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「メキシコ旅行 サボテン」の見どころ情報

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検索結果19

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綺麗な緑の葡萄畑。犬たちがのんびり昼寝しているワイナリーも多く、のどかな風景である
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/エンセナーダ 
エンセナーダの近郊グアダルーペ・バレーは、1980年代から本格的なワイン造りが始まるが、今ではワインの一大産地で、100以上ものワイナリーがある。メキシコで造られる最高級のワインは、そのすべてがここグアダルーペ・バレーで造られているという。言うならば、アメリカのナパ・バレーのようなところなのだが、ツアーが来るような規模のところはあっても中規模のワイナリーで、商業化されすぎていないのが魅力と言えるだろう。高級なワインは世界レベルのグレードで、ここでしか買えないものが多く、価格も本当に良心的なのだ。

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マメイを半分に切ると真ん中に大きな種があります。このマメイはまだ熟しきっていません。通常もっと濃いオレンジ色をしています。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
パッションフルーツやスターフルーツ、またはドラゴンフルーツなどメキシコには日本で見ることのできない多くのエキゾチックなフルーツがスーパーに並んでいますが、その中でもメキシコが原産国でありラテンアメリカ諸国でも食べられているとてもユニークなフルーツ「マメイ」。大きさは通常直径10センチから15センチほどで外側は茶色の厚い皮で覆われています。半分に切ると中心に大きな種があり、果実はきれいなオレンジ色です。日本の柿とスイートポテトを合わせたような味で、ねっとりとして非常に甘いのが特徴。メキシコではよくミルクシェイクやアイスクリームとして食べられます。

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ショットでもカクテルでも! 本場メキシコで、テキーラを楽しむ
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
陽気な街並みがあったかと思えば、壮大な遺跡があったり、美味しい食事が楽しめたり、音楽に合わせて踊れたり…。見どころがたくさんあって楽しいメキシコですが、お土産だって盛りだくさん! かわいらしい雑貨があったり、見た目も面白いお菓子があったり、強いお酒があったり、スパイシーな調味料があったりとどんどん目移りしてしまうほど。そんなメキシコの代表的なお土産のひとつがお酒の『テキーラ』です。度数が非常に高いお酒として有名ですよね。

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珍フルーツ、サボテンを食べるなら暑い国
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/カディス 
サボテンと聞いてメキシコを思い浮かべる方も多いと思います。荒野に、背高くそびえ立つ、ツンツンの棘を持ったサボテン。きれいな花を咲かす植物ですが、今回の話題はお皿にのる「食べるサボテン」です。サボテンを食材として、またフルーツのように食べる国があることをご存知ですか。サボテンに似た多肉植物のアロエを食べる日本ですから、大して驚きはないかもしれませんが、食用のサボテンはアロエより食べ方が豊富です。旅行で訪れた際には、新しい食感を試してみてはいかがでしょう。

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意外に美味?!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
日本では鋭いトゲ、ユニークな形が観葉植物としておなじみのサボテンですが、世界にはこのサボテンを食用としている地域も珍しくありません。メキシコでは「ノパル」と呼ばれているウチワサボテンが食用として昔から親しまれています。14世紀から16世紀にかけてメキシコで繁栄した古代アステカ文明においても、すでにノパルが食べられていたのだというから驚きです。食べるのはサボテンの葉の部分。といってもこの葉っぱのように見えるものは正しくは「茎」。表面のトゲをきれいに取って下処理したものが料理に使われます。

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オーステルリッツ駅正面のヴァリュベール広場から見たla
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
オーステルリッツ駅、イスラム寺院、パリ大学、そしてセーヌ川に面したパリ植物園。国立自然史博物館の一部で、約25hの広さを誇ります。もとは、ルイ13世の王立薬草園で、17世紀から薬理学と植物学の基礎を築くために世界中の植物が栽培されていました。ソルボンヌ大学と並んで、フランス科学史のなかで重要な位置を占めているだけではなく、パリ市民たちのジョギングや憩いの場としても親しまれています。

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色んな種類のサボテンが生えている植物園の様子
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
メキシコはサボテンの国というイメージで、メキシコに旅行に行ったら、きっとあの大きなサボテンがいっぱい見られると思って来る人が多い。だが、やっぱり自然にサボテンがいっぱいある場所となると、地方の砂漠に近い原野へ行かないと見られない。限られた旅行日程で、わざわざそこまで行く事はできないだろう。だが、メキシコシティで数時間の余裕があったら、植物、サボテンなどに興味がある人は気軽に是非足を運んで欲しいのが、メキシコ国立自治大学内の植物園。メキシコでもっとも多くのサボテンやメキシコの植物の多くの種類を誇る植物園である。

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柱サボテン、リュウゼツランの向こうに太陽のピラミッドが見える。やっぱり皆登ってる。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
ティオティワカンの魅力は、何と言ってもその巨大なピラミッドであり、大都市計画の下にメソアメリカ最大の都として作られ繁栄した壮大な都の跡を高いピラミッドの上から眺めるその光景、そして繁栄期の都を想像する事であるかもしれない。一般的にツアーは、時間制限がある故、ピラミッド登頂だけで終わってしまうかもしれない。もちろんそれはそれで満足できる。だが、もし旅に余裕があったなら是非丸一日くらいの時間をかけて他の見所も見て回ってみるべきである。そして、オリジナルの本物を見て、少しでも1500〜2200年昔の謎多き過去の世界を探求してみるのも旅の醍醐味。

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アグア・アスールの滝
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/パレンケ 
メキシコのイメージと言うと砂漠、サボテンであるようだが、チャパス州は、メキシコでも最も水の豊かな地区であり、その熱帯密林、森林そして山が生み出す数々の美しい澄んだ水が作る川、滝などの大自然が溢れている地区である。日本からいらっしゃる旅人は、世界遺産のパレンケ遺跡だけ見てお帰りになる。もったい事です。パレンケまで来たら、ちょっと足を伸ばし、大自然の美しい滝や先住民ラカンドン族などの行う密林ジャングルを探索するエコーツアーなどに参加すると、チャパスの大自然を満喫でき、遺跡だけでなく、別の魅惑のチャパスの旅になる事間違いなし。

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生命の木 これは1mくらいある大きな商品
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/メキシコシティ 
メキシコシティからバスで2時間、車だと、1時間半で、メキシコ州のメテペックの町に着く。メテペックはメキシコの民芸の一つ「生命の木」の陶芸品の産地である。その陶工の技術は2200年以上の伝統工芸である。人類学博物館に展示されている宗教儀式に使われた香炉などに見られるように実に細かい沢山のピースを組み合わせ、一つの大物を作り上げる。「生命の木」は、スペインの侵略と同時に入り込んだカトリックの宗教思想を取り入れ表現したものである。だが、宗教思想だけでなく、色んなものがある、それは、製作者のピース一つ一つに芸術的思いがこめられたものであり、その商品は似ているようで、それぞれ違っていて、一つ一つ見ているだけで楽しい。しかもそのメキシコらしいカラフルな色合い。メキシコらしいお土産になる事請け合い!

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