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「マレーシア旅行 格安」の見どころ情報

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検索結果17

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日本航空もベンガルールへ直行便を運航
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
日系大手航空会社が南インドへ相次いで就航した。2019年10月からANAがチェンナイへ週3便(機材はB787-8)、さらに日本航空もベンガルール(旧バンガロール)就航を予定している。日本航空はデリーへ、ANAはムンバイへすでに就航していて、これらはインドの首都と経済の中心都市であった。 では南インドの位置付けはというと、チェンナイ、ベンガルール、さらにハイデラバードなども含めて、近年IT産業で発展している都市で、日本と南インドはビジネス渡航需要が増加していたのである。 しかし、直行便就航で観光需要も期待されている。インドは日本の9倍の面積があり、その地方によって風土風習はかなり異なる。デリーなどの北インドと南インドでは、異なる国といっていいほどに気候や食生活なども違う。日系航空会社の直行便就航で近くなった南インドにスポットを当ててみたい。

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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オランダ広場。バスターミナルからのローカルバスは、ここで停車します。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
東南アジアのハブ空港として利用者も多い、マレーシアのクアラルンプール国際空港(KLIA)。格安旅行に欠かせないエアアジアを利用すると、ここにあるKLIA2(LCC専用ターミナル)からマレーシア国内外へ乗り継ぐ方も多いのではないでしょうか。もしあなたが初クアラルンプール(以下KL)なら、素直に市内観光をするのが王道かとは思いますが、今回は、市内に出ずに空港発着で楽む、世界遺産の古都マラッカへの日帰り観光を紹介したいと思います。乗り継ぎ便が複数選べる場合、なるべくトランジット時間の短い便を選びがちですが、あえて乗り継ぎ時間の長いフライトを選んで(12時間あると安心)、プラスワンの観光を旅程に組み込んでみましょう! KL観光が一番の目的の場合でも、マレーシア周遊旅行を計画中の方でも、初日(もしくは最終日)の空港利用の際にマラッカへ直行することで、時間もお金も節約できます。是非、参考にしてみてくださいね。

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マラッカで見つけた昔風の雰囲気のバー
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
マレーシアはイスラム教徒の多い国ですから、ビールなどアルコール類は飲めないのではと思う人もいるでしょう。しかし隣のインドネシアも合わせて、飲酒が禁止されているわけでありません。ただ、いずれの国でもビールは日本よりも高いです。バリ島に行った人が、食事代よりビール代のほうが高くつくことでびっくりされるように、マレーシアでも同じように高いです。マレーシアで有名な銘柄は、タイガーにハイネケン、カールスバーグといったところで、320ミリリットル入りの缶ビールでも300円くらいするのです。これはもちろん酒税が高いから。アジアで2番目の高税率だそうです。ですから、ビールを飲もうと思うと、コンビニではなく、古ぼけた中華商店に行ってみます。こういう店なら、1缶200円弱で買えたりもするのです。もちろん大型スーパーでまとめ買いすれば、さらに安くなりますが、短期旅行では無理ですしね。

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成田空港出発ロビー
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
プレミアムフライデーが始まると、金曜日の15:00に退社、続けて土、日と連休になります。せっかくなので、どこかに旅行に出かけたくなりますね。しかも海外までも、旅行先の視野に入ってきそうです。考えられるのは、金曜日の夜便を利用し、日曜日の夜、あるいは月曜日の早朝までに帰国する。機中泊の可能性もありますが、海外旅行が十分可能になるのです。そこで、首都圏の羽田、成田両国際空港を利用するとして、どんな国に行けるのか、調べてみました。ヒットしたのが、韓国、台湾、中国、香港、フィリピン、タイ、マレーシアの各国です。短期なので手荷物だけで十分ですから、預け荷物に別途料金がかかる格安航空会社(LCC)を使っても、さほど不便はないでしょう。食事と飲み物のサービスは有料で、しかしさほど高くないですし、足元はやや狭くなりますが、長時間のフライトではないので、心配するほどではありません。

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バンコクの中心部の凄まじい交通渋滞
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その1より続く)数年前まで、東南アジアツアーといえば、ガチガチのパックツアーが割安でした。例えば、タイ4日間で、バンコクの水上マーケットやエメラルド寺院を見学、アユタヤでは世界遺産の遺跡見学、若干のフリータイムのほか、移動途中ではお土産屋に立ち寄りショッピング。三食食事付きで、ホテルは中級クラス以上で快適。こんなツアーのいいところは、日本の空港まで行けば、あとは係員が荷物出しなど手伝ってくれ、現地では現地ガイドと専用バスがあり、何も困ることなく旅ができるのです。しかも往復航空券を買うより格安で旅行ができたものです。しかし最近は、料金は4日間で10万円弱と、とくに格安でもなくなり、数も少なくなっています。ネットで調べる時は「タイ観光付きツアー」で検索してください。一般的なツアーというより、2番手のツアーになっているのです。

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タイのプーケット島。意外に楽しいプーケットタウンのリゾートライフ
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
プーケット島のどのビーチに泊まっていても、1度は行っておきたいのがプーケットタウンでしょう。そこには大型スーパーがあり、格安のフードコートがあり、ショッピングモールがあります。値段もグーンと安くなり、なんだ、プーケットって高くないじゃんと思えるのです。パトンビーチからは、ビーチ沿いのタウィウォン通りを南下し、パトンメルソンホテルの真向いのバス停から、ブルーのミニバスが30分おきに出ています。いつ来るかはわからないので、気長に待ちましょう。プーケットタウンまでは1時間ほどかかります。この路線バス以外にもワゴン車型のシャトルバスも運行しています。着いたら目指すは時計塔。このすぐ隣に、プーケットタウン名物の福建麺(ホッケンミー)で有名な「ミートンポー」があります。福建麺は、濃厚な色ですが、味は意外にあっさりと、半熟卵を絡めて食する焼きそばです。これがうまいのなんのって…。

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チェンマイ市内のマンション
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
最近では、タイのチェンマイの観光客は、日本と同じく中国人が中心となっています。アジアはどこでもそうですが、日本人観光客が昔ほどには目立たなくなってきています。しかし、チェンマイではよーく観察すると、実は長期滞在の日本人が増えているのでした。その大半を占めるのが、60代後半以上の年金世代で、ロングステイしているのです。僕が知り合ったのは、神戸出身のAさんです。69歳。ご主人を亡くし、気候のよさと物価の安さ、それにこの町の持つ気安さに誘われて暮らすようになったそうです。「日本で暮らしていたって、面白くないでしょ。ここならあちこち行くにも便利だし、お金もかからないしね」。チェンマイを拠点に、バリ島やネパール、セブ島、マレーシアなどに軽く足を延ばして、旅するように暮らしていたのです。

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ハノイ・ノイバイ空港停機中のベトナム航空機
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
関東方面から東南アジアに旅行する時、格安航空券を探していると、必ずヒットするのがベトナム航空です。日本からベトナムのハノイまでは、6時間弱。空港内で小休止した後、さらにその先のカンボジアやタイ、ラオス、マレーシア、シンガポールなどへ結ぶ便があるので便利です。僕のように東京まで3時間もかかる田舎に住んでいる者にとって、夕方の羽田便があるのはなによりですね。東京でホテルに前後泊しなくてすむからです。その分節約になりますし、せっかく海外に行きたいのに、東京泊では興ざめです。調べてみると、ベトナム航空は、東南アジアとアメリカを結ぶべく、ハノイ・ノイバイ空港と成田空港を中継地にして、飛行機を運行しているようです。だから東京から東南アジアへ行くのも、便利なようにできているのです。長いフライトは体が疲れますから、ハノイあたりでちょっと休んで、ベトナムのフォーでも食べるのもいいなあと思うのです。格安ですしね。

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高級ホテルの朝食を蹴っても食べたい! 格安朝食「ロティ・チャナイ」
  • テーマ:
  • グルメ
マレーシアを美食の国だという旅行者は結構います。多民族国家であるマレーシアは、その国民の半数以上がマレー人、中国人が3割程度、インド人も1割弱いるという内訳。そのため、マレー料理、中華料理、インド料理が、ごく普通に味わえるからです。その上、フードコートや屋台も含めて、一品だけで勝負するようなお店が多く、どこで何を食べようか、迷ってしまいます。ホテルが朝食付きの場合は、当然ホテルで食べることになりますが、すると、町中のB級グルメ的朝食が食べられないという、残念なことになってしまいます。どうしてそこまで言うかといえば、僕には、マレーシアでは絶対に食べたい朝食があるからです。しかもホテルなどでは決して味わえないのです。

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