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「ボリビアお土産」の見どころ情報

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「ボリビア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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チベット高原では4000mを超える場所にも町が点在する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
旅行中にかかりやすい病気のひとつに高山病があります。高山病とは、高地で低酸素状態に置かれた時に起こる様々な症状のこと。高度の高い場所では、誰にでもなる可能性がある病気です。どの程度の高度から症状が出るかは個人差が大きく一概にはいえませんが、一般的に2500mを超える高地では、高山病の初期症状が出る可能性が高くなり、3500mを超えると深刻な症状が出る人が増えると言われています。

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www.miteleferico.bo
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 中南米/ボリビア/ラ パス 
世界で一番標高の高い首都とされているラパス。日本からの直行便は就航していないので、北米の都市とリマかサンティアゴ経由をして入ります。数回トランジットするため所要時間は約40時間以上と気が遠くなる距離ですが、ラパスの空港に到着し、びっくりする光景を目にするとそんなことも忘れてしまいます。ラパスの町はすり鉢状になっている底の部分に位置し、すり鉢の上にある4,150メートルにあるエル・アルトの町を結ぶのはなんとロープウェイなのです。2014年に開通して以降、本数が徐々に増え、2019年現在には10本の路線があります。現地の人たちにとっては移動するための交通手段なので、乗車料金は片道3ボリビアーノ(約50円)。絶景がみられるおすすめはイエローラインとグリーンライン。崖の上からの絶景と眼下に広がる住居の格差を肌で感じることができます。駅のキオスクで売っているサルティーニャというスナックは子どもの大好物。※1ボリビアーノ=約15.65円。2019年6月時点

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www.nomadaexperience.com
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 中南米/ボリビア/ウユニ 
南米のボリビア西部にあるアンデス山脈に囲まれた塩の大地、ウユニ塩湖は富士山と同じくらいの標高約3,700mの高さに位置しています。広さは南北約100km、東西約250kmという広大な塩湖には約20億トンの塩があるといわれています。ウユニ塩湖は高低差が50cmほどしかない真っ平な塩湖なので見渡す限り雪のような白銀の世界が広がっています。また雨季には雨がたまり、天空の鏡が出現することで有名です。ベストシーズンは雨季と乾季をまたがる4月。なんと天空の鏡が楽しめ、塩の上も歩ける両方を体験することができるのです。せっかく家族旅行で行くのだったら、融通が利くプライベートツアーがおすすめ。NOMADA EXPERIENCEのガイドのフアスカーさんはリクエスト通りの2泊3日のツアーを案内してくれました。初日は午前10時にウユニ市内にあるホテルピックアップの後、コルチャン村の塩工場を見学した後、ウユニ塩湖初のホテルであるプラヤブランカ見学。建物の前にはいろんな国の国旗がたっていて小さな世界を再現。これは観光客が自分の国の国旗を勝手に置いていったそう。日の丸もいくつかありました。

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受付を過ぎて中に入ると、そこにはかつての労働者移住区が広がっていました。家の中にはかつて使われていた様々な料理道具や仕事道具などが壁に展示されていました。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/イキケ 
みなさんこんにちは、今回は先日行ったチリ北部の町イキケ近辺にある世界遺産についてご紹介したいと思います。チリにはモアイ像で有名なイースター島や、カラフルな港町バルパライソなどが世界遺産として登録され有名ですが、今回ご紹介するハンバーストーンとサンタ・ラウラの硝石工場群も2005年に世界遺産として登録されたとっても興味深い世界遺産です。そんな世界遺産が立つのは、世界で最も乾燥したアタカマ砂漠。周り一面を見渡しても虫や動物や草さえも無い砂だけの大地が広がり、大地をイキケからバスで走ること約1時間、砂漠のど真ん中に世界遺産の廃墟が現れます。

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カバンチャ半島から見渡したカバンチャビーチ。カバンチャ半島にはカジノ、レストラン、ホテルも多く観光客で賑わう。
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
チリは南北に細長い国のため北と南では地形が全く違い、南部へ行けば気温が下がり、雨が多く降る森や湖が広がる緑豊かな地形が広がる一方で、北部は気温が上がり、雨がほとんど降らない辺り一面の砂漠が広がる地域が続いています。先日、私は夏休み最後の思い出作りにサンティアゴから飛行機で約2時間北上した、海沿いの街イキケへ行ってきました。チリは海に面した国ですが、海水温度が低すぎてなかなか海水浴を楽しむことはないのですが、イキケの海は海水温度も高く波も穏やかで、白い砂浜が遠くまで続くロングビーチは夏場の旅行先にぴったりの場所でした。

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ニューハウンを歩いたあとに寄りたい通りです。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
カラフルな建物が並ぶニューハウンは、コペンハーゲンを象徴する港。デンマークを訪れたら多くの人が訪れるのではないでしょうか。表通りは観光客向けのレストランが軒を連ねにぎやか。ところが、一本裏道に入るとローカルが行くようなおしゃれなブランドの路面店、雰囲気のいいカフェがあります。ニューハウンからアメリエンボー宮殿に行くならこの裏道を通ると新しい発見があるかも?今回は、Store Strandstraedeというニューハウンの入り口から斜めに伸びる小道にあるお店をご紹介します。

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ワリ遺跡で最も重要な建物のひとつと考えられている「VEGACHAYOQ
  • テーマ:
  • 遺跡
あのインカ帝国に多大な影響を与えたといわれる「WARI/HUARI(ワリ)」。紀元600年ごろアンデス中南部(現在のアヤクチョ)に興ったワリは、ボリビアのティワナク文化(紀元500〜1100年ごろ)や、すでに衰退し始めていたペルーのナスカ文化(紀元前200〜紀元600年ごろ)のさまざまな要素を吸収しつつ拡大。最盛期には、ペルーのアンデス地域から海岸部に至る広い範囲を影響下に置く一大帝国となった。その首都といわれる都市遺構が、アヤクチョの北22kmにある「COMPLEJO ARQUEOLOGICO WARI(ワリ考古学遺跡群/ワリ遺跡)」だ。

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100年以上前に建てられた中央駅は、その存在感からチリのコマーシャルにもよく使われています。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
みなさんこんにちは。今回は、サンティアゴの旧市街にある、100年以上前に作られた中央駅をご紹介させていただきたいと思います。この駅は、エスタシオン・セントラル(中央駅)と呼ばれ、南部に細長いチリの南方面へ出発する電車の発着点として発展しました。駅周辺は、電車を利用する乗客や地方から出稼ぎにきたチリ人、ペルー、ボリビア、コロンビア、そして中国などの地域からチリへ出稼ぎに来た移民などで、毎日賑わいを見せています。道端ではフルーツやエンパナーダと呼ばれる揚げたミートパイのようなものを売ったり、燻製の魚や調味料、それに生活用品などありとあらゆるものが風呂敷の上に広げられて売られています。

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ハバナ(キューバ)の中心街
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/カリブ・中南米ビーチ/ハバナ 
(その4から続く)最近にわかに注目を浴びているのがキューバです。日本からだとカナダかメキシコ経由になります。アメリカとは国交を断絶していたので、近いのに遠い国だったわけですね。治安の良さは中米随一、もしかしたら日本よりもいいかもしれません。それでもビザや航空券の取得等、個人だと時間がかかるし、ホテルもなかなか取れません。ホテルの数が極端に少ないのです。個人旅行者の多くは、ですから民宿に泊まっています。現になかなか予約が取れないという業界関係者の声も聞きます。高級ホテルの代わりになるような中級ホテルはさらに少なく、オーバーブッキングが起こったら、どんなところに宿泊するのか、やや心配です。同じ社会主義のロシアでは、オーバーブッキングで、青少年の家のような公共施設に宿泊したことがあります。こんな場合は、後日帰国後、旅行会社と交渉し、料金の差額を払い戻してもらいましょう。

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ミネラルが豊富にあることから湖の色が白く見える、まるで白いビーチの様なボリビアにある「ラグーナ・ブランカ」
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
みなさんチリ北部にある世界一乾燥している「アタカマ砂漠」と、ボリビアにある真っ白い天空の大地「ウユニ塩湖」はご存知ですか?アタカマ砂漠は平均標高2,000mで、自然環境の過酷さからかつては「死への道」と恐れられた砂漠でもありました。現在はツーリスティックなリゾート地として知られ5ツ星ホテルなどもあり人気の観光地として注目を浴びています。またボリビアの「ウユニ塩湖」は標高3,700mで、かつて大昔にアンデス山脈が隆起した際大量の海水がそのまま残ったことから一面真っ白い塩の大地が現れました。雨季にはその大地に水が張り、美しい鏡張りの風景が現れることから様々なCMなどにも使われています。今回はそんな魅力的な場所を巡るチリのアタカマ砂漠からスタートするウユニ塩湖への3泊4日のツアーについてお伝えしたいと思います。

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