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「ミーソン聖城」の見どころ情報

ミーソン聖城に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ミーソン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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リゾート中央、はるか先の海まで続く印象的なインフィニティプール
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホイアン 
ベトナム中部、ダナンの海岸線の中でもホイアン寄りのハーミービーチにたたずむフォーシーズンズ リゾート ザ ナムハイ。このロケーションが絶妙で、ホイアンへは車で約15分、ミーソン遺跡へは約1時間15分、フエへは約3時間。ベトナムの歴史に触れられる3つの世界遺産をめぐることができます。リゾートは、ビーチに面した広大な敷地に展開。100メートルくらいありそうな、海へと続く3段のインフィニティプールを中央に、U字型にレイアウトされたヴィラ群が砂浜と並行して並んだつくりになっています。これはベトナムの風水“フォントゥイ”をベースにしたレイアウト。ビジネス街から離れた場所でもあり、静かに海辺の時間を心穏やかに過ごせるのです。

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テラコッタカラーのビーチがほぼプライベート状態のラグーナ・ランコー。ここにバンヤンツリー・ランコーとアンサナ・ランコー、2つのリゾートやゴルフコースなどがあります
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ランコー 
成田のみならず、大阪からも直行便が飛び、アクセスしやすいベトナム中部、ダナン。ダナン国際空港から北へ約50キロに、隠れ家感を味わいたいツーリストにおすすめのビーチリゾートがあります。南シナ海に面して大きな弧を描く約3キロのハーフムーン形のビーチを前に、背後はチュオンソン山脈が守るリゾート・コンプレックス“ラグーナ・ランコー”。敷地内をシャトルボートが運行し、バンヤンツリー・ランコーとアンサナ・ランコーの2つのリゾートホテルと、ニック・ファルドが設計した18ホールのチャンピオンシップゴルフコースなどがあります。そして、ホイアン、フエ、ミーソン遺跡、3つの世界遺産へ訪れる拠点となるロケーションも魅力。1日に1つずつ、世界遺産を周るのはいかがでしょう?

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大理石でできた山、五行山
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
マーブルマウンテンとも呼ばれる、大理石でできた山、五行山。ダナン中心街から車で20分程。入場料は15,000VND(約75円)。天気のいい日の昼間〜夕方、洞窟内のベトナム戦争時に空いた穴から光の柱が出現します。見られるとラッキーかも?!また、五行山の頂上から見える南シナ海も絶景。足元が滑るので、動き易い靴と服で観光下さい。乾季は暑いのでタオルと水分補給も忘れずに。

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チャンパが残した遺跡の中では最大規模を誇る
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホイアン 
チャンパ王国とは、19世紀中ごろまで栄えていた独立国家です。ベトナムの中部から中南部の沿岸地域に勢力を築き上げた海洋国家で、北ベトナムとも南ベトナムとも異なる独自の文化、習慣、言語を形成していました。そのチャンパ王国は、勢力を移動した先々で聖域を築いており、実際ミーソン以外にもクイニョンやムイネー、ニャチャンといった場所でも同様の遺跡が見つかっています。ミーソン遺跡はその中でも最大規模の遺跡群が保存されていて、1999年にユネスコ世界遺産に登録されました。

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ベトナム中部のチャンメイ地区内、伝統的なク・ドゥ村に誕生するラグーナ・ランコー。竹かごの船カイムンが浜辺に置かれた、のどかな風情が漂う
  • テーマ:
  • 憧れホテル
ニャチャンやダナンなどに新しいホテルが続々とオープンし、勢いがとまらないベトナムのビーチリゾート。今回は、そんなベトナムに2012年11月1日、新しいビーチ・デスティネーションが誕生するのでご紹介を。その「ラグーナ・ランコー」が位置するのは、ベトナムの中部、ダナンとフエの両空港から車で約1時間のチャンメイ地区内。フエ、ホイアン、ミーソン遺跡、3つの世界遺産にアプローチするのに便利な立地です。背後には山並みが迫り、目の前には三日月形の3kmにわたるビーチが広がるロケーションになります。

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「ミー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

突然始まるダンスタイムに観客は大喜び。見事な肉体美を披露しながらタイミュージックに合わせて踊る姿は必見!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
1枚目の写真に驚かれた方、ごめんなさい。こちら、バンコク名物のオカマバーではなく、れっきとした貝レストランの店員さんでございます。面積やや小さめなお衣装からのぞくのは見事に割れたシックスパック。その鍛え抜かれたボディを惜しげなく披露し、クネクネ踊るのはこの店のオーナー、ディーさんです。今、バンコクで一番の穴場と言っても過言ではないのがここ『Stanee Mee Hoi(サタニー ミー ホイ)』。バンコク郊外にあるナイトマーケットにある貝レストランです。オーナーをはじめ、ダンサーを務めるのはすべてスタッフの男性。いたってノーマルな上、お客様を喜ばせるサービスは完璧! もちろん貝の味も◎とあって連日大賑わいのお店なのです。

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本当にレストラン?ゴージャスな外観
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
着いてすぐ驚くのが、お店の外観です。ホテルと見間違えてもおかしくないほど豪華な外観と凝ったディスプレイや内装に迎えられ、食事への期待が高まります。アジア料理といえばカジュアルな雰囲気の中食べられるイメージが強く、実際にそういうところも多いのですが、マリスではちょっと優雅な気分に浸れます。

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インドネシア有数のグルメシティのマカッサルで、ローカル料理を食べよう!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/マッカサール 
インドネシアのスラウェシ島随一の都市マカッサル。観光的には、その奥地にあるタナトラジャへのゲートウェイ都市として知られていますが、それだけではもったいない。ここはインドネシア人の間ではとても有名な、グルメシティなのです。ジャワ島などから来たインドネシア人出張者の中には、ここで食べ歩きをするのが楽しみだという人も少なくないそうです。マカッサルで一般的に有名なのはシーフードですが、それは別項の「インドネシア有数のグルメシティのマカッサルで、シーフード料理を食べよう!」で述べたので、今回はもっと庶民的な値段で食べられ、しかも「ここマカッサルが発祥!」というローカル料理を紹介しましょう。

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ヤギ肉(赤身)。ベトナム語では「イェー・ヌン(De
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
アジアの喧噪と混沌とした雰囲気が好きな人、美味しいものなら何でも挑戦したい! という食通のあなたにおすすめなのがこちら。今、ベトナムで大人気のヤギ焼き肉&ヤギ鍋です。今回ご紹介するヤギ肉は、ベトナムの伝統食というよりは最近になって特にホーチミン市でブレークしたもの。臭みなどは殆ど無く、柔らかいヤギの肉は、精力増進の効果もあるとあって、特に男性の間で大人気。ちょっとエッチな食べ物、として認識されているので「今日はヤギ肉食べに行くよ」というと、ニヤリ…とされてしまうのです。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

カラフルな風車がくるくると回る恒春の街並み
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/墾丁(ケンティン) 
美しい海岸線やビーチに珊瑚礁が隆起してできた山など、大自然が広がる台湾屈指のリゾート地として人気の墾丁。高雄から車で約2時間の台湾最南端にある墾丁は、恒春鎮の南部にある墾丁国家公園エリアを主に指します。そのため墾丁というと、どうしてもマリンスポーツやビーチのイメージが強いですが、実は恒春の市街地は墾丁国家公園よりも少し北部にあり、清朝末期に建てられた古城や城壁などが歴史的風致が残る街。至る所にカラフルな風車が回っており、新旧が入り混じった街並みは、ノスタルジックな雰囲気が漂っています。そんな街には、スタイリッシュなリノベーションカフェや南国風の民宿などお洒落スポットが点在しています。台湾南部の隠れた穴場スポット「恒春」の街を散策してみましょう。

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