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「ミャンマー 値段」の見どころ情報

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検索結果16

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バンコクの中心部の凄まじい交通渋滞
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その1より続く)数年前まで、東南アジアツアーといえば、ガチガチのパックツアーが割安でした。例えば、タイ4日間で、バンコクの水上マーケットやエメラルド寺院を見学、アユタヤでは世界遺産の遺跡見学、若干のフリータイムのほか、移動途中ではお土産屋に立ち寄りショッピング。三食食事付きで、ホテルは中級クラス以上で快適。こんなツアーのいいところは、日本の空港まで行けば、あとは係員が荷物出しなど手伝ってくれ、現地では現地ガイドと専用バスがあり、何も困ることなく旅ができるのです。しかも往復航空券を買うより格安で旅行ができたものです。しかし最近は、料金は4日間で10万円弱と、とくに格安でもなくなり、数も少なくなっています。ネットで調べる時は「タイ観光付きツアー」で検索してください。一般的なツアーというより、2番手のツアーになっているのです。

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北タイ・少数民族の村にある家
  • テーマ:
  • ツーリング
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
タイ北部の古都チェンマイは、外国人に人気に町です。旅行者だけでなく、長期滞在している人も多くいます。物価は安いし、治安もいい、食事も各国料理があって問題ありません。ただ一点、交通機関が貧弱なのが困りものです。市内バスがあまり走っていないのです。そこで地元の人が利用するのがソンテオです。トラックの荷台が客席になっており、行き先が自分の目的地に近い車を探して利用します。値段も安いです。そしてトゥクトゥク。タイでお馴染みの三輪タクシーです。これなら目的地まで運んでくれますが、値段交渉が必要ですし、ちょくちょく使うと結構な出費になってしまいます。チェンマイは、旧市街が一辺1.5キロ四方の城壁に囲まれており、市街地全体でおおよそ7キロ四方もあるのです。歩きでは観光しきれず、また郊外の大型スーパーなどに行くには、かなり不便なのです。

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ミャンマーの市場でお土産探し 中央部バガン、ニャンウー(ニャウンウー)市場篇(その1)
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/パガン 
ミャンマーは、北は中国、東側はラオスとタイ、西側はインド、バングラデシュと国境を接した広大な国です。面積は日本の約1.8倍で、国土は南北に長く起伏にも富んでいるので、地域によって気候も違い、住んでいる民族もさまざま。中央部に位置するバガンは、経済の中心のヤンゴンから680kmほど北方の内陸にあります。11〜13世紀にバガン王朝が栄えた古都で、現在ではカンボジアのアンコール遺跡や、インドネシアのボロブドゥール遺跡と並ぶ「世界仏教三大遺跡」で知られる観光地です。

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ミャンマーの市場でお土産探し ヤンゴン、ボージョー・アウン・サン・マーケット篇(その2)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ボージョー・アウン・サン・マーケットの続きです。アウン・サン・マーケットは地元の人も利用する市場なので、貴金属や宝石だけでなく、日用品も売っています。外国人旅行者に人気があるのは、布製の肩掛けかばんの「シャン・バッグ」でしょうか。ミャンマーは、数え方にもよりますが、100以上の少数民族が暮らす多民族国家。シャン族はタイ系の民族で、タイと国境を接するシャン州周辺に住んでいます。タイの旧国名「シャム」がミャンマー風に訛って、シャン族とよばれるようになったといわれています。シャンの人びとは肌の色がやや白く、顔立ちも東アジア系のため、外国人が珍しい地域に入った日本人の友人は、地元の人にシャン族とまちがわれしまった、と話していました。民族調のシャン・バッグは、シャン族以外の人も日常的に使うので、ミャンマーらしいおみやげ、といえるでしょう。

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映画の舞台となった場所へ! 邦画の舞台になったタイのゲストハウスへ
  • テーマ:
  • 憧れホテル
2009年に発表された日本映画をご存知でしょうか? もたいまさこがゲストハウスのオーナーで、小林聡美がスタッフの役を演じていました。あの巨大な茅葺屋根のあるリビングルームや、プールももちろん実際にあります。チェンマイから車で40分の郊外に、そのゲストハウスがあります。隣接しているのが『バーンロムサイ』という孤児施設です。ここにはHIVに母子感染した孤児たちが、学校へ行きながら暮らしています。同時に手工芸品を製作するなど、孤児たちの自立も目指して活動しています。ゲストハウスも、そんなバーンロムサイの活動のひとつ。社会にアピールしつつ、その収益は施設の経費に充てられています。

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灼熱の平原に広がる観光地バガンの遺跡も、電動自転車“E-Bike”を使えばスイスイ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/パガン 
ミャンマーでもっとも人気のある観光地、それはバガンでしょう。ビルマ族による最初の統一王朝であり、11〜13世紀に栄えたバガン王朝。その太古の遺跡が大平原に散らばる光景は、まるで何百年も前にタイムスリップしたかのようです。見学できる遺跡や寺院はひとつひとつが離れているうえ、バガンは一年中暑いので歩いて回るのはたいへん。車で回ると速くて楽だけど風情がなく高い。旅行者は昔ながらの馬車でカッポカッポ回ったり、自転車を使うのが定番です。

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ガイド記事

掲載日:2014-12-07
2013年の「SEA GAMES」開催中のネピドー。多くの競技が首都の競技場で行われ、注目されました。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
2006年に軍政によって首都が移されたミャンマー。それまでの首都ヤンゴン(現在も最大都市)から北約350kmに位置しています。行政機関もネピドーへ移されたあとも、外国人や観光客は立ち入りができなかった領域ですが、民政移管後2012年あたりから、商業地区や(施設はあまりないが)観光地(動物園や宝石博物館があるくらい)への旅行者の訪問が可能になりました。2013年に東南アジア競技大会(SEA GAMES)が行われたり、2014年はASEANの議長国となっており、このネピドーを訪れる外国人は急増しています。

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出口からタクシーや迎えの車までの短距離間、依頼してもいないポーター(見た目は普通の人の恰好)が勝手に荷物を持ち、1,000ks(100円相当)〜を要求されます。必要なければ拒否しましょう。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーの玄関口、ヤンゴン国際空港。想像以上に近代的でキレイな空港に驚くはずです。エスカレーターで降りたエリアはガラス張りで(入国審査〜ターンテーブルもまる見え)出迎えの人とはここからガラス越しに顔を合わすことができるのです。ミャンマー国籍・外国人・外交レーンと3種に分かれての入国審査は、空いてしまっているレーンに並んでも審査してもらえることが多いですが、審査時間が1人1人長くて進みが悪い…。荷物を受取ってさぁ出るぞ!というその時にまた行列が…。なんとすべての荷物のX線チェックをしなくてはなりません。なぜ?ここで? ミャンマー人職員はどんなに大変そうな人でも手助けはしてくれませんのでご注意を。

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ミャンマーの伝統家屋スタイルのレストラン「シャンヨーヤー」
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ミャンマーは南北に長く、多民族国家で、国境もタイ・ラオス・中国・バングラデッシュ…数多くの国と接しています。それぞれの州で独自の伝統文化が受け継がれていて、料理も多様です。一般的にミャンマー料理というと、油っこくてインド料理に近い?または、中華とタイ料理の趣向もやや入るか?という印象がありますが、日本人の味覚に比較的合うのが「シャン料理」だと思います。高原地帯という地形からか、お米=シャンライスはミャンマー人の間でも美味しく高級とされています。またシャン州産ワインも味がよいと外国人にも評判で、まさに食の宝庫といった地方です。

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一袋約200円でお買い得。1年前まではコーヒー豆はミャンマー国外から持ち込んで飲んでいたのに、最近はミャンマー産のコーヒーが手に入り、しかも美味しいのです。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
コーヒーを注文すると、甘いシロップ入りのコテコテ味が出てきます。ミャンマー人はコーヒーを飲まないのではないか?と思うほど、ヤンゴン市内でコーヒー豆が売られている店も少なかったのですが、ここ1〜2年でコーヒー需要が急増中。スターバックスやタリーズなど世界的なカフェはまだ進出していませんが、それも時間の問題? さて、ミャンマーといえばコーヒー豆が多く生産されています。ミャンマーで絶大な人気を誇る「Shwe Pu Zun」がシャン州などにもつ自社農園で栽培したコーヒー豆が最近では“City Mart”などのスーパーでも購入できるようになり、お土産にもおすすめです。

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