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「マレーシア リゾート 子連れ」の見どころ情報

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検索結果10

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日本から近い常夏のリゾート地
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/コタキナバル(マレーシア) 
日本から、距離的に近く、真冬でも常夏のビーチリゾートを楽しめるのはどこでしょうか? まず挙げられるのが、グアムとサイパンでしょう。いずれも東京から3時間半ほどのフライトです。次がフィリピンのセブ島で約5時間。そしてベトナムのダナンと続きます。ただ、ダナンには北風が入るので、冬は肌寒くて、海で泳ぐ気にはなれないですね。6時間あれば行けるのが、マレーシア・カリマンタン島のコタキナバルです。ここまでくればもう十分に暖かく、子供でもシュノーケリングを楽しめます。マレーシア航空が成田から月と木の週2便飛んでいますので、木曜日出発で月曜日帰着なら、4泊5日で遊べます。成田空港9時30分発コタキナバル着14時40分と、その日の内に泳げます。帰りは深夜便ですので、無理をすれば、パパはそのまま月曜日、会社に行くことだって可能です。週末を少し長めに休暇をとって、行ってみたくなるところです。

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定番人気! ハワイ、オアフ島のワイキキビーチ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ハワイ/ハワイ/オアフ島 
寒い日本を脱け出し、暖かい国へ。タイ、マレーシアなどの東南アジア諸国、常夏のハワイ、また日本と季節が逆となるオーストラリアや南米…。そんな旅行はこの時期、とってもぜいたくですね。ただ目的地との気温差が大きいと、どんな服装で行ったらいいか迷ってしまうこともありませんか? コートを着ていったら現地で荷物になる、でも日本を出るときは寒い…。ここではそんなときの悩めるファッションについて、考えたいと思います。

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キャメロンハイランドの中心地リングレットとタナーラタの間にあるバラート・グループのキャメロン・バレー・ティーのティーハウス入り口
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/キャメロン・ハイランド 
マレーシアの高原リゾートとして名高いエリアはいくつかあります。パハン州を中心に広がる標高約1500mの丘陵地帯が続くキャメロン・ハイランド(Cameron Highlands)もその一つ。1800年代後半にイギリス人測量士ウィリアム・キャメロン氏が最初に発見したとされており、その名の由来となっています。年間平均気温が20-25度前後と過ごしやすい気候のため、避暑地という言葉がまさにぴったり。1925年に紅茶栽培が始まり、現在ではマレーシア国内屈指の産地として知られています。マレーシアの紅茶といえばボー(Boh)ティーが知られていますが、今回ご紹介するバラート・グループ(Bharat Group)のキャメロン・バレー・ティ(Cameron Valley Tea)もキャメロンバレーを代表する紅茶製造会社です。

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クアラルンプールから車で1時間半ほどの距離にあるベントンにある温泉リゾートとして知られるスリア・ホット・スプリング・ベントン
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/ゲンティンハイランド 
マレーシアは熱帯の国という印象が強いためイメージしにくいかもしれませんが、実は国内には数多くの温泉が点在していています。首都クアラルンプールから隣のパハン州へ車を走らせること1時間半、高原リゾートで知られるゲンティン・ハイランドからほど近い小さな山あいの町ベントン(Benton)の郊外にあるのが天然温泉が湧くリゾート施設スリア・ホット・スプリング・ベントン(Suria Hot Spring BENTON)。熱帯雨林の原生林に囲まれている周囲の風景とは対照的に、コンクリート造りの現代風のリゾート施設となっています。マレー語で温泉はアイル・パナス(Air Panas)で、直訳すると「熱い水」です。

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ローカルグルメも外せない。ラクサ専門店「マリンパレードラクサ」は名店中の名店
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
日本からの旅先として、根強い人気のシンガポール。その理由は、毎日多数の直行便が運行し、公共交通機関が発達している上にタクシーも安く、お手軽なグルメから超高級リゾートステイまで、あらゆるニーズに応えられるから。ここ10年ほど毎年シンガポールに行っている私も、「飽きた」と思ったことがありません。そんな観光の宝庫シンガポールで、絶対おすすめなスポットのトップ5(ビギナー編)を選んでみました!

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19世紀当時の面影が残る海へと続く長い木の桟橋と住宅群を抜けると視界が開け潮風が吹き抜けるペナン島の海にたどり着く
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
アンダマン海に浮かぶペナン島は東洋の真珠とも称されることもある、マレーシアを代表するリゾートアイランドです。華人(中華系マレーシア人)が多く住むこともでも知られ、世界遺産となった旧市街ジョージタウンにも歴史ある廟や寺院などが多く点在しています。19世紀末には港をつくるためウェルド埠頭が建設され、周囲には資材置き場などの目的で桟橋が多数作られました。やがて港も完成し、不要となった桟橋に中国から移住した人々が集落を作りました。それが現在ではクラン・ジェッティ(Klan Jetties)と呼ばれる水上住宅群で、当時は8つあったと言われています。クランとは一族の姓、ジェッティーとは桟橋の意味で、同じ姓の一族ごとに集まって集落を築いていました。

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独特の景観美を誇るタイのリゾート地、クラビ。南国の日差しの下では、開放的に!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/クラビ(タイ) 
今度の休暇には日本を抜け出して、アジアのビーチで過ごしてみようという方もいらっしゃるのではないでしょうか。タイやマレーシア、バリ島などのビーチリゾートは、いつ行っても楽しさいっぱい! ここでは初めてアジアンリゾートへ旅立つ場合、どんなものを持っていけばいいのか、主にファッションアイテムについて提案します。まず欠かせないのが「水着」ですね。好きなものを着ればいいのですが、どちらかというとワンピースより、ビキニなどセパレートタイプがおすすめです。現地のプールなどにいる欧米人はほぼビキニなので、ワンピースの水着だと逆に目立つような…。堂々とビキニを着こなしている欧米人たちの中にいると、自分の体型の悩みなど、きっとどうでもよくなりますよ!

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赤を基調にした仏教建築や仏像などが点在するケックロックシー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
首都クアラルンプールから北へ飛行機で約1時間、ペナン島はアンダマン海に浮かぶマレーシア屈指のリゾートとして国内外から多くのツーリストが訪れます。数ある観光スポットの中でその壮大なスケールと島内の眺望で知られるのがマレーシア最大級の仏教寺院ケックロックシー(極楽寺)。世界遺産の街ジョージタウン西にほど近いアイルイタム丘陵に築き上げられたのは佛堂や仏像、仏塔などが、広大な敷地に宝石のように点在する光景は圧巻です。

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緑鮮やかな高原にあるキャメロンバレーティーのプランテーション
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/キャメロン・ハイランド 
クアラルンプールから北へ車で3時間、パハン州の標高1500mの山岳地帯に位置するキャメロンハイランド。年間を通じて気温が20〜25度と熱帯マレーシアとは思えない快適な高原リゾートとして人気です。その名の由来はイギリス政府から地図作成の検査官として派遣されたウィリアム・キャメロンにちなんでいるとのこと。国内最大級の紅茶葉の産地としても有名で、生産はイギリス植民地時代から始まったと言われています。マレーシアの代表的な紅茶メーカーであるボー・ティーや、大手のキャメロン・バレー・ティーなどの観光茶園などがあることでも知られています。

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真っ青な外観が目を引くブルー・マンション。街並みのそここに中華風、英国風の建築物があるのがジョージタウン
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ペナン島(マレーシア) 
マレーシア第二の都市、ペナン。マラッカ海峡に浮かぶ島で、リゾート地として知られています。古くから貿易の要衝として栄えた街で、中国からやってきた商人が居を構え華人色が強いのが特徴。その旧市街であるジョージタウンは英国支配下にあった時代の建築物が立ち並んでいるほか、この華人文化とも融合したことが評価され2008年に世界遺産に認定されました。中国からやってきてマレーシアに帰化した移民のことを「プラナカン」といい、財を成した人々はすばらしい居宅をジョージタウンに建設。豪華な内装や調度品の数々が遺され、博物館になっているところもあります。

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