page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「マレーシア ペナン島 名物」の見どころ情報

マレーシア ペナン島 名物に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「マレーシア ペナン島 名物」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


昔ながらの看板が伝統と世代を経たノスタルジーを感じさせるフートンフードコート
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレー系、中華系、インド系を中心にさまざまな人種や文化が重なりあう多民族国家マレーシア。その魅力の一つはなんといってもフードカルチャー。安いローカル屋台から世界の名だたる高級レストラン、国内のみならず遠くヨーロッパやタイ、シンガポール、インドネシアなど近隣諸国の味をも楽しむことができます。そして今回ご紹介するのは、クアラルンプールの中心部ブキッ・ビンタン(bukit Bintang)に位置するフートン・フードコート(十號胡同/Hutong Food Court)。約30店ものマレーシア各地の有名ローカルグルメが集められています。

この記事の続きを見る


時間帯によっては人に埋め尽くされなかなか前に進めないほど活気あふれる夜市
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
ペナン島のジョージタウン(George Town)とともに2008年にマレーシア初の世界遺産として登録されたマラッカ(Melaka)。クアラルンプールから南へ約150km、長距離バスやタクシーで2時間半ほどの距離にあります。その魅力は東西の歴史が交差して織り成された異国情緒あふれる街並み。主な見所は旧市街オランダ広場を中心にコンパクトにまとまっています。そして週末は日が暮れるとともにもう一つのマラッカの魅力に出会うことができます。それが旧市街の中心ジョンカー・ストリートで毎週金土日に夜市(ナイトマーケット)。夕方6時すぎ、道路の両側には屋台や夜店がびっしりと立ち並び、人で埋め尽くされる光景と食べ物の匂いにアジアの夜といったワクワク感が漂います。

この記事の続きを見る


バンコク中央(フアランポーン)駅前
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
タイのバンコク中央駅から、マレーシアのペナン島にほど近い、本土のバターワースを往復する国際列車は、昔からとても人気がありました。沢木耕太郎の名著『深夜特急』でも描かれています。車両は日本製か韓国製で、片側1列、胡坐もかけるゆったりした座席は、夜になると係員が来て、2段ベッドに変えて、シーツを敷いてくれます。二等冷房付き寝台を予約すれば、快適そのもの。夕食や朝食は、注文すれば係員が席まで運んでくれるサービスぶりです。バンコクを午後に出発、早朝には国境に到着し、タイ出国、マレーシア入国を済ませます。出発までの時間に、マレーシア名物の真っ黒い福建麺を、黒ビールと一緒に食べるのが、何よりの楽しみでした。そして昼ころにはバターワースに到着するのです。ところがマレーシアの鉄道が電化されたことにより、この列車が廃止されてしまったのです。

この記事の続きを見る


福建麺(汁だく系)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
今から30年前、タイのバンコクからマレー鉄道に乗ってマレーシアに向かいました。出発は午後3時頃。翌日の昼頃にはマレーシアのペナン島の対岸にあるバターワースに到着の予定です。二段ベッドの寝台列車は快適でした。マレーシア国境に到着したのは朝の7時頃。パスポートを持って列車を降りて、タイ側を出国、隣のマレーシア側で入国スタンプをもらい、列車の出発時刻までしばし待ちます。その時、売店の隣の小さな食堂で注文したのが焼きそばです。ほどなく真っ黒な焼きそばが運ばれ、「なんじゃ、これは?」とのけ反りました。さらに食べて2度目のビックリです。やや甘めの醤油味が、ふくよかで、しかも味に深みがあるのです。それまで焼きそばと言えば、ソース焼きそばしか知らなかった僕にとっては、衝撃的な味でした。シャッキシャキのもやしと具材はエビと赤貝! これも大好物でした。

この記事の続きを見る


ペナンの屋台街で味わうローカル料理。こちらは人気のスズキのグリル。さっぱりしたスズキにライムをギュっと搾って、チリをつけて頂きます、スズキは1匹:25RM
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
ランカウイ島に次いで、日本からの旅行者を集めるペナン島。ペナン島の中心地、ジョージタウンには植民地時代のコロニアル様式の古い建物と中国様式の建物が入り混じっており、オリエンタルな独特の雰囲気を作り出しています。また、この街並みが2008年に世界遺産に登録され、ペナン島はマレーシアで今一番活気がある街かもしれません。島でありながら人口は48万人、マレーシア第二の都市としても栄えるペナン島。リゾート気分も味わえて、それでいてどこかほっとするようなペナン島に出かけてみませんか?

この記事の続きを見る


「マレーシア ペナン島」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

19世紀当時の面影が残る海へと続く長い木の桟橋と住宅群を抜けると視界が開け潮風が吹き抜けるペナン島の海にたどり着く
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
アンダマン海に浮かぶペナン島は東洋の真珠とも称されることもある、マレーシアを代表するリゾートアイランドです。華人(中華系マレーシア人)が多く住むこともでも知られ、世界遺産となった旧市街ジョージタウンにも歴史ある廟や寺院などが多く点在しています。19世紀末には港をつくるためウェルド埠頭が建設され、周囲には資材置き場などの目的で桟橋が多数作られました。やがて港も完成し、不要となった桟橋に中国から移住した人々が集落を作りました。それが現在ではクラン・ジェッティ(Klan Jetties)と呼ばれる水上住宅群で、当時は8つあったと言われています。クランとは一族の姓、ジェッティーとは桟橋の意味で、同じ姓の一族ごとに集まって集落を築いていました。

この記事の続きを見る


赤を基調にした仏教建築や仏像などが点在するケックロックシー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
首都クアラルンプールから北へ飛行機で約1時間、ペナン島はアンダマン海に浮かぶマレーシア屈指のリゾートとして国内外から多くのツーリストが訪れます。数ある観光スポットの中でその壮大なスケールと島内の眺望で知られるのがマレーシア最大級の仏教寺院ケックロックシー(極楽寺)。世界遺産の街ジョージタウン西にほど近いアイルイタム丘陵に築き上げられたのは佛堂や仏像、仏塔などが、広大な敷地に宝石のように点在する光景は圧巻です。

この記事の続きを見る


真っ青な外観が目を引くブルー・マンション。街並みのそここに中華風、英国風の建築物があるのがジョージタウン
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
マレーシア第二の都市、ペナン。マラッカ海峡に浮かぶ島で、リゾート地として知られています。古くから貿易の要衝として栄えた街で、中国からやってきた商人が居を構え華人色が強いのが特徴。その旧市街であるジョージタウンは英国支配下にあった時代の建築物が立ち並んでいるほか、この華人文化とも融合したことが評価され2008年に世界遺産に認定されました。中国からやってきてマレーシアに帰化した移民のことを「プラナカン」といい、財を成した人々はすばらしい居宅をジョージタウンに建設。豪華な内装や調度品の数々が遺され、博物館になっているところもあります。

この記事の続きを見る


優美なコロニアル調とヒップなデザインが融合したレセプション
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
歴史的建造物を丁寧に修復し、2016年7月にオープンしたヒストリカルホテル。化粧漆喰が美しい英国コロニアル調のファサードをくぐりぬけ、館内へ一歩入ると、クラシックとモダンがミックスしたヒップなデザインが広がります。スコットランドのグラスゴーから取り寄せた柱やアイアンワーク、1カ月かけて100回も塗り重ねたというオリジナルの扉など、修復に時間をたっぷりかけ、本物ならではの美しさが再現されています。大理石の床にほどこしたタイル柄もトラディショナル。そんなクラシカルな風情の中に、ネオンイエローやブルーの差し色のアクセントが目を引きます。ただのコロニアルホテルではなく、遊び心のひとヒネリが効いているのです。

この記事の続きを見る


リゾートライフか、街歩きか
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
マレーシアのペナン島は、ロングステイヤーに人気で、多くの日本人が暮らしています。日本の冬にこちらに来る方が多いようですね。平均気温は30度ほど。海に囲まれているので、排ガスもさほどひどくなく、ホテルやマンションもそろい、スーパーでは日本の食材も手に入ります。ゴルフ場もあり、何より食事がおいしいのがいいですね。僕は個人的には、ペナンは台北と並んで世界有数の食の町だと思っています。さて、そんなペナン島、南北24キロ、東西15キロと思ったより広いです。居住区域は北部3分の1くらいで、南部にはゴルフ場があるほかは、山とジャングルが広がっています。居住区域でも、いくつかの地域に分かれます。街歩きが楽しいジョージタウン、ペナン島のワイキキと呼ばれるガーニー・ドライブ、隣のプラウ・ティクス、高級コンドミニアムが建ち並ぶタンジュン・ブンカ、リゾートホテル街のバトゥ・フェリンギなどです。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。マレーシア ペナン島 名物に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介