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「ベトナム ラオス タイ 周遊」の見どころ情報

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「ベトナム ラオス タイ 周遊」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ボーサーンの伝統傘も手に入ります!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
タイ北部最大の都チェンマイは、大都市バンコクからやってくると物価も安く人も穏やかで、心安らぐ町であることはタイ好きな方ならご存知でしょう。筆者ものんびりとしたチェンマイの雰囲気が大好きでプライベートでもよく遊びにいきますが、必ず日曜を挟むスケジュールにします。それは、毎週日曜に開かれるサンデーマーケットで買い物をしたいからです。日曜の午後3時頃から夜10時頃まで、旧市街の目抜き通りラーチャダムヌーン通りで開かれるこの市には、チェンマイとその周辺から様々な土産ものや美術工芸品、衣類、大道芸人、似顔絵師、マッサージ師、食べ物等が集まります。もちろん、新市街のメインストリート、チャンクラン通りでは毎晩ナイトバザールが開かれていますが、サンデーマーケットは地元の人のための市です。

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「ベトナム ラオス タイ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

紅河県旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
高台にそびえたつ石造のお城のような建物の写真を見たとき、「これは、本当に中国の風景?」、「こんなところが中国にあるの?」とびっくりでした。その建物は、何百年もの歴史があるようには見えませんが、テーマパークでもない感じです。中国の建物にお城という表現は、どこかヨーロッパ風でふさわしくない気がします。でも、中国の豪商の邸宅とも紫禁城とも建築様式が全く違っているので、お城としか言いようがないのです。装飾がほとんどないまっすぐな建物なので要塞と言ってもいいかもしれません。2018年6月下旬に、この写真の場所に行って来ました。そこは雲南省南部の紅河県にある「馬幇古城(マーバングーチェン)」です。

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遺跡好きじゃなくても見ておきたい!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
とくに自分が遺跡好きでなくとも、海外に行ったらこれだけは是非見てみたいと思う遺跡はありませんか? たとえばエジプトのピラミッド、アテネのパルテノン神殿、ローマのコロッセオ、ジャワのボロブドゥールなどです。そうした遺跡の中でも特に人気が高いのが、カンボジアのアンコールワットでしょう。つくし型の塔が建つ寺院が手前の池に写り込んでいる写真を、見たことがあるのでは? アンコールワットは東南アジアを代表する遺跡ですが、今回はそこへ行くツアーを申し込む前に知っておきたいことをお届けします。

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成田空港出発ゲート
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホイアン 
アメリカのトランプ大統領が就任し、特定の国籍の人たちに対して入国禁止措置をとったので、世界中で大騒ぎとなりました。これを受けて、各航空会社でも、アメリカ政府の意向にしたがい、入国禁止に該当すると思われる乗客を、搭乗拒否することになりました。ただ、これに先立ってアメリカでは、平成21年から電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization:ESTA)――通称「エスタ」を導入しています。日本人は短期旅行ならアメリカ入国のビザが必要ないのですが、このエスタに登録しないと、搭乗拒否されてしまうのです。有効期間は2年間、料金はクレジットカード払いで14米ドルです。インターネットのエスタのホームページに、必要事項を記入します。すると72時間以内に「認証」、「保留」、「拒否」返答がメールで送られてくるのです。認証されればOKですが、その他の場合はアメリカ領事館に問い合わせてください。

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手作りの民族衣装を着た文山の苗族。近くで見れば見るほど凝った刺繍です
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/大理(ターリー) 
「えっ、それ、いったいどこですか?」っていうような、小さな村を回っている旅行者がいます。こんな人たちに出会うのは、中国の西南部、雲南省です。彼らは、ガイドブックにも紹介されていないマイナーな町や村をまわっています。目的は、少数民族の衣装を見ることです。雲南省では、毎月5の付く日だったり、毎週土曜か日曜にマーケットが開かれているところがあります。雲南省には、中国に住んでいる漢民族以外の55の少数民族のうち半分以上が住んでいると言われています。マーケットによっては、感動的に素敵な民族衣装が見られます。

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写真を撮りだしたら止まらない!ベトナムのマーケット!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
お目当ての観光地に行くのも楽しいけれど、何と言っても燃えるのは、現地スーパーマーケットと市場巡りです。スーパーマーケットではごく普通の日用品のロゴやパッケージのセンスの違いにわくわく!東南アジアのスーパーの日用品はキッチュでかわいいものが多く、お土産にも使えそうです。市場に行くと、日本と売られている食材の違いに外国を感じます。商品の並べ方を見ているだけでもそこに住む人々が見えてくるような気がします。東南アジアの市場では南国のカラフルなフルーツに、思わず、パチリとシャッターを押してしまいます。このパチリが止まらなくなるのがベトナムのマーケットです。

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「シンガポールビエンナーレ2013」報告!(その3)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
この他にも、奇々怪々なもの、社会の問題を提起してくるもの、微笑ましいもの、さまざまなアジア各国のアートを楽しめます。チームラボ以外で私が印象に残った作品は、Ken+Julia Yonetaniというアーティストユニットの「クリスタルパレス」というものでした。真っ暗な部屋にグリーンのシャンデリアが無数に下がっています。それぞれに国の名前がついており、シャンデリアの大きさは、各国の原発の基数に相当しているのです。原発大国のフランスやアメリカは、豪華なシャンデリア。我が日本のシャンデリアもありました。原発にクリティカルな姿勢を見せているのはもちろんですが、やっぱり電気は“美しい”と感じさせるところがポイント。ひねりの利いた批判でした。

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雨季と乾季がある東南アジア。失敗しない場所選びは? ベトナム、タイ、カンボジア、ラオス編
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/スコータイ 
日本で人気の高い東南アジアの国々。今回はインドシナ半島部にあるベトナム、ラオス、カンボジア、タイの、雨季や乾季、ベストシーズンについて述べてみましょう。このエリアの気候は、おおむね水かけ祭りが終わった4月の中旬あたり(一年で一番暑い時期)から雨季入りし、それが10月まで続きます。雨量は地域によって差がありますが、年間の総雨量が1400〜1900ミリと、日本の都市とそう変わりません。ただ、大きな違いは、日本の場合は雨量が多い月と少ない月の降雨量の差が4〜5倍程度なのに対し、このエリアでは20〜30倍にもなること。雨が降らない月は、本当に一ヵ月ぐらい降らないことがあります。

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メコン川クルーズで出あう、アジアのジャングル
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
ベトナム ホーチミンを訪れた目的の一つは「メコン川クルーズ体験」。現地発の日帰りツアーを調べてみると、ツアー料金は旅行会社によって様々でした。ガイドが英語か日本語かによって、またクルーズ以外の立ち寄りスポットによっても料金が異なるようです。10ドル(約980円)以下から50ドル(約4900円)くらいまでありました。安さを求めて、バックパッカーが集まるベンタイン市場近くの旅行会社に行ってみると、料金10ドル(約980円)の表示が!しかもランチ付き!その安さに飛びついて、翌日のツアーを予約しました。

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王宮のそばに立つコロニアル建築のひとつ。増改築や修繕を経て使われているものも多いが、この建物はほとんど使われていない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
1863年からカンボジアは隣国のベトナム、ラオスとともにフランスの植民地支配を受け、1953年までフランスの支配を受け続けました。そのため、現在でも国の至る所で植民地時代の面影を見ることができます。例えば首都プノンペンの地図を見るとわかりますが、整然と道路が区画されたこの町並みは、フランス当局によって開発されたもので、その美しさから「東洋のパリ」と称えられたほどです。セントラルマーケットを中心にして、そこから放射状に伸びる道路沿いには、当時建てられたコロニアル建築がいくつも残っているのです。

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