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「マニラのナイトマーケット」の見どころ情報

マニラのナイトマーケットに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「マニラの」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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入江の海に向かって左に連なるラゲン
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
マニラの南西に位置する細長く大きなパラワン島の北西部、南シナ海に浮かぶエルニド諸島。石灰岩でできた大小45の島々からなり、そのうち日本でおなじみなのは、エルニド・リゾーツの3島。ミニロック、ラゲン、パングラシアン、どれも美しい島の自然に包まれたリゾートですが、それぞれ魅力が異なります。ミニロックは現在、改装のためクローズ中ではありますが、背後に300メートル級の断崖がそびえ、小ぢんまり感が心地いい。ラゲンは使い勝手がよいカジュアル・モダンな造りで、チャペルもあります。パングラシアンはワンランク上のラグジュアリータイプ。旅の目的に合わせてチョイスできます。

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マニラ湾の夕日
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
2012年頃から流行り始めた「フィリピン留学」。長期休みに向けて、留学準備中の学生さんも多い時期ではないでしょうか? 筆者自身もフィリピン留学経験者で、マニラの語学学校のスタッフとしての滞在経験と1ヶ月のセブ島への留学経験があります。それ以前にもオーストラリアのパースで1ヶ月間、現在も英語は勉強中。人並みならぬ英語コンプレックスの持ち主でもある筆者おすすめの、近くて安い、人気の「フィリピン留学」をご紹介します。少し古いデータになりますが、フィリピン観光省の統計によると、2010年には年間、5000人に満たなかった留学者数は、2015年には約3万5000人にまで増加し、5年で7倍という成長率。ゆくゆくは、年間5万人を目指すという発表も出ているほど、人気への期待ぶりが伺えますね。

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海外旅行や留学でのフィリピン短期滞在、ドライヤーは持参するべき?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
日本の電圧は100Vなのに対し、フィリピンの電圧は220Vなので、日本の電化製品はそのままでは使えません。それでは変圧器を利用すれば日本のヘアドライヤーが全く問題なく使えるかというと、そうとも言い切れません。筆者の個人的な経験ですが、変圧器を使用して日本から持参したドライヤーを使おうとしたところ、ものの1分でドライヤーからバチバチッという音とともに焼け焦げた匂いが発生しました。ドライヤーは消費電力が大きいため、旅行用の変圧器では対応できなかったようです。火災や事故につながる恐れもあり、危ないところでした。ヘアドライヤーに限らず、消費電力の大きい電化製品の使用は注意が必要ですね。

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ツリーハウスから見下ろしたプンタグンタビーチ。岬の上には新鮮なシーフードが味わえるシグネチャーレストランの「シレナ」があり、サンセットをここで迎えるゲストも多数
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ボラカイ島(フィリピン) 
白砂ビーチの美しさで知られるボラカイ島の北端、自然保護区の中に位置する、島唯一の5ツ星リゾート。豊かな緑に包まれた12ヘクタールの敷地はまるでここだけ切り取ったように、優雅なリゾート空間が広がっています。自慢の白砂ビーチは2つもあり、それぞれに趣は別モノ。両端に岬が突き出たバンニュガンビーチは125mの長さを持ち、ゲストだけのくつろいだ隠れ家感漂う雰囲気。一方の長さ230mのプンタグンタは視界が開け、マリンスポーツなどアクティブに過ごせます。豊かな自然に抱かれながら、贅沢な滞在を味わえます。

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空港出口を出るとズラリと並ぶイエロータクシー。乗車口にいる係員に行き先を伝えるとドライバーがメーターON。感じのいいドライバーが多い。
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
海外旅行の最初の関門といえば、現地の空港についてからの移動。その国の玄関口となる国際空港からの交通手段は“その国の安全性”を象徴しているといってもいいかもしれません。マニラの場合「日本人」は悪いことが起こらぬよう注意が必要。声をかけてくるタクシードライバーはアウト。メーター式タクシーや夜中のジプニーも避けた方がいい(法外な料金要求や強盗のターゲットになることもある)。家族連れや女性の場合、特にお薦めしたいのが「クーポンタクシー」や「イエロータクシー」。基本的にチップはいらないけど、安全に届けてくれたお礼に、気持ち程度の小額のチップを渡してもいいと思います。

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マニラ首都圏内の大通りに掲げられる看板。モデルはフィリピンで絶大な人気を誇る俳優。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
マニラの街のあらゆる所で目にする広告看板。その広告モデルはフィリピン芸能界でトップを走る女優やモデル、スポーツ選手や著名人で、視覚的にも目を引く内容だったりします。「Belo」と聞いて、おそらく日本に住んでいる方はピンとこないかもしれませんが、フィリピンでは超有名なコスメブランド&ビューティークリニック。上流階級のセレブや芸能人に愛好者が多いうえ、「Belo」の女性オーナーDr.Vicki Belo氏自身も50代とは思えない(どうみても30代!)若々しさと美しさを保っているものだから、説得力があります。

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ガイド記事

掲載日:2010-09-13
住宅街にある動物園の正門。つい見過ごしてしまいそう。
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
マニラ近郊には大小の動物園がいくつかあります。清潔で立派な動物園に慣れている日本人が行くと、えっ、えっ?えっー!満載のフィリピンの動物園。まずはマニラ首都圏マラボン市にある「Malabon Zoo」。ここはなんとプライベートコレクションの動物園。つまり個人の趣味のようなもの。Manny Tangco氏がフィリピンに生息する動物やエキゾチックアニマルを自宅裏の敷地で買い始めたことが、この動物園の始まりというわけです。住宅街の中にある突如として現れる小さな動物園はフィリピンの子供たちに人気です。

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人々がのんびりくつろげる公園が少ないマニラ。
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
島国のフィリピン。南国の植物が生い茂る公園が各地にあるのではないかと期待したのもつかの間…、マニラの都心には公園はとても少ない。とくに家族で遊べるような緑豊かな広い公園ほど見当たりません。そんな状況について地元の人に尋ねたところ、公共の公園があると不法に住み着いてしまう人々が後を絶たないとのこと。なるほど、確かに川沿いや空き地、大学の構内でも、貧困層の人々が生活している様子を目にすることができます。そんな社会的な背景もあり数が少なく、私たちの考える「憩いの公園」は貴重な存在といえます。

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カルティマール市場の生鮮売り場の入り口。こんなサイドカー付バイクで市場内を移動する。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
マニラ首都圏パサイ市に、早朝からにぎわうカルティマール市場があります。肉や野菜や果物などの生鮮食材はもちろんのこと、広い市場内には自転車やインテリア家具、雑貨なども並ぶ、なんでも総合市場というのが本当の姿。しかし、マニラにある数ある市場の中から、有名レストランのシェフや日本料理店の料理人も食材を手に入れに足しげく通う市場といえば、ここ。また上流家庭や外国人駐在員家庭のメイドさんやマダムがクーラーボックスを抱えて買い出しに来る姿も目にすることができる活気がる市場。散策をするだけでもわくわくする場所です。

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眩しいばかりのエルニドの沖に浮かぶ島、ラゲン島の海
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/エルニド(フィリピン) 
フィリピンのビーチでは、セブ島やボラカイ島が人気があるけれど、在住者が日本へ帰国前に絶対に一度は行きたいと願う場所が、「パラワン諸島」の島々です。フィリピンの南西に細長く点在していて、特に北部はほとんどが、1島を1つリゾートが所有しているというプライベート感満点の贅沢なロケーションです。碧い海、熱帯雨林が生い茂る森、そしてダイビングスポットとしても申し分ない環境。世界的セレブがお忍びで旅行に来る姿もあるとか。また、パラワン諸島でしか見られない動物もいて、秘境の醍醐味に溢れている旅が楽しめます!

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