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「マレーシア ハネムーン」の見どころ情報

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「マレーシア ハネムーン」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ヨーロッパとミドルイーストのテイストを融合した、シンメトリーな建築デザイン
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ランカウイ島(マレーシア) 
マレーシアのランカウイ島は、ユネスコが地質学的に貴重な地へ与える “世界ジオパーク”に、島全体が東南アジアで最初に認定されました。そんな豊かな自然に恵まれた島の東南端に2016年4月、セントレジス・ランカウイがオープン。世界で展開しているラグジュアリーリゾートが誕生するのは、フォーシーズンズ ランカウイが誕生してから11年ぶりです。これまでも静けさに包まれた大人のビーチリゾートとして地位を確立しているランカウイ島がバージョンアップ! さらに2017年7月にはザ・リッツカールトン・ランカウイもお目見え予定とあり、ランカウイ島が新たなるハイダウェイとして注目を集めそうです。とはいえ、開発を行うのは島の35%までというルールがあるので、自然との共存したリゾートといえるでしょう。

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「マレーシア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
  • テーマ:
  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

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定番人気! ハワイ、オアフ島のワイキキビーチ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ハワイ/ハワイ/オアフ島 
寒い日本を脱け出し、暖かい国へ。タイ、マレーシアなどの東南アジア諸国、常夏のハワイ、また日本と季節が逆となるオーストラリアや南米…。そんな旅行はこの時期、とってもぜいたくですね。ただ目的地との気温差が大きいと、どんな服装で行ったらいいか迷ってしまうこともありませんか? コートを着ていったら現地で荷物になる、でも日本を出るときは寒い…。ここではそんなときの悩めるファッションについて、考えたいと思います。

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昔ながらの看板が伝統と世代を経たノスタルジーを感じさせるフートンフードコート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレー系、中華系、インド系を中心にさまざまな人種や文化が重なりあう多民族国家マレーシア。その魅力の一つはなんといってもフードカルチャー。安いローカル屋台から世界の名だたる高級レストラン、国内のみならず遠くヨーロッパやタイ、シンガポール、インドネシアなど近隣諸国の味をも楽しむことができます。そして今回ご紹介するのは、クアラルンプールの中心部ブキッ・ビンタン(bukit Bintang)に位置するフートン・フードコート(十號胡同/Hutong Food Court)。約30店ものマレーシア各地の有名ローカルグルメが集められています。

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キャメロンハイランドの中心地リングレットとタナーラタの間にあるバラート・グループのキャメロン・バレー・ティーのティーハウス入り口
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/キャメロン・ハイランド 
マレーシアの高原リゾートとして名高いエリアはいくつかあります。パハン州を中心に広がる標高約1500mの丘陵地帯が続くキャメロン・ハイランド(Cameron Highlands)もその一つ。1800年代後半にイギリス人測量士ウィリアム・キャメロン氏が最初に発見したとされており、その名の由来となっています。年間平均気温が20-25度前後と過ごしやすい気候のため、避暑地という言葉がまさにぴったり。1925年に紅茶栽培が始まり、現在ではマレーシア国内屈指の産地として知られています。マレーシアの紅茶といえばボー(Boh)ティーが知られていますが、今回ご紹介するバラート・グループ(Bharat Group)のキャメロン・バレー・ティ(Cameron Valley Tea)もキャメロンバレーを代表する紅茶製造会社です。

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クアラルンプールから車で1時間半ほどの距離にあるベントンにある温泉リゾートとして知られるスリア・ホット・スプリング・ベントン
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/ゲンティンハイランド 
マレーシアは熱帯の国という印象が強いためイメージしにくいかもしれませんが、実は国内には数多くの温泉が点在していています。首都クアラルンプールから隣のパハン州へ車を走らせること1時間半、高原リゾートで知られるゲンティン・ハイランドからほど近い小さな山あいの町ベントン(Benton)の郊外にあるのが天然温泉が湧くリゾート施設スリア・ホット・スプリング・ベントン(Suria Hot Spring BENTON)。熱帯雨林の原生林に囲まれている周囲の風景とは対照的に、コンクリート造りの現代風のリゾート施設となっています。マレー語で温泉はアイル・パナス(Air Panas)で、直訳すると「熱い水」です。

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深夜でも混み合う店内
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
私が訪れたのは23:00頃でしたが、お客さんの数は多く、8割ほどマッサージチェアは埋まっていました。手前はフットマッサージや肩のマッサージ用のチェアで、奥には全身マッサージ用のお部屋があります。5:00まで営業されているとのことで、深夜帯もお客様は多いそう。

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PappaRich
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
シンガポールグルメを食べにやってきたのは、パパリッチ。オーチャードエリアにあるNOVOTEL HOTEL(ノボテルホテル)の一階にある店舗です。

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「Gem
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
シンガポールで何を食べましょうか?中華系の人が7割以上を占める国ですから、中華料理がおいしいものが多いです。グルメにシビアな中華系の人々が連日行列している中華レストラン「プーティエン(Pu Tien、甫田)」へ行ってみませんか。ここは、シンガポールのミシュランで一つ星を獲得しているレストランです。シンガポール国内に13店舗(2019年現在)を展開し、マレーシア、上海、香港、北京、台湾など世界各地にも精力的に進出しているんですよ。

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ブラウン系でまとめたインテリアで落ち着いた雰囲気のスティッキー・マンゴー
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロイヤル・フェスティバル・ホール、ナショナル・シアターやヘイワード・ギャラリーなどが集まるサウスバンク。ロンドン・アイや水族館などの観光スポットも多々あるところで、対岸にはビッグ・ベンや国会議事堂を望むエリアです。そんなサウスバンク周辺にある、東南アジアの料理を提供するレストランがスティッキー・マンゴー。スティッキー・マンゴーでは、タイやマレーシア、インドネシアなどの料理にインスピレーションを得たモダンなメニューが楽しめます。

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