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「ベトナムラオスカンボジア」の見どころ情報

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「ベトナムラオスカンボジア」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ダナンのバインミーの味付けは、ホーチミンより辛目
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
「どの国のフランスパンが、一番おいしい?」って、東南アジアをまわってる日本人旅行者の間で、よく交わされる話題です。ベトナム、ラオス、カンボジアと言えば、かつてはフランスの植民地でした。今もフランスが持ち込んだ食文化が根付いています。フランスパンは、その代表のようなものです。フランスパンで作るサンドイッチは、その味付けにベトナムの魚醤、ヌックマムを使ったり、香菜を入れたりして、フランスと東南アジア食文化と結びついています。で、「このフランスパン、いったいどこの国のが一番、おいしい?」という話題になると、みんなベトナムと答えます。

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「ベトナムラオス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

紅河県旧市街の入り口にたつ「馬幇古城」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/元陽 
高台にそびえたつ石造のお城のような建物の写真を見たとき、「これは、本当に中国の風景?」、「こんなところが中国にあるの?」とびっくりでした。その建物は、何百年もの歴史があるようには見えませんが、テーマパークでもない感じです。中国の建物にお城という表現は、どこかヨーロッパ風でふさわしくない気がします。でも、中国の豪商の邸宅とも紫禁城とも建築様式が全く違っているので、お城としか言いようがないのです。装飾がほとんどないまっすぐな建物なので要塞と言ってもいいかもしれません。2018年6月下旬に、この写真の場所に行って来ました。そこは雲南省南部の紅河県にある「馬幇古城(マーバングーチェン)」です。

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ヨーロッパで楽しむ東洋美術 その1「パリ・ギメ東洋美術館」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
アジアや中東が大好きです。スペインで暮らし、旅といえばヨーロッパ圏内になりがちなこの頃。遠いアジアや中東の空気を渇望している自分に気づいたら、私はヨーロッパにある東洋美術の充実した美術館を訪ねます。ロンドンの大英博物館は世界中の蒐集品を詰め込み過ぎで、一日見ていると疲れ果ててしまいますが、他にもヨーロッパには、優れた東洋美術を収蔵する美術館がいくつもあります。どの美術館も専門の分野に特化していて、展示の仕方にはヨーロッパならではのセンスが感じられます。現地の国宝級の文化財を持ってきているので、内容も非常に充実していて、見ごたえがあります。

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王宮のそばに立つコロニアル建築のひとつ。増改築や修繕を経て使われているものも多いが、この建物はほとんど使われていない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
1863年からカンボジアは隣国のベトナム、ラオスとともにフランスの植民地支配を受け、1953年までフランスの支配を受け続けました。そのため、現在でも国の至る所で植民地時代の面影を見ることができます。例えば首都プノンペンの地図を見るとわかりますが、整然と道路が区画されたこの町並みは、フランス当局によって開発されたもので、その美しさから「東洋のパリ」と称えられたほどです。セントラルマーケットを中心にして、そこから放射状に伸びる道路沿いには、当時建てられたコロニアル建築がいくつも残っているのです。

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一面の菜の花畑に感動!雲南省羅平の旅
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/中国/羅平(ルオピン) 
10年前なら日本人が行ってみたい雲南省の観光地と言えば、大理、麗江、シャングリラでした。雲南省は中国の西南部にあり、ミャンマー、ベトナム、ラオスと国境を接しています。雲南省は東南アジアのような南国の風景を楽しめ、少数民族も多く、中国の中でも日本人に人気が高いところです。大理は白族、麗江は納西族、シャングリラはチベット族と、日本人好みの観光地はどこも少数民族旅情を楽しめるところでした。そんな雲南省ですが、最近、日本人が行きたい観光地が変わってきました。

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フレンチコロニアルな建築物が多いのがベトナム。そうした建築物を訪ね歩くのも街歩きの楽しみのひとつ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
ベトナムでは街を歩けば小さな椅子に腰かけてお茶を飲む人を多く見かけます。古くから喫茶文化があり、ベトナムの人々は老若男女問わずお茶をするのが大好きな人が多いようです。フランス統治時代にはコーヒーが持ち込まれてからはコーヒーも加わり、喫茶スタイルもさまざまに変化しています。現代では道端カフェも健在ですが、WiFiのある屋内カフェも人気。特に近年ではヘリテージビルを改装した、すばらしいカフェもお目見えしています。

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北京の人気雲南料理店「大理院子(東城区鼓楼東大街小経廠胡同67号)」の内部は、まさにカフェ!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
北京料理はもちろん広東、上海、四川、湖南、山西、新疆、雲南などなど、中国全土の料理が食べられるのが北京のすばらしさ!中でも新疆料理と雲南料理は、異色の存在です。どちらも中国料理っぽくないのが特徴。新疆料理は、主食のナンといい、トマトを使ったパスタのような麺といい、中央アジアの料理そのもの。雲南料理は、パイナップルの身をくりぬいたお皿に入ったチャーハンやミントの葉っぱ入りの米粉などは、タイやベトナムの料理にも似ています。新疆料理に比べ、雲南料理は、おしゃれ感があるのです。北京で人気の雲南料理のレストランは、どこもナチュラルテイストのカフェのような雰囲気です。そのためか雲南料理は、特に若者に人気があるようです。

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人気のリゾートもいいけれど……。静かな環境とベトナムの原風景といった味わい深い滞在を望むのなら、ムイネーが断然おすすめ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ファンティエット(ベトナム) 
ここ数年、世界的な流行となっているのがベトナム中部のダナン。ビーチサイドには大型リゾートも建設され、日本から直行便もあることからリピーターも多く定番の旅先のひとつになったといってもいいでしょう。 とても洗練されたダナンのようなリゾートもいいですが、もうちょっとベトナムらしい素朴さを……と思う方におすすめなのが、ムイネー。サイゴン(ホーチミン市)から200kmほどの距離にあるビーチリゾートで、車で約5時間で行くことができます。鉄道でも行けることは行けるそうですが、鉄道駅(ファンティエット)に着いてからリゾートまでの交通の確保などを考えると、サイゴンで車を手配するほうが楽かもしれません。 ムイネーは1990年代に開発が始まったリゾート地ですが、やはり飛行機でぴゅ〜っと行けるわけではないせいか、大型ホテルが立ち並ぶといったことはなく、今ものんびりした雰囲気が魅力です。

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夜の19時ころから賑わいがはじまる
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/フーコック島(ベトナム) 
日本人にはまだ馴染みのない観光地かもしれませんが、フーコック島はベトナム南西にある、国内最大の離島であり、最西端の島。エリア的にはメコンデルタ地方となり、カンボジアとの国境にも面しています。ホーチミンから国内線でおよそ1時間で行けるほか、メコンデルタのハティンという町から小型ボートで向かうこともできます。そのフーコック島では、毎日夜になると開催されるナイトマーケットがあります。場所は市内ユーンドン市中心、海が近くのバクダン通り沿いとなります。石山殿から徒歩3〜5分程度の距離です。

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ネパールの人々にもカフェラテやカプチーノは人気
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
私がネパールに住み始めた20数年前、ツーリストエリアのレストランでも、コーヒーといえば、インスタントコーヒーが出てくるのが普通でした。ネパールの人々が日常好んで飲むのはチヤと呼ばれるミルクと砂糖たっぷりの煮出し式ミルクティー(インドではチャイと呼ばれる)。豆のコーヒーが飲めるところは、数えるくらいしかありませんでした。それが近年、急速に状況は変化。カトマンズやポカラなどの都市部では、エスプレッソマシーンを有するカフェがあちこちにオープン。ネパールの人々も気軽にコーヒーを楽しむようになりました。

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