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「ミコノス島 ワイン」の見どころ情報

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「ミコノス島 ワイン」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

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ギリシャ全土に展開するデューティー・フリー・ショップ。主要港はもちろん観光客の多い島々や、隣国との国境沿い、空港などで見つけることができます
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ パトラ 
ギリシャにはデューティー・フリーのお店がたくさんあるのをご存知ですか? 本土だけでなく島々も合わせて、たくさんの空港、港、そしてトルコ、ブルガリア、マケドニアなど各国との国境沿いに、計40以上の店舗があります。さらには島へ行き来する船やイタリア行きのフェリーの中にもあるんですよ。扱っているのは、化粧品、葉巻やたばこ、腕時計、アクセサリー、電化製品、ゲーム、お土産用の食料品、お菓子、お酒、筆記具、かばん、スワロフスキーなどのクリスタル、サングラス、旅行用品、ネクタイなど。デューティーフリーといっても、例えばタバコはギリシャ国内の普通のお店と同じ値段で売られているのですが、国産だけでなく輸入タバコも西ヨーロッパの他国より安いので、これからイタリアへ移動する人にはお得。またイタリア行きの船の中で買うと、船会社によってはさらに安い免税価格で買うことができます。香水などはギリシャ国内の大きな化粧品専門店より安いので、ギリシャ人もよく利用しています。

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「ミコノス島」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ギリシアのアテネから行くエーゲ海の島(その3)スコぺロス島、レスヴォス島、ヒオス島
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
(その2から続く)ミュージカルの名作『マンマ・ミーヤ!』が、メリル・ストリーブ主演で映画化され、2009年に日本でも公開されました。この映画の舞台となって、一躍注目されたのが、エーゲ海北部のスコぺロス島です。本土の最寄りの町はヴォロス。アテネのリオシオン・バスターミナルから4時間半、フェリーで2時間。あるいはスコぺロス島の隣に位置するスキアトス島まで飛行機で50分、高速フェリーで1時間程度です。実はこのスキアソス島は、映画の中では「本土」として登場しています。70以上のビーチや入り江があるこの島も、夏のビーチリゾートして人気があります。いずれの島も、ミコノス島などとは違い、オレイン色の瓦を使った屋根を持つ、白い建物が並んでいます。こういった景観は地中海岸の町全般で見られるものですが、落ち着いた風情があります。ブーゲンビリアなどの花も多く、『マンマ・ミーヤ!』の世界をぜひ楽しんでください。

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ギリシアのアテネから行くエーゲ海の島(その2)サントリーニ、ナクソス、パロス、イオス
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/サントリーニ島 
(その1から続く)アテネ近郊のピレウス港からフェリーで約8時間、高速船でも5時間、飛行機で1時間なのが、サントリーニ島です。白とブルーのコントラストはミコノス島と同じですが、船で来るにはやや遠いので、ミコノス島のように、日帰り観光客がグッと少なくなります。その分町中の混雑ぶりや、呼び込みなどはミコノス島ほどでなく、ゆっくり滞在したいなら、断然サントリーニ島のほうをおすすめします。サントリーニ島は、三つの島から成り立っています。火山島が噴火して、カルデラと三つの外輪山を作ったのです。日本で言えば、鹿児島の桜島と大隅半島の形に似ています。飛行機を利用する人は、この風変わりな島の形をよーく見てくださいね。それだけでも美しいです。また南西部にはアクロティリ遺跡があり、ここで出土された見事な壁画の数々は、アテネ国立考古学博物館に収蔵されています。ぜひアテネとセットで見学してみてください。

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ギリシアのアテネから行くエーゲ海の島(その1)“白い宝石”ミコノス島
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/ミコノス島 
ギリシア旅行の楽しみの一つに、エーゲ海の島々をめぐるクルーズの旅があります。島の中には、空港を備えているところもありますので、片道だけ船でという旅のプランも可能です。シーズンは春から秋まで、冬の間はアテネで暮らす宿のオーナーもいて、グッと宿泊施設の数は少なりますが、それだけ観光客も少なく、逆に昔ながらの風情が味わえるという話も聞きます。そんな中、人気なのはやはりミコノス島でしょう。別名「エーゲ海に浮かぶ白い宝石」と呼ばれていますが、その名の通り、白い壁とブルーの屋根のコントラストが美しい島です。ギリシアの島と言えば、ミコノス島が写真で使われるくらいです。大小300以上もの小さな教会や、風車が建ち並んでいます。アテネ近郊のピレウス港からフェリーで4時間、高速船なら2時間半、飛行機では40分で結んでいます。冬は高速船は運休になりますのでご注意ください。日帰り観光する人も多いです。

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世界中から観光客が訪れる夏のエーゲ海。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャの旅は、この数年ずいぶんお得になってきていて、2014年はギリシャを訪れる外国人観光客数が大幅に増えると予想されています。ギリシャでニュースとなっているのが、去年の夏から活発になっている、ヨーロッパの大手航空会社や格安航空会社の路線拡大です。ヨーロッパの大小様々な都市と、ギリシャの観光地各地を直接結ぶ新しいルートが今年はさらに増える予定です。主に5月下旬あたりから10月初旬までのギリシャ観光のハイ・シーズンに飛ぶのですが、ヨーロッパの様々な都市から直接観光地の島などに飛べる為、時間も大変節約できます。また、アテネへ乗り入れる航空会社、路線、本数も2014年は大幅に増える予定となっています。競争が激化することから、航空券も安くなる可能性があります。

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オルノス湾のほとりに建つデザインホテル。ゲストのほとんどがセレブだそう
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/ミコノス島 
ミコノス島で最初の、そして最もヒップなデザインホテルをご紹介しましょう。ミコノスタウンから車で約5分の、オルノス湾沿いにあるキボトスです。リゾート名は“箱舟”という意味。建築家にしてデザイナーであるオーナーが、家族の別荘の場所を探して、はじめてこの地に訪れた時に、波打ち際に沈船の木片が打ち上がっていたのだそうです。それを見て、ピン! 家族のみならずゲストも含めた“ノアの箱舟”のようなリゾートにしよう、と。リゾートではウサギやネコなど、毎年、ノアの箱舟の乗員(!?)を増やしているそうですヨ。

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9月のサントリーニ島。晴天が300日続くといわれるギリシャ。雨は秋〜冬に降るのだそう。とはいえ、半年ぶりに雨が降った(涙)といわれた翌日の写真です
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/ミコノス島 
突然思い立ち、ギリシャのミコノス島とサントリーニ島へぶらりとひとり旅へ。アジアやハワイならばひとり旅も体験済みですが、ヨーロッパビーチは初めて。実践してみた旅の組み立て方とアドバイスを……。まず、季節。ヨーロッパビーチのオンシーズンは日本の春〜夏です。9月を過ぎると、まるで潮が引くようにツーリストの数が減り、お祭り気分もフェードアウト。ただし、ホテルライフをゆっくりと楽しみたい方には秋以降が狙い目かもしれません。

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「ワイン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

秋になると、ハンガリー大平原南部に広がる畑ではパプリカの収穫が始まる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/カロチャ 
ハンガリー料理はパプリカの粉をふんだん使うことで知られている。そのため、どの料理も全体に赤っぽい。名物料理として名高いグヤーシュ・スープやハラースレー・スープなどは両方とも赤いスープで、どちらか見分けがつかない。パプリカチキンなど、肉料理には必ず使われ、ロールキャベツにもたっぷりパプリカパウダーが使われている。パプリカパウダーというと、彩のために出来上がった料理の上に振り掛けるだけ、という使い方しか浮かばない。しかしハンガリーでは料理を作るとき、この粉を初めに入れる。最初に肉をバターで炒めるときに、一緒に加えるのだ。後から加えてはいけないとのこと。同じじゃないか、と思うがハンガリーの人々に言わせると、パプリカパウダーは最初に入れないとうま味が引き出せないのだそうだ。

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町の中心、旧市街のマルクト広場は夜景が美しいことで知られている
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
ドイツのマンハイムからひたすら東へ、国境を越えてチェコのプラハまで続く古城街道という観光ルートがある。ヨーロッパにはどこの国でも中世の城がたくさんあるので、ヨーロッパのあちらこちらに古城街道がありそうだが、協会が設立されているのはドイツとチェコを結ぶ古城街道だ。もともとドイツにはマンハイムとニュルンベルクを結ぶ300キロほどのドイツ古城街道があった。1954年に開発された観光ルートで、有名なロマンティック街道の1950年設立に次いで2番目に古い。それが1989年の“ベルリンの壁崩壊”直後に東欧が開け、1994年にニュルンベルクからチェコのプラハまで延長されて1000キロに近い大街道となった。チェコ側には有名な温泉町やビールの町が街道上にあり、最後に名城カルルシュティン城が現れてフィナーレのプラハ城へと続く。この古城街道のチェコ側最初の町がヘプChebであり、ドイツ側から電車に乗ってチェコに入ると、最初に停車するのがヘプだ。

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客層の良さはウィーンでも評判のツム・シュヴァルツェン・カメール
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの中心、歩行者専用通りグラーベンからアム・ホーフ広場へ抜けるボーグナーガッセ。左手の角から3軒目にいつも賑わっているレストランがある。雰囲気としてはビストロ、あるいはブラッスリーbrasserieという感じだ。気軽に利用できそうなので入っていくと、中では和気あいあいと仲間同士で楽しんでいる。スーツ姿の人が圧倒的に多く、この近くで働いているビジネスマン行きつけの店なのだろう。何か特別な雰囲気に圧倒され、思わず店を出てしまう。こんな思いを何度かした。このレストラン、ツム・シュヴァルツェン・カメールは近年になって大規模な改装が行われ、店内の右側にあったレストラン部分が広くなった。こちらは比較的空いているので利用しやすい。左側のバーBarと呼ばれる部分には小さなテーブル席やカウンター席が設けられているが、時間帯に関わらずいつも満席。最近ではツーリストの利用もみられるようになった。

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