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「ポーランド 宿泊税」の見どころ情報

ポーランド 宿泊税に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ポーランド」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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全て職人によるハンドメイド
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
近年日本でも人気上昇中の『ボレスワヴィエツ社』の食器はポーランド西部にあるボレスワヴィエツという町で作られています。スタンプや筆を使って職人さんが一つひとつ絵付けし、全てハンドメイドで作られているのも魅力のひとつ。デザインによってランクが変わり、複雑なデザインになればなる程、希少価値も上がり価格も上がります。写真のデザインは、定番柄の『クジャクの目』和食とも相性がよく普段遣いしやすい柄です。

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直行便が飛んでいるポーランドの首都ワルシャワ。しかしそれ以外の都市へも乗り継ぎがいい
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
成田からデイリーで(冬期は減便)、ワルシャワへ直行便を飛ばしているLOTポーランド航空。日本からポーランドに行く場合、最も早くて便利な航空会社ですね。なので私たちは乗客のほとんどはポーランドを最終目的地としていると思いがちですが、実はワルシャワで乗り継いで他国へ行く日本の乗客の方も多いのだそうです。周辺の中欧諸国は日本からの直行便がない国も多く、ワルシャワでの乗り継ぎ時間が短ければ他社便より早く着く場合もあります。また、所要時間があまり変わらなければ、運賃が比較的安いLOTポーランド航空に乗ろうという人もいます。今回は「乗り継ぎでLOTポーランド航空を使うには」という点で考えてみました。

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機体の尾翼のデザインはコウノトリをイメージしたものという
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
2016年1月14日から、成田〜ワルシャワ直行便の運航を開始したLOTポーランド航空 LOT Polish Airlines。運航開始当初は週3便でしたが、その後増便していき、2018年3月からは1日1往復のデイリー便になっています(冬期は減便あり)。日本からポーランドへの直行便はこの路線のみで、もちろんワルシャワまで最短時間のフライト(往路11時間25分、復路10時間40分)です。今回はこの航空会社の概要と、乗るメリットなどを紹介していきましょう。

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岩塩坑の中にあるレストランスペース。イベントが行われることも
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
年間170万人が訪れるというポーランドきっての観光地、ヴィリエチカ岩塩坑。深さ約327m、全長約287kmという巨大な地下坑道のうち、約3.5kmが観光用のルートになっています。場所はポーランド第2の都市クラクフの郊外約15kmにあり、ポピュラーな日帰りスポットになっています。このヴィリエチカ岩塩坑の成り立ちと歴史については「ヴィリエチカ岩塩坑(歴史編)キンガ王妃の婚約指輪」で、行き方やチケットの買い方については「ヴィリエチカ岩塩坑(準備編)行き方とチケットの買い方」で紹介しているので、詳しく知りたい方はそちらの記事も読んでいただけたらと思います。今回は、中は実際にどうなっているのか、見学ルートに沿って紹介してみましょう。

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岩塩坑のなかでは、人形などを使って操業の様子を再現する展示も
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
年間170万人が訪れるというポーランドきっての観光地「ヴィリエチカ岩塩坑」。ここは1978年に登録が始まった世界遺産第一号のひとつで、深さ約327m、全長約287kmという巨大な地下坑道のうち約3.5kmの区間が観光用に開放されています。この岩塩坑の成り立ちや歴史、伝説については「ヴィリエチカ岩塩坑(歴史編)キンガ王妃の婚約指輪」の方で紹介しているので、詳しくはそちらをお読みください。今回はこのヴィリエチカ岩塩坑への行き方、チケットの買い方の注意と準備について、書いてみたいと思います。

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観光のハイライトとなる聖キンガ礼拝堂。装飾は塩でできている
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランド南部のマウォポルスカ地方にあるヴィリエチカ岩塩坑は、13世紀半ばからつい最近の20世紀半ばまで実際に稼働して岩塩を採掘していた場所です。約700年にわたる採掘により、深さ約327m、全長約287kmという、世界有数の規模の地下坑道ができました。現在、商業採掘はされていませんが、その採掘場の一部の約3.5kmの区間が観光施設として一般公開され、人気の観光地になっています。また、この岩塩坑は1978年にユネスコの世界遺産に登録されましたが、これはその年から始まった、世界遺産登録の第一号12物件のうちのひとつでもあります。

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国立公園内の峡谷を観光用のいかだで川下り
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ザコパネ 
平原が多いポーランドですが、スロバキアとの国境に近い南東部は山地になっています。ザコパネなどの山岳リゾート地もあるなど、地元観光客には人気の場所なのです。ポーランドとスロバキアにまたがるピェニンスキー国立公園もそのエリアにあり、そこを流れるドゥナジェツ川の一部が両国の国境になっています。今回紹介するのは、そのドゥナジェツ川をボートで遊覧するというもの。船頭さんが漕ぐ伝統的な木のいかだに乗り、周囲の景色を見ながらゆっくりと川を下ります。この川下りの観光は長い伝統があるものだとか。ポーランド南部の古都クラクフや山岳リゾートのザコパネからは、日帰りツアーも出ています。

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リプニツァ・ムロヴァナの聖レオナルド教会。屋根の角度が急なのは雪が多い地方だから
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
2019年現在、ポーランドには全部で16の世界遺産があります。今回はその中で2003年に「マウォポルスカ南部の木造聖堂群」として登録された、ポーランド南部に点在する木造教会のうちのひとつを紹介します。このマウォポルスカ地方には、15世紀ごろに建てられた木造教会が残っています。そのうち保存状態が良く、当時の面影を残す6つの教会が世界遺産に登録されているのです。それぞれの教会は広い地域に点在しており、公共交通機関も少なく、ふだんは閉まっていたりもするので、1日で全部を回るのは不可能。公共のバスなどで行ける2、3の教会に行くか、クラクフ発のツアー、あるいは旅行会社の車チャーターで回るのが一般的のようです。

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チェコの長距離バス、レギオジェット。各座席にはモニターも付いています。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
海外で「長距離バスの旅」と聞くと、アジアやユーラシア大陸、南米、アフリカ大陸などを思い浮かべる方が多いかもしれません。筆者もとくに2002年から2014年頃までは東南アジアの仕事が多かったことと、某格安旅行ガイド本の取材も頻繁にあったので、旅先での移動は極力バスを利用していました。一方、ヨーロッパ内の移動は列車か飛行機というイメージがありましたが、今年の夏、中央ヨーロッパを旅して、ヨーロッパ内でも多くの格安の国際長距離バスが縦横無尽に走っていることを知りました。

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18世紀の内装が残るヴィラヌフ宮殿
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
ポーランドの首都ワルシャワ。市内中心部にある旧市街とその周辺には、旧王宮、ショパン博物館など多くの見どころがありますが、今回紹介するのはそんな市内から南東へ10kmほど郊外にある「ヴィラヌフ宮殿」です。訪れる日本人旅行者は多いとは言えませんが、見ごたえのある観光地ですよ。これは17世紀末にポーランド国王のヤン3世ソビエスキが建てた夏の離宮で、現在は博物館として公開されています。

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