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検索結果48

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レストランエリアの西にあり、静けさに満ちたメインプール
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
パラワン島の南シナ海に面したエルニド諸島に展開するエルニド・リゾーツのうち、最もハイエンドなプロパティがこちら。スモール・ラクシャリー・ホテルズの一員でもある、エコ・リゾートです。エルニド・リオ空港近くの桟橋からボートに乗ること約25分。“太陽の島”と呼ばれるパングラオ・アイランドは、750メートルも白砂ビーチがのびています。そして背後はジャングル。ビーチとジャングルのコントラストが美しい島です。水面下には200種ものサンゴが生息し、リゾート内を散策中に大きなトカゲを見かけることも。大自然に抱かれた、優雅なリゾート空間なのです。

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入江の海に向かって左に連なるラゲン
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
マニラの南西に位置する細長く大きなパラワン島の北西部、南シナ海に浮かぶエルニド諸島。石灰岩でできた大小45の島々からなり、そのうち日本でおなじみなのは、エルニド・リゾーツの3島。ミニロック、ラゲン、パングラシアン、どれも美しい島の自然に包まれたリゾートですが、それぞれ魅力が異なります。ミニロックは現在、改装のためクローズ中ではありますが、背後に300メートル級の断崖がそびえ、小ぢんまり感が心地いい。ラゲンは使い勝手がよいカジュアル・モダンな造りで、チャペルもあります。パングラシアンはワンランク上のラグジュアリータイプ。旅の目的に合わせてチョイスできます。

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街中の庶民的な食堂。大盛りライスと肉料理がメイン。
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
「フィリピン留学のススメ その2」からの続きです。いざ、留学を検討中の方も学習の目標や目的、現在の英語レベルによっても行き先は変わってくることと思いますが、フィリピン留学の場合、初級〜中級の幅広いレベルの方に向いていると言われています。また場合によっては、TOEIC900点以上のレベルの方でも日本人特有の文法はわかるのにスピーキングがどうも苦手という場合や、長年親しんだ日本語アクセントが抜けない方への発音矯正の受講には効果があるのではないかと思います。フィリピン人講師の方はホスピタリティがあって、とても親しみやすいので、スムーズにレッスンに入れるのも万人受けするポイントではないかと思っています。「とにかく費用を安く済ませたい」「TOEICのリスニングを点数UPさせたい」「本留学前のプレ留学として」「ビジネスに英語の習得が必須で」「パッケージツアー以外の海外旅行をしてみたい」等々、本気の方からトラベル英語の習得といったレベルまで、いろんなレベルに対応してくれます。

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学習習慣を身に付けて!
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
「フィリピン留学のススメ その3」からの続きです。フィリピン留学は、最短1週間からの短期留学が可能で、忙しいビジネスマンや、長期検討の際のお試し留学として利用する方もいるようです。ただし私自身のフィリピン留学の経験からは、ミニマム1ヶ月、ベストは3ヵ月くらいが適した期間と考えています。とはいっても忙しいのが日本の社会人ですよね。日本で通っている週1回の英会話レッスンではなかなか勘がつかめない「話す」訓練を、みっちりマンツーマンレッスンで体験し、滞在中に身に付けた学習習慣を、帰国後の勉強に活かすという目的になってくるでしょう。これも、国内旅行ほどの渡航費用ですむフィリピンだからこそ、できる技ですよね。1週間からチャレンジできる気軽さも、フィリピン留学の魅力となっています。

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フルーツ大国、フィリピン!安くて美味しいフルーツが並ぶマニラのマーケット
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
「フィリピン留学のススメ その4」からの続きです。フィリピン留学は欧米諸国への留学と比べ、その費用は2分の1から3分の1とも言われています。1日のレッスンのコマ数、マンツーマンなのかグループクラスなのか、付帯のアクティビティや、授業以外の滞在・食事・交通費・ビザ等の諸費用など、一概に比較はしにくいのですが、その費用は圧倒的に安く、また、それがフィリピンを留学先として選ぶ最大のメリットとも言えるでしょう。短期留学の場合、学校の中だけで食事が出てWi-Fiも完備されているので事が足り、ほとんどお金を使わずに滞在する事も可能です。ただ、せっかくなので、学校の外へ出てカフェで勉強したり、フィリピンフードを堪能してみたり、勉強の疲れをマッサージで癒したり、週末にLCCで他の島へ旅行に行ったり、ダイビングに挑戦してみたりと楽しみたいですよね。以下に物価の目安になりそうな料金を挙げてみます。

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シンプルだが清潔で快適な2人部屋
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
「フィリピン留学のススメ その1」からの続きです。フィリピン留学では、校舎と宿舎が同じ敷地にあって、食事も付いている全寮スタイルが主流です。食事のほかランドリーサービスもあり、洗濯物や掃除の心配も無用と、まさに至れりつくせり。勉強だけに集中して下さいね、という環境が整っているんです。学校が共同生活の場となるので、門限やルールが厳しく設定されているところも多く、中には、平日外出禁止、構内母国語禁止など、授業外も監視下にあるような「スパルタ式」と呼ばれる学校が存在します。この言葉に怖気づく方も多いかもしれませんが、これもフィリピン留学の代名詞のひとつです。フィリピン留学自体が韓国の加熱する英語教育の過程で生まれていることによるもので、ようするに「子供たちが遊ばないように」と、とられた対策。これが、親御さんたちに好評なのだとか。現在は、スパルタ校ばかりではなく、日本人向けの学校も増えているので、ご心配なく。

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マニラ湾の夕日
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
2012年頃から流行り始めた「フィリピン留学」。長期休みに向けて、留学準備中の学生さんも多い時期ではないでしょうか? 筆者自身もフィリピン留学経験者で、マニラの語学学校のスタッフとしての滞在経験と1ヶ月のセブ島への留学経験があります。それ以前にもオーストラリアのパースで1ヶ月間、現在も英語は勉強中。人並みならぬ英語コンプレックスの持ち主でもある筆者おすすめの、近くて安い、人気の「フィリピン留学」をご紹介します。少し古いデータになりますが、フィリピン観光省の統計によると、2010年には年間、5000人に満たなかった留学者数は、2015年には約3万5000人にまで増加し、5年で7倍という成長率。ゆくゆくは、年間5万人を目指すという発表も出ているほど、人気への期待ぶりが伺えますね。

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現在の羽田空港出発ロビー
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
僕が初めて海外に旅立ったのは21歳の時、1985年のことでした。通っていた学校を中退し、就職するのもなんだし、これからの人生のことでも考えてみようと思ったのです。しかもインドに行けば、月に100ドルあれば旅ができるとのこと(今でも数百ドルあれば十分でしょう)。時間を安く買うような感覚でした。言葉はもちろんできません。それでもリュックひとつとガイドブックだけを持って1年くらい旅をしようと考えていました。当時の格安チケットは、エジプト航空でマニラとバンコクを経由し、バンコクで1泊。さらにバングラデシュ航空に乗り換えてダッカで1泊、インドのコルカタまで4日かかりました。初の海外で一人旅ですから、成田空港で飛行機に乗る前からドッキドキです。機内食が妙においしく、しかも異国の匂いがしてうれしかったです。乗り継ぎのマニラでは、外国人にまじって『サンミゲル』というビールを初めて飲みました。

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成田空港出発ロビー
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
プレミアムフライデーが始まると、金曜日の15:00に退社、続けて土、日と連休になります。せっかくなので、どこかに旅行に出かけたくなりますね。しかも海外までも、旅行先の視野に入ってきそうです。考えられるのは、金曜日の夜便を利用し、日曜日の夜、あるいは月曜日の早朝までに帰国する。機中泊の可能性もありますが、海外旅行が十分可能になるのです。そこで、首都圏の羽田、成田両国際空港を利用するとして、どんな国に行けるのか、調べてみました。ヒットしたのが、韓国、台湾、中国、香港、フィリピン、タイ、マレーシアの各国です。短期なので手荷物だけで十分ですから、預け荷物に別途料金がかかる格安航空会社(LCC)を使っても、さほど不便はないでしょう。食事と飲み物のサービスは有料で、しかしさほど高くないですし、足元はやや狭くなりますが、長時間のフライトではないので、心配するほどではありません。

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プレミアムフライデーで海外へ!(その5:香港、マニラ、バンコク、クアラルンプールの楽しみ方)
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その4より続く)海外といっても、上海までなら4時間程度のフライト時間で行けますが、香港やマニラだと、4時間半から5時間、バンコクなら7時間、クアラルンプールだと7時間半かかります。香港やマニラは、その日か、翌日の深夜に到着できる便もありますので、ホテルでぐっすり眠れます。ただ、バンコクやクアラルンプール(以下KL)だと、翌土曜日の早朝着です。また最大で、帰りは日曜の深夜便利用、月曜早朝帰着となり、そのまま会社へ直行です。こうなると、そうまでして海外へ行く必要があるかということになります。普通は無理せず、香港、マニラくらいまでが許容範囲となるでしょう。それでもバンコクに行きたい、KLに行きたいという人がいても、僕は少しも変だとは思いません。なぜならバンコクにはバンコクの空気が流れ、KLにはKLの匂いがするからです。その空気や匂いを吸った瞬間、日本とは違う異国の空気を感じられるのです!

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