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「ペナン島」の見どころ情報

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19世紀当時の面影が残る海へと続く長い木の桟橋と住宅群を抜けると視界が開け潮風が吹き抜けるペナン島の海にたどり着く
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
アンダマン海に浮かぶペナン島は東洋の真珠とも称されることもある、マレーシアを代表するリゾートアイランドです。華人(中華系マレーシア人)が多く住むこともでも知られ、世界遺産となった旧市街ジョージタウンにも歴史ある廟や寺院などが多く点在しています。19世紀末には港をつくるためウェルド埠頭が建設され、周囲には資材置き場などの目的で桟橋が多数作られました。やがて港も完成し、不要となった桟橋に中国から移住した人々が集落を作りました。それが現在ではクラン・ジェッティ(Klan Jetties)と呼ばれる水上住宅群で、当時は8つあったと言われています。クランとは一族の姓、ジェッティーとは桟橋の意味で、同じ姓の一族ごとに集まって集落を築いていました。

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時間帯によっては人に埋め尽くされなかなか前に進めないほど活気あふれる夜市
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
ペナン島のジョージタウン(George Town)とともに2008年にマレーシア初の世界遺産として登録されたマラッカ(Melaka)。クアラルンプールから南へ約150km、長距離バスやタクシーで2時間半ほどの距離にあります。その魅力は東西の歴史が交差して織り成された異国情緒あふれる街並み。主な見所は旧市街オランダ広場を中心にコンパクトにまとまっています。そして週末は日が暮れるとともにもう一つのマラッカの魅力に出会うことができます。それが旧市街の中心ジョンカー・ストリートで毎週金土日に夜市(ナイトマーケット)。夕方6時すぎ、道路の両側には屋台や夜店がびっしりと立ち並び、人で埋め尽くされる光景と食べ物の匂いにアジアの夜といったワクワク感が漂います。

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赤を基調にした仏教建築や仏像などが点在するケックロックシー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
首都クアラルンプールから北へ飛行機で約1時間、ペナン島はアンダマン海に浮かぶマレーシア屈指のリゾートとして国内外から多くのツーリストが訪れます。数ある観光スポットの中でその壮大なスケールと島内の眺望で知られるのがマレーシア最大級の仏教寺院ケックロックシー(極楽寺)。世界遺産の街ジョージタウン西にほど近いアイルイタム丘陵に築き上げられたのは佛堂や仏像、仏塔などが、広大な敷地に宝石のように点在する光景は圧巻です。

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真っ青な外観が目を引くブルー・マンション。街並みのそここに中華風、英国風の建築物があるのがジョージタウン
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
マレーシア第二の都市、ペナン。マラッカ海峡に浮かぶ島で、リゾート地として知られています。古くから貿易の要衝として栄えた街で、中国からやってきた商人が居を構え華人色が強いのが特徴。その旧市街であるジョージタウンは英国支配下にあった時代の建築物が立ち並んでいるほか、この華人文化とも融合したことが評価され2008年に世界遺産に認定されました。中国からやってきてマレーシアに帰化した移民のことを「プラナカン」といい、財を成した人々はすばらしい居宅をジョージタウンに建設。豪華な内装や調度品の数々が遺され、博物館になっているところもあります。

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優美なコロニアル調とヒップなデザインが融合したレセプション
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
歴史的建造物を丁寧に修復し、2016年7月にオープンしたヒストリカルホテル。化粧漆喰が美しい英国コロニアル調のファサードをくぐりぬけ、館内へ一歩入ると、クラシックとモダンがミックスしたヒップなデザインが広がります。スコットランドのグラスゴーから取り寄せた柱やアイアンワーク、1カ月かけて100回も塗り重ねたというオリジナルの扉など、修復に時間をたっぷりかけ、本物ならではの美しさが再現されています。大理石の床にほどこしたタイル柄もトラディショナル。そんなクラシカルな風情の中に、ネオンイエローやブルーの差し色のアクセントが目を引きます。ただのコロニアルホテルではなく、遊び心のひとヒネリが効いているのです。

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リゾートライフか、街歩きか
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
マレーシアのペナン島は、ロングステイヤーに人気で、多くの日本人が暮らしています。日本の冬にこちらに来る方が多いようですね。平均気温は30度ほど。海に囲まれているので、排ガスもさほどひどくなく、ホテルやマンションもそろい、スーパーでは日本の食材も手に入ります。ゴルフ場もあり、何より食事がおいしいのがいいですね。僕は個人的には、ペナンは台北と並んで世界有数の食の町だと思っています。さて、そんなペナン島、南北24キロ、東西15キロと思ったより広いです。居住区域は北部3分の1くらいで、南部にはゴルフ場があるほかは、山とジャングルが広がっています。居住区域でも、いくつかの地域に分かれます。街歩きが楽しいジョージタウン、ペナン島のワイキキと呼ばれるガーニー・ドライブ、隣のプラウ・ティクス、高級コンドミニアムが建ち並ぶタンジュン・ブンカ、リゾートホテル街のバトゥ・フェリンギなどです。

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樹齢150年の9本のレインツリーが濃い影を落とす芝生のガーデン
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
マレーシアのマレー半島の西側、東西貿易の要衝として栄えたペナン島。代表的なビーチエリアはジョージタウンから車で約30分、北海岸に約2キロ続く“バツー・フェリンギ”。シャングリ・ラ ラササヤンは、その砂浜の東端に位置しています。30エーカーの敷地には樹齢225年や樹齢150年のレインツリーがのびのびと枝を伸ばし、1500種を数える植物が美しく手入れされた庭園に彩りを添えています。水牛の角をモチーフにした“ミナン・カウバウ様式”のホテルは1973年初頭開業ですが、リノベーションを加え、快適性はばっちり。加えて、年月を重ねたこなれた居心地の良さがあります。

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マレーシアの高原のリゾート、キャメロン・ハイランド〜涼しくて、野菜がうまい。そしてミステリアス?
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/キャメロン・ハイランド 
マレーシア旅行を考えている皆さんは、短期旅行の場合、世界遺産のペナン島と首都クアラルンプールに立ち寄ることを前提に、プランを考える方が多いのではないでしょうか。常夏のマレーシアで、ほかにもおすすめしたいのが、高原のリゾート地キャメロン・ハイランドです。有栖川有栖のミステリーの名著『マレー鉄道の謎』(日本推理作家協会賞受賞)でも舞台になった場所です。クアラルンプールからはバスで4時間、ペナン島からは4時間半ですので、移動の途中に立ち寄るのにちょうどいい距離にあります。バスが到着するのはキャメロン・ハイランドの中心地タナラタ(Tanah Rata)。標高は1500メートルです。バスを降りたとたん清涼な空気に包まれ、そのすがすがしさは、マレーシアに来ていることを忘れさせるほどです。周囲には山々が広がっており、きれいに整備されたお茶畑が美しいです。マレーシア特産の「BOH」紅茶もここで生産されているのですね。

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バリ島クタビーチの夕景
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
マレーシアのペナン島からインドネシアのスマトラ島のメダンに船で渡り、僕のインドネシア横断旅行はスタートしました。メダンにほど近いトバ湖は、標高が905メートル、ほぼ赤道直下でも朝夕は涼しい、風光明媚な避暑地です。この湖は世界最大のカルデラ湖で、中央にサモシール島が浮かんでいます。中心地はブラスタギという町ですが、外国人の多くはサモシール島のトゥクトゥク(TukTuk)に泊まっていました。この地域に多いバタック族の人たちは、その昔、船を裏返したような形の家々に暮らしていました。母系社会です。メダンから旅行に来た大学生のグループと遊んだりしているうちに、1週間が過ぎました。その時に知り合ったのが、年下の日本人Hです。彼はサーファーで、バリ島に長く、しかしバリにも飽きて、ここまで来たのだとか。彼にはインドネシアはあわなかったようでぶつぶつ言いながら、バリに帰っていきました。

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バンコク中央(フアランポーン)駅前
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
タイのバンコク中央駅から、マレーシアのペナン島にほど近い、本土のバターワースを往復する国際列車は、昔からとても人気がありました。沢木耕太郎の名著『深夜特急』でも描かれています。車両は日本製か韓国製で、片側1列、胡坐もかけるゆったりした座席は、夜になると係員が来て、2段ベッドに変えて、シーツを敷いてくれます。二等冷房付き寝台を予約すれば、快適そのもの。夕食や朝食は、注文すれば係員が席まで運んでくれるサービスぶりです。バンコクを午後に出発、早朝には国境に到着し、タイ出国、マレーシア入国を済ませます。出発までの時間に、マレーシア名物の真っ黒い福建麺を、黒ビールと一緒に食べるのが、何よりの楽しみでした。そして昼ころにはバターワースに到着するのです。ところがマレーシアの鉄道が電化されたことにより、この列車が廃止されてしまったのです。

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