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「ヘレンド」の見どころ情報

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「ヘレンド」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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グリーンの花とゴールドの縁取りが華やかな「アポニー」シリーズ
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  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ハンガリー土産の定番と言えばトカイワイン、フォアグラの缶詰、パプリカパウダー、ハンガリー刺繍のテーブルクロスやコースター、などであろうか。パプリカパウダーや刺繍のコースターなどは義理土産に丁度良い。有名なトカイワインや良質なフォアグラの缶詰などもちょっとした土産になる。そんな中、自分のために買いたい一品として是非ともお薦めしたいのがヘレンドの磁器である。食器に興味がない人でもヘレンドの名前は聞いたことあるのでは。ドイツのマイセンと並ぶ銘窯で、品質の良さはマイセンと世界で1、2を競い合うほど。日本のファンも多いが、日本で買うと高価過ぎてなかなか手が出ない。ところがハンガリーでは日本での半額以下で買い求めることができるのだ。その点では最も買う価値がある土産物ではないだろうか。

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特別な雰囲気を醸し出しているブダペストのホローハーザ直営店
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  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ブダペストのシナゴーグはエルサレム、ニューヨークに次いで世界で3番目に大きなユダヤ教の教会。市内観光の目玉の一つになっているので大勢の観光客が訪れる。そのシナゴーグの、ドハーニィ通りを挟んで反対側にホローハーザのショップがある。入口には商標であるカラスのマークがあるので判りやすい。こぢんまりとしたショップで入口も控えめ。だが一歩中に入ると、奥行きのある店内にホローハーザの世界が広がっている。大きな壺や花瓶、水差し、そしてテーブルを飾るディナーセット。紅茶用の丸く膨らんだポットとティーカップ、スリムな形のコーヒー用ポットとデミタスカップ、などなど。贈答用に箱に入ったカップ&ソーサのセットも用意されている。

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ヘレンド村にあるヘレンド本社&工場
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  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ハンガリーが誇るのは銘窯ヘレンド。ドイツのマイセンと並んで世界のコレクターに最も人気があると言われている。非常に薄いのに割れにくく、ゴールドは食器洗い乾燥機を使っても落ちない。豊富な絵柄の中には日本の柿右衛門の影響を受けたものもあり、ヨーロッパ人コレクターたちに好まれている。このヘレンドは、もちろんブダペストで購入することができる。市内には直営店が3つあり、スタッフの詳しい解説も得られる。しかし、本当にヘレンドが好きな人は、是非一度、ヘレンド村の本社&工場へ行ってみよう。ここには全種類のヘレンド磁器商品があり、ミニ工房を訪れると制作過程を見学できる。ブダペストからの日帰りも可能だ。

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マリア・テレージアが好んだ「ハプスブルクの薔薇」
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  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
旅先で3万円の買い物をするとしたら、ぜひお勧めしたいのがヘレンドの陶磁器だ。陶磁器ファンならずとも、「ヘレンド(Herend)」というブランド名を知っている方は多いであろう。ヘレンドのティーカップは形が滑らかで口当たりが良い。日の光が差し込む居間で紅茶を飲むときに、その陶磁器の白さが一層映えて優雅な時間が流れ出す。そんなヘレンドの人気は日本でも高く、これを買うためだけにわざわざハンガリーへ行く人も多い。それもそのはず、ハンガリーでは日本で売られている価格よりもずっと安く購入することが出来るのだ。「ハプスブルクの薔薇」デミタスカップ&ソーサーが一客9千円前後、ヴィクトリア・ブーケ ティーカップ&ソーサーが一客1万7千円前後というお値段。3万円もあれば、日本でなかなか手を伸ばしにくい物も買えてしまう。

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「ヘレン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ペーチにある「ジョルナイ文化の街角」(ジョルナイ・クオーター)内美術館
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ペーチ 
ペーチというハンガリーの都市の名前を聞いたことがありますか? 国立大学があることから学生さんも多く、活気ある町です。また、古い歴史があり、ペーチの「初期キリスト教墓所」はユネスコ世界遺産に登録されています。4世紀の建造ですからかなり古いのに、壁画も残っていますよ。すごいですね。そんなペーチですが、ハンガリーの首都ブダペストからは、列車で約3時間とアクセスもしやすいのです。頑張れば、ブダペストから日帰りもできなくはないのですが、できたら宿泊してペーチを満喫しましょう。荷物を預かってくれるサービスがあるホテルもありますから、ブダペストのホテルに大きな荷物を預けて、1、2泊分の着替えを持ってペーチに小旅行という方法もあります。

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アーモンドの花が咲く、冬のデルフィ遺跡
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/デルフィ 
現代ギリシャ語でデルフィと呼ばれる、古代ギリシャのデルフォイ。山や海を見渡せる大変眺めのよい山の斜面に築かれています。遺跡の中を登って行きながら、紀元前にここを訪れていた古代ギリシャの王たちと同じ道を踏みしめていると考えると灌漑深いものがあります。「デルフォイの神託」を授かるためにこの地を訪れた王の話はたくさん伝わっています。たとえば、トロイアのパリス王子に王妃ヘレンを奪われたスパルタの王メネラオスは、「デルフォイの神託」でどうすべきかの指示を乞い、その結果トロイア戦争を起こします。ソフォクレス作の悲劇「オイディプス王」では、神託によって、生まれた子が自分を殺し自分の妻を娶ることになると聞いたテーバイの王が、その子を恐れて山中で殺すように命令します。ところが、命令された羊飼いは赤ん坊を殺せず、子のいないコリントス王家に預けてしまいます。コリントス王子として出生をを知らずに育ったオイディプスは、結局予言通りに実の父を殺してしまい、テーバイの王となった後、事実を知って葛藤する、という話になっています。

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ヨットやクルーザーがたくさん停泊するギシオの港と街並み。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャの古い町には、日本人の私たちも耳にしたことのある、古代ギリシャの神話の英雄や王族の伝説が残っているのが魅力です。ペロポンネソス半島南部の、海に面した町、ギシオ(Gythio)もその一つ。ギリシャ人にも外国人にも人気のこの小さい町は、落ち着きのある風情や近くにあるビーチなどで人気の観光スポットです。古代ギリシャにおいては、約40キロほど北にあるスパルタの主要港でもありました。アポロン神が英雄ヘラクレスとともにこの町を「神々の土地」という意味で名づけたとされるギシオ。トロイの王子パリスがスパルタの王妃ヘレンを奪って駆け落ちした際、トロイへ船で渡る前の夜をこのギシオの小島「クラナイ」で過ごした、という話がパフサニアスによって記されています。このクラナイ島には、パリス王子が兜を置き忘れていったという伝説があり、それがこの島の名称の由来ともなっています。

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バタフライという名のデラックスルーム
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ローテンブルク 
相変わらず人気の高いロマンティック街道。その中心となる町、市壁で取り囲まれたローテンブルクは早くから日本でも知られる観光都市だ。町並み保存のため市壁の内部に大きなホテルを建てることができない。由緒ある歴史的ホテルもいくつかあるが、旅行者の多くはガストホーフ(レストランが営む宿)やホテル・ガルニ(レストランがなく宿泊客には朝食だけを出すホテル)に滞在している。そんなローテンブルクに2010年の夏、初めての高級プチホテルが誕生した。場所はマルクト広場からブルク門へ向かうヘレンガッセ。ヘレンは領主というHerrの複数形、ガッセは道。その名の通り、中世では貴族など町一番の金持ちたちがここに住んでいた。

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昨年話題を呼んだギリシャ悲劇「メディア」の舞台。エピダウロス古代劇場で上演後、ギリシャ各地を回りました。写真はパトラの古代音楽堂における上演
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャでは特に夏季、演劇、音楽、ダンスなど国内、国外の有名アーティストによる舞台を各地で観る機会に恵まれます。それもほとんど雨の降らないギリシャの気候を利用して、野外の遺跡で観られるというのがまた魅力。その中でも、一番たくさんのプログラムが詰まっているのが、アテネ・フェスティバルです。演劇が大変盛んなギリシャでは、現代劇から古代劇まで演劇のプログラムが充実していてお勧め! 2009年のアテネ・フェスティバルにも国外、国内の優れた俳優、劇団がやってきます。気になるプログラムには、まず6月中のものでは、イタリア人俳優ロメオ・カステルッチが演出するダンテの「新曲」を基にした現代劇(日程は現時点でまだ確定していません)。もう一つ見所の舞台を紹介すると、イギリスのナショナル・シアターが上演するフランスの劇作家ジャン・ラシーヌの悲劇で、ギリシャ神話から題材を得ている「フェードル」(7月10日、11日の二日間)。主役がかの有名なイギリス人女優のヘレン・ミランというだけでなく、エピダウロスの古代劇場で上演されるというので見逃せません。

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店内の隅から隅まで埋め尽くされた骨董品。最高の宝探しだ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
せっかくだから価値のあるものを数多く買いたい。そんな人にお勧めなのがブタペストでのショッピングだ。骨董通りと呼ばれるFalk Miksa(ファルク・ミクシャ)通りには30件以上の骨董屋が立ち並ぶ。 あまりにも数が多いので、始めからじっくり見ているとかなりの時間が必要だ。どのお店が自分に合っているのか、店の外から眺めてある程度見当をつけておこう。

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