、楽しみにしていたバケーションのウエアは何をもっていこうか、準備している方もいらっしゃるでしょう。リゾートウエアは、いろんなファッション雑誌やお気に入りのインスタ画像を見て好きなものを選ぶとして、ちょっと気をつけたいのが、ヨーロッパ諸国へ行くときです。ヨーロッパといっても、フランス、島国のイギリス、地中海沿岸のギリシャの島々、北欧、スイスアルプスなどさまざまですね。基本は、いまインターネットで見られる世界の天気で、行くエリアや街を検索すれば1週間先くらいまでの天気や気温がわかります。そこでだいたい、あ、気温は日本とそんなに変わらない、とか、ちょっと朝晩は気温が低いからカーディガンを一枚持っていこう、とか判断すればよいと思います。

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オンラインチェックインをしておけば、空港で荷物を預けるだけです
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
もうご存知の方も多いと思いますが、近年はスマートフォンの各航空会社アプリから直接チェックインができる「オンライン(WEB)チェックイン」が主流になりつつあります。搭乗時間の何時間前からできるかは各エアラインによって異なっていますが、およそ24時間から36時間前からというのが一般的です。やり方を簡単に説明します。1.まず予約した航空会社のアプリをスマホにダウンロードします。2.自分の予約番号またはチケット番号と姓(アルファベット)を入力すると、チケット予約の詳細が英語または日本語で出てきます。3.チェックイン(CHECK INN)を押して、パスポート番号など必要事項を指定どおりに入力。4.座席の指定やマイレージ番号の入力、食事のリクエストなどをして、最後にOKを押せば完了。あとは、出発当日に航空会社のカウンターへ行き、荷物を預けるだけです。

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ロマンティックで美しい装飾やレトロで可愛いデコレーションにモダンで機能的なデザインの食器や雑貨をセットでそろえたり組み合わせるなど、オリジナルな北欧スタイルのテーブルアレンジを楽しく盛り上げるヴィンテージアイテム。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
北欧フィンランドに来たらまず体験してみたいのがヴィンテージショップでのお買い物。中でもヘルシンキ最大級の品数と品質を誇るヴィンテージ食器・雑貨専門店Astialiisa(アスティアリーサ)は、必ず訪れてみたいお店です。陶器のArabia(アラビア)、ガラス製品のiittala(イッタラ)に世界的に有名なmarimekko(マリメッコ)を筆頭にフィンランドを代表するデザインブランドの現行品から100年の歴史をさかのぼるヴィンテージアイテムがずらりと並ぶ店内では、うっとり眺めているだけでも時を忘れ、必ず家に連れて帰りたいお気に入りの品を見つけてしまいます。

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日本や英国のように「〇〇エクスプレス」という急行はなく、普通の近郊電車ですがスマートなデザインです
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
今や世界の旅行客の最強移動ツールはGoogleマップだといっても過言ではありません。フィンランドでも特に首都圏におけるGoogleマップの発達は早く、瞬く間に車のナビも要らないほど的確に正確なルートを提示するようになりました。(Googleマップ:https://www.google.co.jp/maps) 例えば普通に出発地を日本語で「ヘルシンキ空港」と検索すれば「ヘルシンキ・ヴァンター空港」という候補が上がってきてどんぴしゃりです。さらに目的地を仮にScandic Simonkentta:としてみて「スカンディック…」とカタカナで打ち始めると同じ系列のホテルの名前がずらずらと候補に上がり、やがて「スカンディックシモンケンタ」と見つけてしまいます。あまりメジャーではない地名はさすがにカタカナですいすいとはいきませんが、アルファベットで住所を入力すれば見つからない場所はありません。もう旅先でもガイドブックではなくスマホを片手に街歩きをする時代です。通話はしない予定でもデータ通信ができるように、WiFiかプリペイドSIMを装備して、あるいは随所にあるフリーWi-Fiを活用してヘルシンキを闊歩してみましょう!

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フィンランドの旅の始まりを祝してベリーのスパークリングワインで乾杯!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
旅先で一日のハイポイントといったら、美味しい料理と一杯のお酒と美しい眺めではないでしょうか?ヘルシンキを代表する美しい眺めといえば白亜の大聖堂なので、大聖堂前のアレクサンダー通りのレストランは代表的なフィンランド料理をふるまう観光客のメッカです。そんな王道もいいのですが、いざ入ろうとすると混んでいそう、事前に予約が必要かも、観光客だらけな「いかにも」のお店なのかなと少したじろいでしまいませんか?そこで私がお勧めするのは、ヘルシンキ中央を代表するマンネルヘイム通り沿いの「カーリナ・バーリ・アンド・ケイッティオ」というバー・レストランです。ヘルシンキ最古のショッピングモールForumの1〜2階に入っているお店なのでちょっとひねりがないような、ちゃんと雰囲気があるお店なのかな?とう気がするのですが、ところがどっこい、とても心地よい穴場のお店なのです。週末などはにぎわっていかすが、平日のディナーならピークの18時前後を外せばすんなり入れてしまいます。ランチタイムも、週替わりのメニューが10ユーロ50セントからとリーズナブルなので、お勧めです。

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火山国のアイスランド。温泉天国でもあります。アイスランドでは温泉はパブのような存在で、地元のウワサを仕入れる場所でもあるのだそう
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイスランド/フーサビク 
ここ最近、じわじわと人気を集めているアイスランド。ヨーロッパ最大の氷河が広がり、世界有数の活火山のある“氷と火の国”であり、両極ともいえる大自然が生み出した他にはないダイナミックな風景が広がっています。温泉天国であるのも、魅力的! でも、どこか遠いイメージがありました。それが2017年、日本から最短最速のヨーロッパ、フィンランドのヘルシンキ(日本から9時間半)と、アイスランドのレイキャビクを結ぶ直行便(約3時間)が就航。しかも、2018年10月27日までの夏期スケジュールでは毎日運航。東京−ヘルシンキ便は乗り継ぎもスムーズです。でも、ヘルシンキに滞在して街遊びをするのも、旅を二倍楽しむコツです。

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アンナ通り店にあるカンニストンレイポモ。大きなショーウインドーから外を眺めながら、首都とは思えない穏やかな時の流れが味わえる
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
北欧フィンランドに行くからには、美味しい地元のベーカリーで優雅にコーヒータイムを満喫してみたいもの。首都ヘルシンキのイチオシは、1914年創業の手法と素材にこだわる実力派「Kanniston Leipomo(カンニストンレイポモ)」です。日本の雑誌や本、ブログなどでも取り上げられている人気のお店で、ヘルシンキ市内には7店舗も展開しているので、滞在中にも無理なく立ち寄れるはず。美味しさももちろんのこと、季節に合わせて変わるかわいいショーウインドーのディスプレイはインスタ映えすること請け合い。ライ麦や穀類、シードといったフィンランドでしか味わえない素材も是非味わってみましょう。

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例えばこのようなマーケット広場の屋台で呼びかけの挨拶をする時、「ハロー」よりは「モイ!」と元気よく声をかけてみたい
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
国の語学教育レベルが高く、ほとんど英語で過ごせてしまう国フィンランド。とはいえ、ひとたび来たからには、ちょっと現地語で地元の人とふれあってみたいと思うのが旅人の心情というもの。今回はフィンランド旅行で使えるフレーズをいくつか紹介します。まずはあいさつから参りましょう。「Moi(モイ)=こんにちは!」もう少し丁寧に言いたければ「Hei(ヘイ)!」の方がいいかもしれません。呼びかけ型のあいさつには「Moikka(モイッカ)」「Moro(モロ)」「Terve(テルヴェ)」などいくつか種類があるので、こちらが言ったのとは違うのが返ってくるかもしれません。別れ際には「Moi moi(モイ・モイ)!」や「Hei hei(ヘイ・ヘイ)!」と2回繰り返してみましょう。日本語でも「バイバイ」と言いますよね。似たような感じです。

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