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「ミャンマー お土産 お茶」の見どころ情報

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「ミャンマー お土産 お茶」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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出口からタクシーや迎えの車までの短距離間、依頼してもいないポーター(見た目は普通の人の恰好)が勝手に荷物を持ち、1,000ks(100円相当)〜を要求されます。必要なければ拒否しましょう。
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  • 観光地・名所
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  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーの玄関口、ヤンゴン国際空港。想像以上に近代的でキレイな空港に驚くはずです。エスカレーターで降りたエリアはガラス張りで(入国審査〜ターンテーブルもまる見え)出迎えの人とはここからガラス越しに顔を合わすことができるのです。ミャンマー国籍・外国人・外交レーンと3種に分かれての入国審査は、空いてしまっているレーンに並んでも審査してもらえることが多いですが、審査時間が1人1人長くて進みが悪い…。荷物を受取ってさぁ出るぞ!というその時にまた行列が…。なんとすべての荷物のX線チェックをしなくてはなりません。なぜ?ここで? ミャンマー人職員はどんなに大変そうな人でも手助けはしてくれませんのでご注意を。

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マーケットは2階建て。メインの建物の他に、ウイングと名付けられた細長い建物の中にも店が並ぶ。アートセクションではなかなか素敵な絵も飾られているので要チェック。
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  • ショッピング
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  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマー土産、何がおススメですか?とよく聞かれます。これというものがあるようでないのが実情。しかしアジア特有の「雑貨」を土産物にと思っていたり、溢れる物のなかから掘り出し物をみつけるのが好きという方は、Bogyoke Aung San Marketに足を運んでみると楽しいです。英国植民地時代の古い建造物の中にひしめき合うように小店が軒を連ねています。ミャンマー特産のルビーなどの宝飾品、少数民族の雑貨、絵画、民族衣装、雑貨… 地元の人たちは「あそこは高めの値段よ」と言うけれど、外国人にとってはまだまだチープに感じると思います。

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左は1939年にイギリスで出版され、1960年インドでリプリントされたシェイクスピア本。イギリスによってインドと併合させられたミャンマーの歴史を感じる。右は1954年出版のミニ魚図鑑。どちらも20円ほど
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  • ショッピング
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  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーは周辺諸国に比べて本好きが多い印象があります。かねがね、「読書好きが多い国の装丁デザインはレベルが高い」というのが持論ですが、ミャンマーはバラエティに富む装丁デザインが目につき、紙の本好きにはたまりません。特筆すべきは古本!検閲が強化された1990年代以降は新刊を出すのが難しかったため、人びとはボロボロになった古い本を丁寧に繕いながら読み継いできました。今でも古書店には1990年代以前の本がたくさん積みあがっており、古書好きにはたまらない街でもあります。

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村の多くの人々が石板工芸に従事する村の入口には、大きな石板型の看板が。
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  • 観光地・名所
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  • アジア/ミャンマー/モウラミャイン 
ビルー島は、ミャンマー南部モン州の州都モーラミャインの沖合に浮かぶ島。淡路島ほどの大きさのこの島が、このところミャンマー人に人気の観光地になっています。「ビルー」は日本でいう鬼に似た精霊。さしずめビルー島は「鬼が島」といったところでしょうか。直線距離では州都に近いものの渡し舟しか交通手段がなく、長く経済発展から取り残されてきました。しかしそれゆえに多くの工芸村が廃れることなく残り、2017年に州都から橋が架かると、旅人たちが押し寄せるようになったのです。

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ヤンゴン国際空港の新国際線ターミナルと新国内線ターミナルの間にある、旧国際線ターミナルは現在改装中。近く、さらに国際線ロビーが拡張されるそうだ。写真は新国際線ターミナル。
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  • エアライン・空港
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  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ヤンゴン国際空港は2016年に国際、国内線ともに新ターミナルが完成し、大きく変貌を遂げました。旧ターミナルの工事は現在も進んでおり、刻々と便利さを増しているのはよいのですが、注意も必要です。特に国際線で荷物をピックアップした後に進む出口ですが、2ヶ所に分かれているうえ両者の見通しが悪いため、迎えの友人やガイドと行き違うトラブルが相次いでいます。ですからここで待ち合わせる場合は待ち合わせ相手と、ターンテーブルを背にして左右どちらの出口から出るか、あらかじめ決めておいた方がよいでしょう。

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先端を切り取ったような特異な外観は、ポッパ山がかつては火山だったから。
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ポッパ山 
ミャンマーは仏教国といわれますが、日本人が仏教と神道をごちゃ混ぜにしているのと同様、ミャンマーでも土着信仰であるナッ神信仰が仏教と融合する形で残っています。そのナッ神の総本山がポッパ山です。ほとんどの人がバガンから車をチャーターして訪れると思いますが、ポッパ山が最も美しく見えるポイントは、車で到着する少し手前になります。簡素な造りの記念写真撮影店があるので、それが目印です。対岸のポッパマウンテンリゾートからも、山々の狭間にそそり立つポッパ山の全景が望めます。ただしこちらは、望遠レンズ必須です。

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「Suwirun」の蜂蜜緑茶とタピオカ入りほうじ茶ミルク
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  • カフェ・スイーツ
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  • アジア/タイ/チェンライ 
香ばしいほうじ茶ミルクティーに大きなブラックタピオカがたっぷり。蜂蜜入りアイス緑茶は、爽やかな甘さ。チェンライの暑い午後の疲れが吹き飛びました。タイ北部にあるチェンライは、日本人旅行者に人気の高い町です。チェンライは、最北の県ですが、8月の昼間はかなり暑い。自転車であちこち動き回った日は、午後はカフェでの休憩タイムを入れたいところ。2017年の夏には、見かけなかったカフェが、チェンライ中心部に新しくできているのを発見。今日は、そこに行ってみることにしました。そこは、老舗のお茶屋さん「天元」があった場所です。

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ミャンマーの市場でお土産探し 中央部バガン、ニャンウー(ニャウンウー)市場篇(その2)
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  • ショッピング
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  • アジア/ミャンマー/パガン 
ニャンウーの市場の続きです。大都市のヤンゴンに比べると、町を歩く人びとの服装も、伝統的な腰衣「ロンジー」(巻きスカート)が多いようです。市場でも、チェック模様の「パソー」(男性用)をはいて、時折結び直す男性や、カラフルな「タメイン」(女性用)に合う色のTシャツやブラウスを着た女性が行き交います。布地を売るお店の近くにはたいていミシンを置いたお店があるので、その場で布の端を縫ってもらえば、すぐはけるようになります。衣料品を売る店では、日用の衣類のほか、室内で使う毛布や敷物も目に付きます。

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ミャンマーの市場でお土産探し 中央部バガン、ニャンウー(ニャウンウー)市場篇(その1)
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  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/パガン 
ミャンマーは、北は中国、東側はラオスとタイ、西側はインド、バングラデシュと国境を接した広大な国です。面積は日本の約1.8倍で、国土は南北に長く起伏にも富んでいるので、地域によって気候も違い、住んでいる民族もさまざま。中央部に位置するバガンは、経済の中心のヤンゴンから680kmほど北方の内陸にあります。11〜13世紀にバガン王朝が栄えた古都で、現在ではカンボジアのアンコール遺跡や、インドネシアのボロブドゥール遺跡と並ぶ「世界仏教三大遺跡」で知られる観光地です。

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ミャンマーの市場でお土産探し ヤンゴン、ボージョー・アウン・サン・マーケット篇(その1)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーの中心都市は、ヤンゴンです。2006年に首都はネピドーに移りましたが、経済の中心は今でもヤンゴンです。以前はラングーンとよばれていた町で、川の合流地点であること、アンダマン海に面していて港があることなどから、貿易の拠点として発展しました。そのヤンゴン市内にはあちこちに市場がありますが、もっとも大きいのは「ボージョー・アウン・サン・マーケット」(以下、アウン・サン・マーケット)です。地元の人はもちろん、外国人観光客にも人気があります。

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