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「マレーシア お酒」の見どころ情報

マレーシア お酒に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「マレーシア お酒」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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マラッカで見つけた昔風の雰囲気のバー
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
マレーシアはイスラム教徒の多い国ですから、ビールなどアルコール類は飲めないのではと思う人もいるでしょう。しかし隣のインドネシアも合わせて、飲酒が禁止されているわけでありません。ただ、いずれの国でもビールは日本よりも高いです。バリ島に行った人が、食事代よりビール代のほうが高くつくことでびっくりされるように、マレーシアでも同じように高いです。マレーシアで有名な銘柄は、タイガーにハイネケン、カールスバーグといったところで、320ミリリットル入りの缶ビールでも300円くらいするのです。これはもちろん酒税が高いから。アジアで2番目の高税率だそうです。ですから、ビールを飲もうと思うと、コンビニではなく、古ぼけた中華商店に行ってみます。こういう店なら、1缶200円弱で買えたりもするのです。もちろん大型スーパーでまとめ買いすれば、さらに安くなりますが、短期旅行では無理ですしね。

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マレーシア屈指のレダン島は、何と言っても透明感ある海が魅力。ダイビングをしない方でも存分に楽しめます
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/クアラルンプール レダン島(マレーシア) 
マレーシアで最もキレイな海と評されるレダン島は、誰もが息を飲むほどの真っ青で透明感のある海。まさに「楽園」という言葉がぴったりな島です。楽園と言うと、モルディブやタヒチを思い浮かべますが、それに勝るとも劣らない透明さ。「アジアにもこんなキレイなビーチがあるんだ〜」と感激するほどです。クアラルンプールからはベルジャヤエアのプロペラ機で約1時間とアクセスも便利。ぜひ、アジアが誇るレダン島で思いっきりリゾートライフを楽しんでみませんか?

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常夏のマレーシアでは毎日が30℃超え。汗をかいた後に、冷えたビールをごくっと!最高に幸せな瞬間です
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
イスラム国のマレーシアでは酒税が高く、物価の割りにはお酒が高い国でもあります。日本からのお客さんは必ず、「マレーシアはお酒が高いね〜」という感想を持つ程! そこで、旅行にお酒は欠かせないという方にとっておきの情報です。マレーシアの多くのレストランでは「Happy Hour」があり、時間帯によってはとってもお得にお酒が飲めるのです。また、バーでも女性のみの特典があるお店も! ぜひ、このお得な特典をお見逃しなく!

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ペナンの屋台街で味わうローカル料理。こちらは人気のスズキのグリル。さっぱりしたスズキにライムをギュっと搾って、チリをつけて頂きます、スズキは1匹:25RM
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
ランカウイ島に次いで、日本からの旅行者を集めるペナン島。ペナン島の中心地、ジョージタウンには植民地時代のコロニアル様式の古い建物と中国様式の建物が入り混じっており、オリエンタルな独特の雰囲気を作り出しています。また、この街並みが2008年に世界遺産に登録され、ペナン島はマレーシアで今一番活気がある街かもしれません。島でありながら人口は48万人、マレーシア第二の都市としても栄えるペナン島。リゾート気分も味わえて、それでいてどこかほっとするようなペナン島に出かけてみませんか?

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波の音を聞き、真っ赤に染まる夕陽を眺めながらのディナーは格別。旅の素敵な思い出になること、間違いなし!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ランカウイ島(マレーシア) 
マレーシアへ旅行に来たことがある人の感想の多くは、「マレーシアは食がいい!」。新鮮なシーフードはもちろんのこと、ナシゴレン(焼飯)やチキンライス、インドカレー等のローカルフード。また駐在員が多いため、フレンチ、イタリアン等の西洋料理まで…各国の料理を楽しむことができるのも、マレーシアの人気の一つです。今回紹介するのは、真っ赤な夕陽を眺めながら、ステーキを豪快に頂くことができるレストラン。旅行中、ちょっとローカル料理に飽きた方、またムード満点の中で恋人と食事をしたい方、ぜひとも足を運んで見て下さい♪

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2本のツインタワーが正面からこんなにもバッチリと見えますよ。夜風をあびながらの一杯、雰囲気たっぷりです
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレーシアの絵葉書として必ず登場するのが、高さ452メートルを誇る「ツインタワー(通称:KLCC)」。昼間は青空に悠然とそびえ立ち、男らしい美しさ。夜になると白い淡い光を放ち、女らしい華麗な美しさを兼ね持っています。この「KLCCビュー」を売りにしているのが、クアラルンプール中心地にある多くのホテル。でも実際には見えるのは2本のタワーのうち1本だけだったり、裏側だったりと、はっきりと見ることができないのが現状です。ただその中でも、ばっちりKLCCビューが見えるホテルがあります! ここは誰が行っても大絶賛の場所。今回はそのホテルの最上階にあるバーを紹介します。

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正面に見えるのがツインタワー、淡い光がなんとも言えずロマンティックな夜を演出します
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
日本から直行便で7時間あまり。今年、独立50周年を迎えたマレーシアは 2020年の先進国入りを目標に急激な発展をしています。高層ビルが続々と立ち並び、アジアの匂いを残しつつも、近未来的な光景があちこちで楽しめます。そんなパワーあふれるマレーシアの夜景を楽しむなら、なんといっても今回紹介する、「LUNABAR」がオススメ。ここは、目覚しい発展を続ける近代都市クアラルンプールの象徴ともいえる「ツインタワー」と「KLタワー」を一度に眺められる抜群のロケーションなのです。

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「マレーシア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

何よりも印象的なのは描かれたストリートアートのリアリティとマレーシアらしい色使い。「Old
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
マレーシア屈指のビーチリゾートといえばペナン島。マレー半島とは橋でつながっていて、首都クアラルンプールからは空路だけでなくバス、車などでも約5-6時間ほどで陸路でのアクセスも可能です。2008年にマラッカ(Melaka)と共に世界遺産に登録されて以来、旧市街ともいえるジョージ・タウン(George Town)の歴史的な街並みに注目されています。また近年ではアートの街としても知られていて、特に2012年に開催されたイベントでアーティストのアーネスト・ザカレビッチ(Ernest Zacharevic)氏が描いたことから始まったストリートアートは今や観光の目玉となっています。

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バリ島にて。静かなビーチで好きに過ごす、至福の時間
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
いつ行っても楽しいタイやマレーシア、インドネシアなどのリゾート地へ、思い立ったら一人で出かけてみるのはいかがでしょう。誰かと行くのもいいけれど、一緒に休みがとれないこともありますよね。一人焼肉、一人遊園地など、一人で行くのがチャレンジのように言われることがありますが、本当に好きなことだったら他人の目など気にせず、楽しみたいもの。私は今まで何度も「一人リゾート」してきました。東南アジアのリゾートは近いし、安いし、行けるときが行きどき。日々のストレス解消にも、うってつけです。

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熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
  • テーマ:
  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

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