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「マクタン島レッドココ」の見どころ情報

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「マクタン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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子供用プールと隣接した1500平方メートルの流線形のプール。華やかなリゾート気分にテンションが上がります
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
施設の充実度、雰囲気のよさ、どれをとってもセブを代表するリゾート。カップルからファミリー、女性二人やひとり旅、どんな旅のスタイルでもステキな時間を過ごすことができます。国際空港から車で約15分、13ヘクタールもの敷地は海に面し、350mにおよぶ白砂ビーチを占有しています。メイン ウィングとオーシャン ウィング、2つのホテル棟が外界から守るように建ち、トロピカルガーデンには2つのプールと子供用プール、ゴルフコースにCHI「氣」スパなど、まるでリゾート・パラダイス! 心ゆくまでバカンスできます。

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緑の木々に包まれた瀟洒なリゾート、プルクラ。夜はオンビーチでのディナーをセッティングすることもOK
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セブ島(フィリピン) 
休みは少ないけれど、のんびりしたいというリゾーターにおすすめなのが、フィリピンのセブ島。日本から約4時間半〜5時間でアプローチできるご近所の南の島です。今回おすすめするプランは贅沢なヴィラに滞在し、南洋の自然もたっぷり満喫する4日間のプチリッチな旅です。1〜2日目は、空港から約1時間半にあるセブ島の麗しのリゾート、プルクラにステイ。このリゾートはすべてスイートタイプのヴィラで、わずか37室。アジアンテイストの空間に身を置き、読みたかった本のページをめくるのも、至福の時間です。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

青い丸がRejsekortの目印。デンマークでは今後すべてのタイプの乗車券がRejsekortに吸収されるそうです。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
Rejsekort(ガイセコート)はデンマーク国内の公共交通機関で使われているプリペイドの電子乗車カードです。 日本だとSuica、PASMO、ICOCAなどに似ています。ただし、電子マネーの機能はありません。基本的にデンマーク在住者向けのサービスなのですが、乗車賃の割引率がよく旅行者も利用することができます。1日数回電車やバスを利用し、長くデンマークに滞在する場合はRejsekortのほうが安く済む場合もあります。Rejsekort公式サイト(デンマーク語、英語)www.rejsekort.dk

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欧州の航空会社ではトップクラスのフライト数を誇ります!
  • テーマ:
  • エアライン・空港
ご存知の通り、ムーミンとサンタクロースの故郷はフィンランド!コペンハーゲンやストックホルムから入っての北欧旅行をするのも良いですが、フィンランドから入ってみるというのもいかがでしょうか?フィンエアーを利用すれば成田、名古屋、関空からヘルシンキへの直行便が合計約週20便も出ていて、日本からたったの約9時間30分で行けます!なかなかの穴場エアライン(?)かもしれませんね。特にセントレアを使う東海圏の方々にはおすすめの方法です!

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「スラバヤの戦い」の激戦地となった橋、ジュンバタン・メラ
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/スラバヤ(インドネシア) 
「スラバヤと日本の関係をアニメで知る 前編」からの続きです。敗戦後、日本への引き上げに応じず、そのままインドネシアに残って独立派に加わった日本兵も数千人いました。日本の兵士たちは、前までは敵だった連合国側につくか、前までは支援していた独立軍につくかを迫られたのです。日本の降伏から一ヶ月後の9月になって、ようやく連合国の第一陣としてイギリス軍がジャカルタに上陸。オランダ勢力が戻ってくるまでの間、連合国を代表してイギリスと独立派が一時的に交渉することになります。そんな中、10月25日にスラバヤに上陸したイギリス軍と独立派の間で戦闘が起きます。これが「スラバヤの戦い」です。

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観光案内所にあった現在のスラバヤ市の模型。手前が港(市の北側)でその奥に市街が広がっている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/スラバヤ(インドネシア) 
みなさんはインドネシア第2の都市は、どこだか知っていますか? 首都ジャカルタ、バリ島の中心都市デンパサールは知っていても、なかなかほかの町の名は出てこないかもしれません。答えはジャワ島中部にある人口約300万人の都市スラバヤです。北側が海に面したスラバヤは、昔から天然の良港として栄え、中国で言えば明代から多くの華僑が来ていたと言います。その後、他のインドネシア諸地域と同様にオランダの植民地となり、貿易港として発展。現在も、インドネシア最大の港湾として、多くの船が出入りしています。また、ここはその立地から、重要な軍港でもありました。

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バゴーのシンボル的存在、シュエターリャウンの寝仏。バゴー王朝滅亡とともに密林に覆われて忘れ去られていた寝仏。足裏のモザイク装飾が見事。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/バゴー 
ヤンゴンから約80kmの位置にあるバゴー。800年ほど前には王都として栄えた歴史ある町ですが、その後は栄華を取り戻すことなく静かな地方の小さな町の風景です。しかし、現在このバゴーに「新国際空港」を移転する計画があり、また日系企業の工場やカールスバークなど外資企業の工場が新設されるなど、注目の町です。最大都市ヤンゴンから名所のゴールデンロック(チャイティーヨー)へ向かう途中にあることもあり、最近ではバゴーに立ち寄る観光客も増えてきています。

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山頂にドンと乗っかるゴールデンロック、苦労してここまで到着したあとには絶景が待っています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマー人にとっても、いつか一度は訪れない巡礼地「チャイティーヨー」は、岩の上に微妙なバランスを保って鎮座し続ける神秘の大岩。その上に小さな仏陀の聖髪が納められているという仏塔があるのです。しかしここ、そう簡単には辿りつけない! 早朝に出発すれば日帰りも可能なコースですが、なかなか苦行です。ヤンゴンから北東へ約180km、車に揺られること4〜5時間で山の麓の町、キンプンに到着です。いよいよ山頂の黄金色に輝くゴールデンロックを目指して出発です。

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タイらしいアロマグッズは女子のお土産に大好評
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
タイシルクに、タイフルーツのスナック、ゾウさんがデザインされたバッグや小物、刺繍入りの雑貨に、タイらしいデザインのTシャツ等々、タイはお土産も豊富です。でも、こんなにあるとかえって迷ってしまう人もいるかもしれません。そこでここでは、女子に喜ばれるお土産についてご紹介。リーズナブルでハイクオリティのスパ、エステが有名なタイならではの、ホームスパが楽しめるアロマグッズは自分用にも、女子友用にもおすすめです。

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ナチュラル石けんは各Rp.30,000(約300円)。マンゴスチン、ブンコアン、シリーなど、日本では見かけない種類のものも
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
バリのスパでは、バリ島やお隣のジャワ島に古くから伝わる伝統的なトリートメントはもちろん、ハワイのロミロミマッサージやインドのアーユルヴェーダ、日本の指圧、中国のフットリフレクソロジーなどなど、世界各国のさまざまな技法を上手に取り入れている。だが特徴はそれだけではない。大自然の恵みともいえる、植物や海草などのナチュラル素材をふんだんに使っているということも大事な要素のひとつだろう。それはアロマオイルやマッサージオイル、ボディスクラブなどだけにとどまらず、石けん、シャンプー、フェイスパックなど、種類もいろいろで、自社でオリジナルのものを作っているスパもあるけれど、スパプロダクト専門店から買い付けている場合も多い。こういった専門店の中には一般客への小売をしているところもあるので、そこへ行けばたくさんの種類の中からお気に入りのスパグッズを探すことができるのだ。

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