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「マルタ イタリア」の見どころ情報

マルタ イタリアに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「マルタ イタリア」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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1階フードコート「FOOD
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
マルタ共和国の首都バレッタに、2018年1月、「ls-Suq Tal-Belt」がオープンしました。外観もシックですが、一歩中に入ると、その雰囲気が濃くなります。スペインのマドリードにあるサン・ミゲル市場や、バルセロナのボケリア市場の雰囲気を取り入れたともいわれるフードコートは、遺跡が多いマルタにあった落ち着いたムードが漂います。茶色を基調として、クリーム色の凝った支柱が目を引くホールには、和洋中のフードコーナーが並んでいます。バレッタはレストランが豊富で困ることはないですが、このフードコートなら、友人や家族でそれぞれが食べたいものを選べますし、待ち時間が短めなので便利です。地中海料理、中東料理、アジア料理(寿司、パッタイ(タイの焼きそば)、インドネシアカレーなど)、ハンバーガー―、サラダバー、マルタの焼き菓子など、選ぶのに困るほどです。筆者は滞在中、数度ここで食事しました。

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EUへの入国には、あらかじめ手続きが必要に
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本のパスポートを持っていると、多くの国々へビザなし渡航ができます。とても便利ですね。ところが、基本的にビザは必要ないのだけど、事前に渡航申請が必要な国があります。一番有名なのは、アメリカですね。アメリカの渡航認証システム、ESTA(エスタ)はよく知られています。渡航前に、パスポート情報などをオンラインで訪問国に送っておく必要があります。その他には、カナダのeTA(イータ、イーティーエー)があります。こういったシステムがある国に行くには、日本出発までに、渡航認証システム経由で申請をしておかないと、飛行機にすら乗れません。それと似たものが、EUにも導入されることになりました。予定では、2021年に導入とのことです。まだ時間がありますが、あらかじめ知っておいて、来たるときに備えましょう!

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世界遺産マルタ島の魅力とは〜この島がヨーロッパを守った?
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
ヨーロッパの地中海のほぼ真ん中、イタリアのシチリア島のすぐ南に、ぽちっと浮かぶ島がマルタ島です。日本ではあまり馴染みがありませんが、ヨーロッパ人にとっては特別な島です。というのも、島の名前になっているとおり、ここには長いことマルタ騎士団が本拠地を置いて、対オスマントルコ帝国の砦になっていたからです。オスマントルコは、この難攻不落の要塞の島を幾度となく襲いましたが、陥落させることができず、17世紀には陸路でオーストリアのウィーン近郊まで進撃し、しかしここでも撤退を余儀なくされて、ヨーロッパ支配の夢は、ついに幻となったのです。言ってみれば、キリスト教世界を守った立役者が、マルタ島のマルタ騎士団だったのですね。もしマルタ島がオスマントルコに支配されていたらどうなっていたことか。多くのヨーロッパ人は、この島の存在を極めて大事に考えているのです。

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中世からの面影を残すナフパクトスの港。4世紀半前に、ここで海が血の色に染まるほどの戦いが繰り広げられましたが、今は穏やかで、見とれるほど美しい海が広がっています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/パトラ 
アテネからも日帰りなどで訪れる人の多いデルフォイ遺跡ですが、ここからさらに足を延ばして訪れたい場所の一つが、デルフィから車で1時間半。景色もよくビーチも多い海沿いの道を進んでいくとたどり着く、海の町ナフパクトスです。ナフパクトスというと馴染みがない方でも、「レパントの海戦」といえば聞いたことがあるのではないでしょうか。このレパントが、現在ナフパクトスと呼ばれる町です。この近くの、アテネオリンピックに合わせて完成した、リオ・アディリオの橋を渡るか、アッディリオから船にのり、25分ほどかけて海の向こう側へ渡ると、ほどなくイタリアへの玄関港であるペロポネソス半島北部の町パトラに着きます。ナフパクトスは歩いて周れるほどの小さな町ですが、エメラルドグリーンの海の色と、城壁とのコントラストが素敵で、港の周りとビーチ沿いにはカフェなどが並び、週末には大変にぎわっています。

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宿泊施設「trullo
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アルベロベッロ 
日本人のみならず、世界中の観光客に大人気のアルベロベッロ。ブーツ型のイタリア半島のかかとの付け根あたりに位置するこの世界遺産の町は、一度は行ってみたい憧れの場所ですよね。トゥルッリと呼ばれる円錐形の屋根はあまりにも有名ですね【町については2010/08/30に紹介】。ここに来たならそれを眺めるだけじゃもったいない! この世界遺産地区に、それもトゥルッリ屋根の家に宿泊してみたい☆今日はそんな方々へのインフォメーションです。

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「マルタ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

Melita
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
地中海の島国マルタ共和国には、お洒落なアパートがたくさんあります。素敵なホテルに泊まるのは、もちろん旅のよい思い出になりますが、アパート滞在も、つかの間、まるで、その土地の住人になった気分になれてよいものです。ホテルの予約サイトで、首都バレッタのアパートを検索すると100軒近く出てきます。そのうち、口コミ評価が10点満点の9点以上(とてもすばらしい)に絞ると、27軒になります。その27軒中、9.2点の評価を得て、立地面で見ると満点を得ているのが、Melita corner apartmentです。寝室2つ、リビング(ソファベッドあり)、キッチン、浴室(シャワーのみ及びトイレ)、洗濯室(洗濯機あり)、小さいバルコニー付きのアパートで、他の階には人が住んでいます。最大4人まで泊まれます。予約サイトに掲載されている通り、奇麗です。不便なことは何もなく、Wi-Fiのつながりもよかったです。筆者は夏に泊まり、エアコンなしで快適でした。キッチンの床は、とくにヒンヤリしていました。

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Jubilee
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ゴゾ 
地中海に浮かぶマルタ共和国は、首都バレッタ自体ほか、2つの世界遺産(計3つ)があり、海と石造りの建物の美しさにあふれています。史跡好きのツーリストにはもちろん、モダンな世界とは違う空間にひたりたい人たちにも人気です。首都のあるマルタ島の西北側にゴゾ島があります。ゴゾ島にも遺跡があり、たくさんのツーリストが訪れます。バレッタからは「バスで1時間強⇒フェリー渡航⇒ゴゾ島到着、バスで中心地のビクトリアまで25分」と少し時間はかかりますが、日程に余裕があればゴゾ島訪問はおすすめです。マルタ島とは、少し違った雰囲気が楽しめます。(ゴゾ島訪問ツアーもありますし、バスやフェリーの本数が多いので個人でも行けます)このゴゾ島・ビクトリアにある要塞チタデル(Citadel)のすぐそばにあるショップ「Jubilee Foods ジュビリー・フーズ」は、ゴゾ島の特産品(食品)を販売しています。特産品を売る店はほかにもありますが、Jubilee Foodsでは、スイカジャム、レモンジャム、オレンジマーマレードなどのジャム類を試食することができます。ウチワサボテンやイナゴマメ(キャロブ)のリキュールやコーヒーも試飲できます。

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王室の庭にサンモーリス修道院跡、城壁跡、スパイ博物館などがある
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回は、パリから北におよそ40キロのところにあるSenlis(サンリス)のご紹介です。パリの北駅から出る電車に乗り、30分ほどでシャンティ駅で下車。そこからバスに乗り換え30分ほど揺られると到着です。待ち時間を含めても片道1時間半で行けます。フランスには城壁の残る街がありますが、サンリスも例外ではありません。ガロ・ロマン時代、3世紀に造られた4メートルの城壁と30の塔の一部が現在でも残っています。987年にユーグ・カペーが国王となり、アンリ4世(在位:1589年から1610年)まで、王が滞在した街として栄えました。街に着いたらまず観光局に行きましょう。主な見どころが記された3つのコース記載の地図がもらえます。コースAはノートルダム大聖堂や王室の庭、博物館などを含む1.5km 、Bはサンピエール教会やサンヴァンサン大修道院などを含む2.1km、Cは15世紀から18世紀に建てられた市庁舎や、1865年に発見された闘技場(※4月から10月の第一日曜日、観光局15時集合のガイドツアーで訪問可能)を含む3.8kmで、各要所がおさえられています。

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ミノア文明が栄えたクレタ島のクノッソス宮殿跡
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/クレタ島 
高校の世界史の教科書の最初の方は古代文明で、順番でいうとメソポタミア、エジプト、イランに続いて出てくるのが、「古代ギリシャ・ローマ世界」の章です。その最初を飾るのが前2000年頃に始まる「ミノア文明」です。ヨーロッパではそれ以前にもイギリスやフランス、マルタ島などの巨石文化、ギリシャのキクラデス文化などがありましたが、都市を築いて文字を持った「文明」はこのミノア文明が最初で、「ヨーロッパ最古の文明」とも言われます。ミノア文明の名前はギリシャ神話の中のミノス王に由来しており、クレタ島に栄えたことから「クレタ文明」とも言います。今回はエーゲ海に残る、そのミノア文明の名残りを紹介しましょう。

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この細長いビルがワン・タイムズ・スクエアビル。これがあるから、ここがタイムズスクエアだとわかる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「ニューヨークの観光地/マンハッタンの中心といえば、タイムズスクエアでしょう!」前編からの続きです。タイムズスクエアの名前の由来は、この三角地帯の北側の細長いビル(ワン・タイムズ・スクエアビル)が、かつてはニューヨークタイムズの本社だったことからつきました。ここに本社があったのは1904年から1913年までのことですが、移転した後もこの三角エリアはタイムズスクエアと呼ばれています。恒例の大晦日のカウントダウンも、このニューヨークタイムズが始めたと言います。通常、タイムズスクエアが映る時は、このワン・タイムズ・スクエアビルを中心としています。タイムズスクエアのエリアの中でも、特にその前にある広場の部分を「ダフィースクエア」と呼びます。ここには階段状の座席が設置されています。

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