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「ムンバイ 洗濯」の見どころ情報

ムンバイ 洗濯に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「ムンバイ 洗濯」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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洗濯物を石に叩きつけて汚れを落とします
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ムンバイ(ボンベイ) 
前編からの続きです。ムンバイの近郊列車ウエスタン・レイルウェイに乗って、マハーラクシュミー駅で下車しました。駅舎の2階から、建物の屋上にびっしりと干された洗濯物が見えます。そこで写真を撮っていると、地元の男性が「ここじゃないよ。駅を出て跨線橋の上に行くともっとよく見えるよ」と教えてくれました。言われたとおり、駅を出て左手の跨線橋を渡ります。近代的な高層ビルを背景に、巨大な洗濯場が現れました。

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高層ビルと100年続く洗濯場のコントラストがすごい!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ムンバイ(ボンベイ) 
久しぶりに訪れたムンバイ。前回来たのは、この街がまだ“ボンベイ”と呼ばれていた頃でした。まだまだ旅慣れておらず、カオスのようなインドの大都会をおっかなびっくり歩いたのを思い出します。今回は、名所旧跡よりも庶民的なエリアを歩いてみようと思い、フォート地区やイスラム教徒が多く住むジャマー・マスジッド周辺に出かけました。そして、もう一か所、どうしても行ってみたかったのが、ムンバイで最大規模の屋外洗濯場「ドービー・ガート」です。100年以上続く洗濯場ですが、初めて来た頃は、旅人にはその存在すら知られていなかった場所です。

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陸橋の上から見たドービー・ガート。中は迷路のように複雑です
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ベナレス 
ムンバイにある「ドービー・ガート」をご存知でしょうか。ドービー・ガートとは、巨大洗濯場のこと。ドービーとは、ヒンディー語で「洗濯人」という意味で、いろいろな土地に洗濯場としてのドービー・ガートがあるのですが、ムンバイのドービー・ガートはその規模の大きさで特に有名。「洗濯場なんて面白いの?」と言わないでください!映画やテレビの題材として取り上げられることも多いドービー・ガートは、ムンバイのディープな名所としてとっても有名なところなんです。

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「ムンバイ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ムンバイ(ボンベイ) 
日本人YouTuberのKohさんは、2020年7月現在、インド向けチャンネル登録者数130万人を誇るインドで大人気のYouTuberです。日本人向けのチャンネルの運営もあり、こちらも約12万人の登録者がいます。Kohさんはインド映画製作が盛んなムンバイ在住で、バイオリニストでもあります。Kohさんのヒンディー語が堪能なところを生かしている「日本人が突然ヒンディー語で喋りだすドッキリ」は、人気のシリーズとなっています。大学生編や美女編などいくつかの動画に分かれていて、彼らの反応を見るのはとても楽しいんです。もちろん、日本語字幕もついていますよ。

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日本航空もベンガルールへ直行便を運航
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
日系大手航空会社が南インドへ相次いで就航した。2019年10月からANAがチェンナイへ週3便(機材はB787-8)、さらに日本航空もベンガルール(旧バンガロール)就航を予定している。日本航空はデリーへ、ANAはムンバイへすでに就航していて、これらはインドの首都と経済の中心都市であった。 では南インドの位置付けはというと、チェンナイ、ベンガルール、さらにハイデラバードなども含めて、近年IT産業で発展している都市で、日本と南インドはビジネス渡航需要が増加していたのである。 しかし、直行便就航で観光需要も期待されている。インドは日本の9倍の面積があり、その地方によって風土風習はかなり異なる。デリーなどの北インドと南インドでは、異なる国といっていいほどに気候や食生活なども違う。日系航空会社の直行便就航で近くなった南インドにスポットを当ててみたい。

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料金の値上げを示す張り紙がある、外国人用チケット窓口
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/アグラ 
2019年2月に1年ぶりにインドを訪れると、インドの有名な観光地の入場料が軒並み上がっていました。調べると昨年(2018年)末に、全国で一斉に値上げになった模様です。前回の値上げが2014年ごろ、その前は2000年ごろだったので、あと5年ぐらいは値上げがないと思っており(今までも10年に1度ぐらいでした)、これほど早いのは意外でした。それほどインドの物価上昇が激しいのでしょう。

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ラモジ・フィルム・シティにある映画「バーフバリ」のセット
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ハイデラバード 
2015年に前編『バーフバリ 伝説誕生』、2017年に後編となる『バーフバリ 王の凱旋』が公開され、インドのみならず世界中で大ヒットした映画『バーフバリ』2部作。日本では『伝説誕生』が2017年4月、『王の凱旋』が同年12月に公開されると、インド映画としては異例のヒット。さらに話題を集めたのが、何度でも見に来るリピーターたち。その力に支えられロングランヒットを飛ばしたほか、より長尺のインドオリジナル版も公開されました。かくいう私も遅ればせながらハマり、「バーフバリ!」と映画を見ながら何度名前を連呼したことか(心の中ですが)。というわけで2019年2月、このバーフバリを撮影したハイダラバードのラモジ・フィルム・シティに行ってきました!

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2019年2月時点での、インドビザ最新事情です
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
毎年のようにころころ事情が変わり、リピーターを悩ませているのがインドのビザ事情です。かつての旅人たちは「インドの旅はビザ取りから始まる」との名言を残しています。なので現在のように到着空港で取得できるようになったことは、大きな前進でした。インドのビザには観光以外にも、商用、就労、留学などいろいろ種類がありますが、観光に限れば3種類です。インドのビザ事情は昨年も紹介しましたが、今回は2019年2月に実際に私が入出国した時点でのインド最新ビザ事情をまとめてみたいと思います。

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「Fab
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/ムンバイ(ボンベイ) 
「Fab India」は、インドの伝統的な服を扱っているインドで全国展開しているショップです。私たち旅行者が訪れるインドの大抵の町にはあり、商品のすべてに値段が表示されていて、綺麗な店内にはエアコンが効いています。服だけのお店のイメージがありますが、オーガニックを中心とする食品なども扱っているのは、あまり知られていません。お土産にも適している紅茶、ハーブティー、スパイス、サプリメント、スナックなど幅広い商品を取り扱っています。デリー、ムンバイ、アグラ、ジャイプール、バンガロール、コルカタ、ゴアなど、旅行者の私たちが訪れる大都市に店舗があります。今回、私が立ち寄ったのはムンバイ店ですが、食品コーナーは他の店舗よりも広く、専用コーナーがあり充実していました。

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レオポルドカフェ外観
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インド/ムンバイ(ボンベイ) 
「レオポルドカフェ」は、ムンバイ南部コラバ地区にある1871年創業の有名なカフェです。筆者は、平日の遅めの昼食時に訪れましたが、店内はいっぱいでした。夜は待つことも多いそうです。外国人のお客さんが多いと聞いていたのですが、筆者が訪れた時はインド人のお客さんのほうが多かったです。テーブル間がけっこう狭く、話の内容が筒抜けなのですが、インド人の皆さんは沢山食べて、沢山議論するという感じでしたよ。ここは、ムンバイの往年のクラッシックな雰囲気を味わいながら、現在のムンバイのパワーを感じるにはとても良く、出来れば二人以上で訪れて、いっぱい食べて、いっぱいお話するスタイルがおすすめです。

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