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「ペトラ遺跡 エルサレムツアー」の見どころ情報

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「ペトラ遺跡」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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中東旅行屈指の人気観光地ペトラで、“茶道”を考えていた(その1)
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ヨルダン/ペトラ 
「ペトラに感動しない人間なんて、この世にひとりもいないだろう……」ヨルダン最大の観光地ペトラで、私はただもうその雄大な美しさに感動し、感動をぴったりとした言葉にして表せないことをもどかしく感じていました。ペトラ遺跡は、紀元前1世紀ごろから歴史に登場し、紀元後に忽然と姿を消すことになる「ナバテア人」が建設した隊商都市の跡です。遺跡の入り口に建つビジターセンターから最奥部のエド・ディル修道院跡まで、直線距離にして4から5kmとといったとこです。私は体力がないのでロバやラクダに乗って一通り回りました。

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「エルサレムツアー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

カイロのはずれにあり、広い空き地のように見えるが、実はかつての都の廃墟
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
エジプトの現在の首都はカイロですが、エジプトはその長い歴史の中で首都を幾度か移しています。カイロの南にあったエジプト古王国時代のメンフィス、ナイル川中流域のテーベ(現ルクソール)、そして地中海に面したアレクサンドリアなどです。紀元前331年のアレクサンドロスによるエジプト征服以降の約1000年間、エジプトの中心都市はアレクサンドリアでした。しかし641年、東から来たイスラム勢力がアレクサンドリアを攻略し、ナイル川東岸に新しい都市を建設します。これがフスタートです。フスタートがあったのは、現在のカイロの南のオールドカイロ地区とその東側のエリアです。当初はアラブ軍が駐屯する「ミスル」と呼ばれる軍営都市でしたが、次第に非アラブ人や商業従事者たちも住む大きな都市へと成長していきました。

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建物が古いのでちょっとレトロな雰囲気の店内
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
世界で3番目に大きなシナゴーグ(エルサレム、ニューヨークに次ぐ)がブダペストにある。この辺りには第二次世界大戦までユダヤ人の居住地ゲットーがあり、そこは戦後の社会主義時代に不法占拠者やヒッピー族の溜まり場となって荒廃した地域だった。ベルリンの壁崩壊後から整備が始まり、徐々に新しく生まれ変わっていく。そして今、若者たちが集う最もクールな場所になっている。とりわけ食事処や飲み屋が多く、治安も問題ないので観光客でも気軽に訪れることができる。かつてゲットーの中心通りだったドブ通りDob utca には小洒落たレストランやバーが並んでいる。その一つ、ドブ通り16番地のスペイン料理の店を紹介しよう。店が入っている建物は20世紀初頭に建設されたパッサージュ、ゴズドゥー・ウドゥヴァルの東側の入口でもある。

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ガイド記事

掲載日:2018-04-24
写真撮影は可能
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
ベツレヘムは東エルサレムに位置するパレスチナ自治区。テレビなどのイメージだと「よくわからないから、ちょっと怖そう、、、」。でもそんなことはありません。高い分離壁のボーダーコントロールでパスポートを見せて、通ります。ガイドつきツアーだと、ここでガイドも自治区のガイドさんと交替。降誕教会(Church of Nativity)はキリスト教徒なら誰もが一度は足を運びたい、キリストさまが生まれたとされる教会。入り口は狭く、大人は屈まないと入れません。中は広く、奥の方にある石段を降りると、その場所が!この写真の真ん中の星がそうです。混んでいるのでゆっくり見ることはできませんが、厳格な雰囲気を感じることができるはず。子どもに宗教について話をするいい機会になりますね。

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古い建物が並んでいる旧市街と新しいビルが建っている新市街
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
テルアビブからエルサレムへは車で約1時間。途中イスラエル特有の集産主義的共同組合のキブツが遠くに見えたり、名産のシトラス畑を通りすぎたりと道中も見るものがいっぱい。エルサレムに到着してまず目指したいのはオリーブ山。エルサレムの旧市街が一望でき、黄金のドームも見えます。この山のネーミングはオリーブ畑になっていたから。急な坂なので、歩くのは大変ですが、ツアーに参加すると必ず停まる観光スポットです。子連れの場合おすすめなのはプライベートツアー。子どものペースに合わせて観光場所や時間を決められるので、ゆったりと観光でき、親子でハッピー。ガイドさんも複雑な歴史や宗教について、子どもにわかりやすく説明してくれます。

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イスラエルのキブツとは?
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
その昔から、長期旅行者の間ではあまりに有名で、中には働きに行く者もいるのが、イスラエルのキブツ(KIBBUTZ)です。もともとは、1909年帝政ロシアの迫害から逃れたユダヤ人たちが、パレスチナのガラリア湖畔に共同体を作り、暮らし始めたことが最初です。彼らは国家建設を夢みて、生産的自力労働、集団責任、身分の平等、機会均等という4大原則に基づく集団生活を行うようになりました。土地を開墾し、灌漑設備を作り、農業が安定してくると、学校や図書館、診療所もできていきます。そしてパレスチナには、ヨーロッパに散らばるユダヤ人たちが入植、数多くのキブツが生まれていったのです。やがて産業も農業だけに止まらず、観光業や工場も生まれ、自治体の役割もになってくるのです。ロシアではコルホーズ、中国では人民公社が集団農場を展開しましたが、キブツほど自発的で成功した例はないと言われています。

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ドハーニ通りから眺めるブダペストのシナゴーグ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
赤いマークが目印の地下鉄2号線のアストリア駅から徒歩3〜4分。カーロイケルート通りとドハーニ通りがぶつかる角に美しい建物がある。淡いピンクとベージュのストライプで覆われた壁、ゴールドで装飾された黒い玉葱形の2本の塔が特徴で、正面から後の方に長く伸びている大きな建物だ。これはユダヤ教の教会で、ハンガリー最大であるばかりかヨーロッパでも一番大きなシナゴーグ。なんと、エルサレム、ニューヨークに続いて世界で3番目に大きなシナゴーグなのだ。通りの名のドハーニとは煙草という意味なので、かつてこの通りにはタバコ工場があったのだろう。シナゴーグの左手にヴェッセレーニ通りがあり、この通りに沿って歩くとシナゴーグ内敷地の様子が判る。

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歴史は繰り返す? イスラエルに「嘆きの壁」以外の壁ができちゃった
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
イスラエルのエルサレム旧市街は、世界遺産の中の世界遺産と言ってもいいようなところです。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地で、三種三様のシナゴーグや教会、モスクが肩を寄せ合うように建てられています。1981年に世界遺産に登録されましたが、申請国はイスラエルではなくヨルダンでした。といいますのも、旧市街を含む東エルサレムは、第一次中東戦争の一時期ヨルダンの支配下に置かれていたことがあり、日本を含む国際社会では、現在までイスラエル領土とは承認されていません。また当時イスラエルは世界遺産条約を批准していなかったので、こうしたかたちとなったのです。今でもここは、申請はヨルダンというだけで、唯一、どの国も属さない世界遺産として登録されているのです。それほど複雑な歴史的、宗教的、民族的事情が絡んでいると言えるでしょう。

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世界に通じるおいしいイスラエル料理とは?
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
2020年の東京オリンピック開催が決定してから、ちょくちょく耳に入るようになったのが、食に関する禁忌のことでしょう。代表的なのがイスラム教の「ハラール」です。イスラム教徒が豚肉を食べないことはよく知られています。そのほかに、調理法にも厳しい規律があって、これをハラールと呼んでいるのです。どこまで厳しくハラールを徹底するかは人によっても違いますが、東京オリンピックで世界中の人々がやってくるので、気になるところですね。インドのヒンドゥー教徒は牛肉を食べませんし、インド人にはベジタリアンも多くいます。「不殺生」を大事にするジャイナ教徒は、ベジタリアンでなおかつ土の中で育った野菜も口にしません。ユダヤ教徒は、旧約聖書に基づいた「カシュルート」と呼ばれる食事規定をしており、豚肉やうろこのない魚類(タコやエビ、イカ)などは食べません。

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アムステルダムのユダヤ地区に位置するユダヤ歴史博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
世界中にあるユダヤ社会については、皆さんも聞いたことがあると思います。オランダの場合、17世紀の黄金時代の一役を担っていたのがオランダのユダヤ社会で、オランダという国を知る上で興味深い事項かもしれません。ユダヤ人のオランダ移住から黄金時代への貢献、一転してホロコーストの悲劇、そして現在に至るまでのオランダでのユダヤ社会の展示を、アムステルダムのユダヤ歴史博物館で見ることができます。ユダヤ歴史博物館は4つのシナゴーグ(ユダヤ教会堂)から構成され、常設展は主に「1600年から1900年」と「1900年から現在」の2セクションに分かれています。

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