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「ムハンマド・アリ・モスク 時計」の見どころ情報

ムハンマド・アリ・モスク 時計に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ムハンマド・アリ・モスク 時計」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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美しい外観のモスクです。2本細長い塔がありますが、これがミナレットで、お祈りの時間を知らせるために作られたものです。高台のこのモスクのミナレットは街からもよく見えます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
ムハンマド・アリ・モスクは、高台にそびえ立つ城塞であるシタデルの中にあります。モスクとは、イスラム教徒の礼拝所ですが、これは、エジプトの数あるモスクの中で最も観光客に人気があり多くの人が訪れます。今のトルコであるオスマン帝国から派遣されたエジプトの支配者である、ムハンマド・アリが1824年に着工し、彼の死後、息子が1875年に完成させました。トルコのイスタンブールの大聖堂をモデルに建てられ、巨大なドームと細長い鉛筆のようなミナレットが特徴 です。大きなドームを小さなドームで支えた柱の少ない構造は、トルコの影響で、エジプトでは珍しい形です。外装にアラバスターを使用しているため、アラバスター・モスクともよばれています。

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「時計」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

文字盤の色は数字ごとのグラデーションになっています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ベルリンは、ドイツの首都という大都会ながら、旧社会主義国らしいレトロさをそこここに残している、ちょっと不思議な魅力の都市です。その代表格ともいえるのが、「ウーラニアー世界時計」。ミッテ地区のアレクサンダー広場にあります。わざわざ時間をとって見に行かなくても、アレクサンダー広場はベルリン観光の拠点ですから、きっと滞在中に目にする機会はあるでしょう。一見「古臭い」と感じますが、眺めているうちにじわじわと気に入ってしまう、そんな時計ですよ!

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シムカードの入れ替えは簡単ですが、国や会社によってはセッティングやアクティベートが必要になることがある
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
今や、毎日の生活になくてはならないスマホ。もちろん海外旅行でも、スマホは大活躍してくれます。というか、スマホなしで旅行するのは、もはや考えられないくらいです。時計、カメラ、ビデオカメラ、録音機、翻訳機、ガイドブック、地図、ナビ、万歩計、タイマー、ストップウォッチ、カレンダー、スケジュール手帳、メモ帳の機能を備え、映画も観れ、音楽も聴ける、1台で何役もこなす優れもの。スマホのおかげで旅の荷物はスマートになり、海外の旅が随分と身軽になりました。

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セリさんが入るのはいつもここ、「エンジェリナス・コーヒー」
  • テーマ:
  • テレビのあの場所
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
韓国ドラマ『愛の不時着』、もう見ましたか?! 2019年12月〜2020年2月に韓国で放映され、日本ではNetflixが2020年2月から配信がスタートしました。折しも4月の緊急事態宣言で家にいる時間が増えたこともあり、地上波放送をしていないにも関わらず、日本でも大ヒットに。2004年の『冬のソナタ』以来、韓ドラには熱心な固定ファンがいますが、『愛の不時着』はこれまで韓ドラに興味や見る機会のなかった人までも取り込んだことが特徴です。『愛の不時着』で初めて韓ドラを知ったあなた向けに、今回は、ドラマに出てきたあれこれの韓国ブランドをご紹介しましょう。

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旧市庁舎の仕掛け時計は正時に動き出すので5分前には多くの観光客が集まってくる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
ヨーロッパの古い都市には必ず高いところに上がれる場所がある。多くは教会の塔で、石段を登っていくのは大変だが登り終えてバルコニーへ出ると、眼下に広がる街並みに息をのむであろう。塔の上から360度を見渡せるのがいい。地図では理解できない町の仕組みがよく判るので、最初の方に登っておくのが良いかもしれない。プラハでは旧市庁舎や、かつて市門だった塔に登るのことができる。旧市街には火薬塔、旧市街橋塔、マラー・ストラナ橋塔という3つの登れる門塔があるが、観光客に最も人気あるのが旧市庁舎の塔だ。ここにはエレベーターがあるので誰でも簡単にバルコニーまで行くことができる。旧市庁舎の仕掛け時計が動く正時には毎回多くの人が時計の前に集まるので、真上からその賑わいを眺めるのも面白い。仕掛け時計があるのは旧市街広場の南側。この先にはハヴェル広場やヴァーツラフ広場がある。

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ワット・ロンスアテンは、ホワイトテンプルを建築したチャルーンチャイ・コーシピパット氏のお弟子さんが建てたお寺
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
チェンマイと言えば、タイに行ったことがある人や旅好きな人なら、すぐにわかってもらえます。でも、チェンライと言うと、「どこ?」と言われます。チェンライは、タイ北部の中でも最北の県です。チェンマイからバスで約3時間のところにあります。「メーサイとチェンセーンは行ったことあるけど、チェンライは通過」と言う人も多く、行ったことがある人は、チェンマイとは比べようもないほど少ない。そんなチェンライが2010年代後半になって、人気上昇中です。私が初めてチェンライを訪れたのは、2000年頃。チェンマイの旅行者が増え、車も多いので、のんびりしたところに行きたくなったのです。当時のチェンライは、走っている車も少ない田舎町でした。

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https://www.spaceneedle.com/
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/シアトル 
ワシントン州にあるシアトルへは日本の主要空港から直行便で約10時間弱。シータック(シアトルータコマ)空港から市内へ向かう時に目にする、宇宙船が針に刺さったような形のタワーがスペースニードルです。1962年の万博時に「宇宙」をテーマに誕生しただけあってユニークな形をしています。展望台は2フロアあり、上部は屋外、下部は屋内のガラス張りフロアでどちらもスリル満点。屋外エリアにはカメラが設置されてあり、QRコードを読み込むと撮影された写真を携帯で見ることができます。360度見渡せ、レーニア山やカスケード山脈、ピュージェット湾を見渡すことができます。チケットは事前にオンラインで購入しておくと並ばずにすみスムーズ。シアトルは映画『めぐり逢えたら』(Sleepless in Seattle)や『シングルス』(Singles)の舞台にもなっています。訪れる前に映画を見て予習してから行くのもいいかもしれませんね。

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パーマをかける時に使われていたローラーボールやブラシ、ヘアクリップetc..がトイレに(笑)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
壁に貼られた古いポスター、棚の上には形の古い三輪車や、動くのかどうか怪しい卓上ピンボール。たくさん働いてきた形跡のある荷車の車輪に、救命用の浮き輪。傷のついた鏡は映りが悪くて、いつの日か時が止まってしまった時計に、廃棄物に見えなくもない用途不明の品々。。。と、これらはメインホールを彩るオーナメント(笑)。そして上の写真の小部屋には今では見かけなくなった年代物のローラーボール。でもココ、美容院じゃないんですよね。トイレットペーパーが分かりますか?あるお店のトイレです(笑) イタリア人のセンスにはいつも唸らされっぱなしですけれど、ココのインテリアコーディネートのオリジナリティは突出してて、ホント笑わずにはいられません。

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見上げる場所によって表情が異なるダイヤモンド・ヘッド
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ハワイ/ハワイ/オアフ島 
ハワイのシンボルであるダイヤモンド・ヘッド。トレッキングコースとしても人気ですが、ダイヤモンド・ヘッドをぐるっと一周できるコースがあり、ローカルの人からはウォーキング、ランニング、サイクリングができるコースとして親しまれています。またこのコースは、毎年12月に開催されるホノルルマラソンのコースの一部でもあります。1周は7キロ程度。アップダウンはありますが、ハワイの自然を感じながらローカルの人に交じってゆっくりとランニングするのもオススメです。

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チェッリーニの名品「ソゲナンテ・サリエラ(食卓用塩入れ)」は必見
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンでもトップクラスの見どころでもあるウィーン美術史美術館。このヨーロッパ屈指の美術館で、多くの観光客のお目当ては1階(日本式では2階)の絵画ギャラリーで、ブリューゲルやデューラーといったオランダ絵画、ラファエロやティツィアーノらのイタリア絵画など、目玉となる名画が展示されています。なのでたいていの人はその階だけ見て帰ってしまい、その下の階はほとんど素通りです。下の階(0.5階の表示)には何があるかというと、半分が古代ギリシア、エジプト、ローマなどの古代芸術セクション、半分が彫像や装飾品などの美術工芸品の展示になっています。今回は、ガイドブックなどでもほとんど取り上げることがない、この階の展示の見所を紹介します。

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