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「ベートーベン」の見どころ情報

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クリムトの代表作『接吻』はベルヴェデーレ宮殿で!
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
日本でも人気が高い、19世紀末から20世紀初頭に活躍したオーストリアの画家グスタフ・クリムト。そのクリムトの代表作『ユディト』などを展示した「クリムト展」が、2019年4月から7月まで東京都美術館で開催されたので、行かれた方もいるでしょう。しかしクリムトの代表作の多くは、今もウィーンにあります。世界的な画家というイメージが強いクリムトですが、彼は自国を出たことはほとんどなかったようです。そんなこともあり、作品の多くはウィーンにあるのです。今回はウィーンでそんなクリムト作品が観られるポイントを紹介していきましょう。

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クリムトの代表作、ベートーベン・フリーズ
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
今年、2018年はオーストリアを代表する画家クリムトの没後100年にあたります。ウィーンには、クリムトの作品がたくさんありますが、その中でも海外に持ち出しができないというものがあります。それは、フレスコ画。壁に絵が描かれているため、持ち運びができないのです。これは、ウィーンに行かなくては見ることができませんね。代表的なものは、分離派館(セセッション)にあるベートーベン・フリーズという巨大な絵。クリムトがベートーベンの第九交響曲へのオマージュとして描いたものだといわれていますが、部屋の中ぐるりと帯状に描かれていて圧巻の一言です。なお、分離派館のすぐ近くには、ナッシュマルクトという楽しい市場がありますから、一緒に行くスケジュールをたてるといいですよ。

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ハードボイルドな墓参り。あの名画の舞台となったウィーンの中央墓地
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの観光地に墓地があります。モーツァルトの碑があるザンクトマルクス墓地は有名で、よく観光客がここで写真を撮っています。モーツァルトは、他の死者と共に、共同墓地に埋葬されたので、実際にはどこに埋葬されたかはわかっていません。「だいたいこのあたりだろう」というアタリをつけたところに碑があります。モーツァルトは、晩年は貧しく、埋葬にもお金がかけられなかったとのこと。今では、立派な碑が建ち、観光スポットになっています。お墓が観光地というのも、なんだか変ですが、ウィーンではなぜか違和感はありません。

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音楽好きな旅人におすすめのモバイル楽器「口琴」 その2
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
世界中いろいろなところにある口琴ですが、アジアだとベトナム、インドネシアのバリ、フィリピン、タイ、ラオス、カンボジア、モンゴル、インド、ネパール、パキスタン、キルギスタン、ロシア連邦のシベリアや極東地域などにあります。比較的容易に旅行者が訪れることができる場所もあるので、旅行中に楽器屋や土産物屋で目にしたら、ぜひとも口琴を手に入れてみてください。あなたの素敵な旅のお供になるでしょう。

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36丁目とマディソンアベニューの閑静な場所にあります。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
穴場的な美術館『モルガン・ライブラリー・ミュージアム』をご紹介します。ここはかつて、金融王ジョン・ピアモント・モルガン氏(以下JPモルガン)の個人の図書室兼書斎だった建物です。現在は美術館として開放され、彼の膨大なコレクションと、美術品のような建物内部を鑑賞することができます。当時のままの状態で残された図書室や書斎は、ただただ贅を尽くしただけでなく趣味良いシックで実用的な部屋。富豪の生活環境を少し垣間見ることもできます。モーツァルト、ベートーベンの手書き原譜、ガリレオの手書き設計図など珍しい書物がたくさんある美術館です。

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ザルツブルク旧市街のモーツァルト広場に立つモーツァルト像。世界的に有名な音楽家の生まれた街である事を色んな所で感じられる
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ザルツブルク 
世界的に有名な音楽家モーツァルトが誕生した地として知られているオーストリアの都市ザルツブルク。ここではモーツァルトを記念した音楽祭が催されたのをはじめとして毎年夏になるとSalzburger Festspiele(ザルツブルク音楽祭)が行われています。毎年7月8月に行われるのですが、2009年は7月25日〜8月30日です。この期間中は世界中からたくさんの人がこの音楽祭を楽しむためにザルツブルクを訪れます。

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駅のホームから数歩で“海”こんな素敵な場所が韓国にはあるんです。ここは「世界で最も海に近い駅」としてギネスにも登録されています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
「正東津(チョンドンジン)」。この名前を知らない韓国人はいないはずです。なんといってもここは、韓国人が1度は行ってみたい場所のひとつとしてあげられる美しい場所です。正東津が有名になったきったかけは80年代に放送され社会的現象を起こしたTVドラマ「砂時計(モレシゲ)」の舞台になったことからです。この影響で、今でも年間100万人以上の人がこの場所を訪れています。また、「正東津駅」のホームは数メートルで海! まさしくホームが砂浜に続く駅で『世界で最も海に近い駅』としてギネスブックにも登録されていています。

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Theater
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
2006年、ウィーンで3つ目のオペラを上演する劇場が決まりました。Theater an der Wienです。この劇場の歴史は古く1801年までさかのぼります。元々はオペラを上演していたのですが、財政難や戦争など様々な紆余曲折がありました。第二次世界大戦が終わり、国立オペラ座が修復された際には大きな駐車場か倉庫にされる話もあった程です。その後存続が決まり、「キャッツ」や「エリザベス」などの大ヒットミュージカルなどを上演し、そして2006年、再びオペラを上演する事になったのです。

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内部全景。祈り台は取り外されて、観客のために椅子が並べられています
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
かつて教会だった建物が今は教会として使われていない。日本的には「廃寺」となりそうな…!? でも、荒れ果ててなんかなくて、それどころか、今は音楽堂として立派に機能しています。フィレンツェ1-2の観光名所であるヴェッキオ橋も近い「サン・ステファノ教会」がそうです。それでもまだ、“教会”って呼ばれるところがいいですね。内部はほぼ教会だった当時のままに、真っ白な壁にいくつもの聖画と、高い高〜い天井が神聖さを維持。厚い壁とその高い天井は、音を反射したり吸収したり、そして響かせたりと、まさに音楽堂としてうってつけの建物でしょう。

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ワルツ特選モーツァルトクーゲル。2003年インターナショナル・プラリーネ大会で金メダルを受賞。2004、2005年には「最も上品なモーツァルト・クーゲル」に選ばれました。8個入り、9,5EUR
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
お買い物は色々したいけど、時間の限られてる中で色々行くのは大変だし、言葉の問題もあるし……という方にピッタリなのがここ、ウィーンの免税店「WALTZ(ワルツ)」。ここでは親切な日本人の店員さんがいて安心してお買い物が出来る上に、オーストリア・ウィーンのお土産はほとんど揃ってしまいます。ヨーロッパの一流ブランドを始め、ジュエリー、オーストリアの工芸品や民芸品、そして、ウィーンの銘菓、特産品まで全て揃っています。1人で1日75,01EUR以上のお買い物をすると免税の手続きもしてもらえます。

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