page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「マチュピチュ 滞在時間」の見どころ情報

マチュピチュ 滞在時間に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「マチュピチュ 滞在時間」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


石造りの壁や建物の土台部分が残る「クシカンチャ」
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
あのマチュピチュ遺跡やサクサイワマン遺跡を造らせたという、インカ皇帝パチャクテク・インカ・ユパンキ(パチャクティ)。アンデスの数多い部族の1つに過ぎなかったケチュア族を導き、大帝国の礎を築いた英雄だ。父である皇帝ウィラコチャが異母弟ウルコを溺愛するなど、正妻の子でありながら不遇の時代を過ごしたが、のちにインカ最大の敵であるチャンカ族を打ち破ったことで第9代皇帝の地位を獲得した。そのパチャクテクの生家であり住居だったとされるのが、クスコ市内にある「PALACIO INKA DEL KUSIKANCHA(クシカンチャ宮殿)」。クスコ中心部で無料公開される数少ない史跡として、隠れた観光スポットになっている。

この記事の続きを見る


太平洋を望む海岸沿いに作られたラルコマールは、待ち合わせ場所にもぴったり
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
ミラフローレス地区の海岸沿い、太平洋を見下ろすその場所にあるのが「Larcomar(ラルコマール)」。リマで人気のブティックやレストランが軒を連ね、いつも大勢の人たちで賑わっている。しかしここはただのショッピングセンターではない。滞在時間の短い観光客にこそ、お勧めしたい場所なのだ。その理由は、観光客にとって便利で楽しめる施設が揃っていること。お土産はもちろん、市内ツアーの窓口や旅行会社、両替所もある。もちろんトイレも無料だ。欧米人客が多いので、比較的英語が通じるのもいい。今回はラルコマールの便利で使えるポイントをご紹介しよう。

この記事の続きを見る


「マチュピチュ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

一生に一度は訪れたい世界遺産「マチュピチュ遺跡」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
「Explorer 360」は自宅にいながら旅行気分が味わえるバーチャルリアリティ(VR)サイト。管理者は商業施設や美術館、不動産関連の3Dアニメーションやバーチャルツアーなどを手掛けるアメリカ・ワシントンDC在住の写真家ジョン・サンチェス氏だ。ペルーにゆかりのあるサンチェス氏は、ペルー国内の6つの観光地で撮影された360度写真を、同サイト内のカテゴリー「Explore Peru」で公開している。イチオシは何といっても「PERU CUSCO MACHU PICCHU(クスコのマチュピチュ遺跡)」。アンデスの乾いた風を彷彿とさせるBGMに耳を傾けながら、VRマチュピチュを体験しよう。

この記事の続きを見る


「リンブス・レストバー」のテラス席はクスコの隠れた特等席だ
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
マチュピチュ遺跡を目指す旅人なら、必ず立ち寄るアンデスの都市「CUSCO(クスコ)」。かつてインカ帝国の首都として栄え、数多くの遺跡や歴史的建造物を今に残す世界遺産の街だ。どこにレンズを向けても絵になるが、高台から眺めるレンガ色の家並は圧巻。さまざまな歴史が交錯するクスコの風景は、旅の思い出のワンシーンとしていつまでも心に残ることだろう。そんな魅力あふれる街を見下ろしながら、ついでに美味しい食事が楽しめれば言うことなし。今回ご紹介する「LIMBUS RESTO BAR(リンブス・レストバー)」は、クスコのサン・ブラス地区にある隠れ家的スポット。料理やサービスはもちろん、テラスからの絶景が自慢のおしゃれな店だ。

この記事の続きを見る


神秘の湖ウマンタイ。本来スペイン語で“H”は発音しないが、地元では「フマンタイ」と発音する人も多い
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
クスコから北西へ約260km。霊峰サルカンタイを始め5000m級の山々が連なるビルカバンバ山系に、標高5473mの「NEVADO HUMANTAY(ウマンタイ雪山)」という銀嶺がある。万年雪を頂くその山の懐にそっと抱かれているのが、神秘の湖「LAGUNA HUMANTAY(ウマンタイ湖)」だ。どこまでも透明なターコイズブルーの湖は、まるでアンデスの空をそのままはめ込んだような美しさ。その輝くような色彩は、水中に溶け込んだ鉱物“クリソコラ(珪孔雀石)”によるものだという。世界遺産マチュピチュ遺跡とレインボーマウンテン(2018年5月19日掲載のペルーガイド記事を参照)に続く、クスコ第3の観光スポットとして人気急上昇中のウマンタイ湖。今回はそのツアーを紹介しよう。

この記事の続きを見る


インカが水浴びをしたという「LOS
  • テーマ:
  • 遺跡
アンデス南部の街アヤクチョから南へおよそ100kmほど下ったところに、「COMPLEJO ARQUEOLOGICO DE PUMACOCHA O INTIHUATANA(プマコチャ、またはインティワタナ考古学遺跡群)」と呼ばれる遺跡がある。建物の大部分が破壊されているものの、そこに残る石組みはピサックやオリャンタイタンボ遺跡にも見劣りしない精巧なものだ。2017年8月19日掲載のペルーガイド記事『小クスコ、ビルカスワマン』で、“インカ皇帝トゥパック・ユパンキが生まれた場所”とご紹介した「VISCHONGO(ビスチョンゴ)」のすぐ近くにあることからも、ここがインカにとっていかに重要な施設であったかが推測できる。今回はインカファン必見のプマコチャ遺跡を紹介しよう。

この記事の続きを見る


いろいろな形の石があるので見過ごしてしまいそうな「12角の石」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
「ペルーの世界遺産・クスコ/かつての帝国の都に残るインカの面影」その1からの続きです。アルマス広場の南東の角から、カテドラルの右脇の道へ入っていきましょう。ここにもインカの石積みが残る道があります。現在は宗教美術博物館という植民地時代の邸宅の土台部分がそうですね。ここには第6代インカ皇帝の、インカ・ロカの宮殿がありました。ここの石積みで有名なのは、複雑な形をした「12角の石」や「14角の石」です。似たような石がいくつもあるので探しにくいですが、行くと大抵写真を撮っている観光客がいるので、わかるかと思います。

この記事の続きを見る


まさに神さまのキャンバスといった感じのレインボーマウンテン。地元クスコでは「MONTAN~A
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
クスコの霊峰アウンサンガテ。その中腹にそびえる「MONTAN~A VINICUNCA(ヴィニクンカ山)」の山肌は、大地に眠る数種類のミネラルによりあたかも虹のごとく鮮やかに彩られている。世にも不思議なこの光景を目の当たりにしたトレッカーたちがSNSを通じその感動を拡散、この地は「RAINBOW MOUNTAIN(レインボーマウンテン)」の名で一躍有名になった。クスコから日帰りで行けることや、マチュピチュ遺跡などに比べレアな観光地であることから、今このヴィニクンカ山を訪れるツアーが大人気。乾季を迎え観光のベストシーズンに突入したクスコでは、レインボーマウンテンを目指す旅行者も昨年度を上回る勢いになるだろう。

この記事の続きを見る


通称「スタンドバイミーコース」。映画「Stand
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
マチュピチュ遺跡を訪れる場合、大半の旅行者はペルーレイル等の列車を利用するだろう。時間に余裕があり且つ体力に自信のある人は、インカ道トレッキングにチャレンジするかもしれない。どちらにも捨てがたい魅力があるが費用は決して安くなく、利用者の負担は相当なものだ。そんな中、第3のルートとして注目を集めているのが、クスコからバスと徒歩で行く方法。列車の運賃と比べて格段に安い上、同日中にマチュピチュ村まで辿りつけるので、欧米の若者たちにはすでに定番となっている。線路沿いを歩きながら進むさまは、さながら映画「Stand by Me(スタンド・バイ・ミー)」の世界。そのことから日本人バックパッカーの間では「スタンドバイミーコース」として知られている。

この記事の続きを見る


テラス席から眺めるワカ・プクジャーナ遺跡。リマ文化後期に造られたアドベ(日干し煉瓦)製のピラミッドだ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
5000年の歴史を誇るアンデス文明発祥の地ペルーには、世界遺産マチュピチュ遺跡をはじめとする魅力的な遺跡が数多く存在する。一方、首都リマはワールド・トラベル・アワーズの「世界最優秀グルメ観光地賞」を2012年から連続受賞したり、ナショナル・ジオグラフィック誌の「世界のグルメ10都市」の1つに選ばれるなど、美食家たちの垂涎の的となっている。各々の遺跡で悠久の歴史に想いを馳せるか、注目のペルーグルメを味わい尽くすか。2つの希望を一度に叶えてくれるのが、「RESTAURANT HUACA PUCLLANA(レストラン・ワカ・プクジャーナ) 」。紀元200〜700年にかけてこの地に栄えたリマ文化の遺跡「ワカ・プクジャーナ」の敷地内にあるレストランだ。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。マチュピチュ 滞在時間に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介